閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

ウイングロードと
ソリオバンディットの車種比較ページ

選択している
車種

日産 ウイングロード

2005年11月〜2018年3月

車種を選択

スズキ ソリオバンディット

2020年12月〜[発売中]

車種を選択

購入価格

新車価格帯

149〜245万円

0
50
100
200
300
400
500~

200〜264万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

10〜88万円

0
50
100
200
300
400
500~

84.9〜316.8万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ ワゴン ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4440mm

  • 1695mm

  • 1505mm

  • 3810mm

  • 1645mm

  • 1745mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1955mm

  • 1395mm

  • 1210mm

  • 2500mm

  • 1420mm

  • 1365mm

JC08モード燃費 14~17.2km/l 21.8~27.1km/l
排気量 1498~1797cc 1197~1242cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 ステーションワゴンが減っているなかで、コンパクトさと値段はお買い得。 【総合評価】 エアウェイブからの乗り換えでも違和感が感じません。

3.6

年式的に時代感を感じるがフォルムも大変気に入っており 仕事の足としても大活躍しプライべートの買い物とかにも荷室が広く大変便利です。

4.1

【所有期間または運転回数】一週間 2000キロ 【総合評価】仕事で使うには十分なサイズと走りです。 【良い点】維持費が安い 【悪い点】同サイズの他社にくらべ加速、出だしにもたつきがある。

3.7

【所有期間または運転回数】 3年 【総合評価】 日常やビジネスの「ツール」としては良いクルマ 【良い点】 クセがない運転感覚。沢山積めて便利。ワケあって2台目のY12ですが、ツボにハマると止められなくて。 【悪い点】 好き嫌いはその人のセンスでしょうが、やっぱりデザインは中途半端。シルエットはコンサバですが、ディティールが「なんでこうなるの?」って思わざるを得ない。売れない理由はステーションワゴン市場の縮小じゃなくてメーカーの商品開発の詰めの甘さ。素性の良いクルマなのに残念。個人的に少し変わったクルマ が好きなので気に入ってはいますが。

4.0

【所有期間または運転回数】 7年目 【総合評価】 荷物がたっぷり載る イコール ぼてっとしたデザインになる、のか、デザインにストレス溜まるかもしれませんが、道具としてのウイングロードはかなり使えます。中古車ならコスパも良いですね。 【良い点】 中古で購入して7年目、10年越えの車ですが故障が全くないですね、燃費も満足してます。荷物もこれでもか、と詰めます。デザイン的に見ても・・実用車ですね。 【悪い点】 フロントのタワーバー、ニスモのサス、フジツボのマフラー交換で、落ち着いた走りになりました。ノーマルのままではフラフラして、乗っていて気持ちの良いものではありませんでした。インパネのデザインも、悲しいかなバンの方が好感が持てます。

ウイングロードのクルマレビューをもっと見る
3.3

【このクルマの良い点】 ソリオバンディットは、スタンダードなソリオに比べて外観デザインがシャープにまとめられています。ソリオよりも若者を意識したデザインでしょうか。とくにフロントマスクとリアについては、スタンダードソリオとは違う魅力が感じられます。 乗り込んでみると、車内の広さというか、空間に余裕があることに驚かされました。天井高も比較的高めなので、開放感のある室内空間になっています。コンパクトな車体を目一杯に活かした造りとなっていますね。シートも程よい柔らかさで、乗り心地も問題ありません。大きなフロントガラスは、視認性もバッチリです。 アクセルを踏み込むと、スーッとまろやかに進んでいく印象です。車体が軽いのでストレスなく扱える印象でした。 今回のレビュー車であるハイブリッドSVの燃費はとてもよく、JC08モードで32.0km/Lという低燃費。普段使いの多いユーザーにはとても嬉しいポイントですね。 日常生活でストレスなく使えるようにうまくまとめられた車です。とくに大きなマイナスポイントもなく、万人受けする車でしょう。 【総合評価】 ソリオバンディットは、外観と内装がスタンダードソリオとは違う魅力を持った車です。基本スペックは基本的に一緒ですが、デザインの方向性が異なります。どちらかというとヤンチャなデザインといった感じでしょうか。 普通に乗る分にはまったく問題なく、通勤や買い物、高速道路を使った移動など、どのシーンにも対応できる車です。車内空間が広いのも大きな魅力といえるでしょう。 さらにハイブリッドグレードなら経済面でも嬉しいこと間違いなしでしょう。 天井高が高いからかカーブで少しロールする感じはあるものの、思ったラインはしっかりとトレースしてくれます。あえていうならば、アクセルを深く踏み込んだときの加速感はもう少し欲しかったかも。早く加速したいときや高速道路の合流など、ここぞというときの加速は物足りなさもありました。 販売価格は手の出しやすい設定で、中古車市場でも選びやすい車といえます。比較的コンパクトで扱いやすいので、運転初心者でも問題なく扱えるはずです。

4.3

【このクルマの良い点】 スズキの傑作作品ソリオバンディッド、飽きがこなく軽快に走り実燃費もいい。エクステリアデザインから内装などなど素晴らしいスライド車。五ナンバーサイズはやはり運転しやすく無駄なくひとり乗車は完璧に楽しく、5人乗っても力不足はなく快適。 【総合評価】 コンパクトな5ナンバーは素晴らしい。室内も広くバカデカイミニバンのエアーを載せて走る姿より断然エコしている。狭い道も楽々いけてこれぞスズキの傑作作品。芸能人からもべた褒め状態でデカイのを卒業したらソリオバンディッドが最高にイケてる。

4.3

【所有期間や運転回数】 毎日。 【このクルマの良い点】 かっこいい。纏まりあるモデル。5ナンバーならではのサイズ感や走りでどこでもスイスイいける。ダンロップルマンVで乗り心地は最高。マイルドハイブリッドの軽快でストレスなく走り、実燃費もしっかりいい数値。 【このクルマの気になる点】 タイヤ選択肢が少なかったサイズもデビューで快適。スポンジの静かさはベストタイヤ。 【総合評価】 かっこよくコンパクト、頼もしい国内スライドドア。軽快で乗り心地ベストなスズキ、味があるモデルはブラック。

4.1

【所有期間や運転回数】 半日。 【このクルマの良い点】 ハンディットはやはり素晴らしい車。コンパクトで狭い路地も楽に通過できパワー、静寂性も充分。マイルドハイブリッドの軽量、軽快さで価格のコストパフォーマンスは最高。売れてる意味がわかる。このクラス、車自体は完璧なハンディット、一番の魅力。タイヤサイズもダンロップルマンVがベスト、乗り心地や走りも完璧。 【このクルマの気になる点】 エクステリアデザインの迷路がありますが、ハンディットとしてまずまず。 【総合評価】 国内にベストサイズでかっこいいハンディット、乗ればよさは歴然、無駄がなく軽快な走りはやはり素晴らしい。都内にもマッチして実燃費もまずまず。スズキならではのエンジンはバイクメーカーからではのデキ。

4.3

【所有期間や運転回数】 毎日 【このクルマの良い点】 かっこいいコンパクトカー。軽快に走りストレスなくアクセルの反応がいい。スタイルがよく考えて作られている。あまり大きくしないサイズで室内は圧迫感なしで充分広く使い勝手がいい。マイルドハイブリッドエンジンはやはりコンパクトカーにはベスト。 【このクルマの気になる点】 後発組の他社車よりかなり評価は高いが販売店の違いで販売台数は少ない。乗ればハンディットのよさは歴然。 【総合評価】 タイヤサイズが微妙なサイズを選択したスズキですが、ハンディットサイズに待望のルマンVの登場で乗り心地最高なコストパフォーマンスがいいタイヤ選択ができる。乗り心地重視組にも満足いく快適さ。若者からファミリーまで満足いくエクステリアデザインは最高。デザインは車の要、かっこよくないと乗りたくない感ありはハンディットと真逆で頼もしい存在。見ているだけでもワクワク感は他社にない特権、素晴らしいスズキ車、最高。

ソリオバンディットのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ