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アベニールサリューと
ビッグホーンの車種比較ページ

選択している
車種

日産 アベニールサリュー

1995年8月〜1998年8月

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スバル ビッグホーン

1992年2月〜1992年10月

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購入価格

新車価格帯

147〜270万円

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296〜321万円

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中古車価格帯

21.8〜150万円

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-万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ワゴン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4610mm

  • 1695mm

  • 1500mm

  • 4660mm

  • 1745mm

  • 1840mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1800mm

  • 1435mm

  • 1190mm

  • 2550mm

  • 1495mm

  • 1245mm

10・15モード燃費 8.5~13.4km/l 6.4~6.4km/l
排気量 1838~1998cc 3059~3165cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD パートタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.1

【所有期間または運転回数】所有期間は4年です。走行距離は4万キロです。 【総合評価】エンジンスタート後の運転速度は普通ですが、馬力があるため、徐々に加速していき、坂道でも原則しないので、重い荷物を運ぶのに適してます。内装も並以上で作りもしっかりしてます。 【良い点】荷物を積める両が、日産の当時の車種になかでも広かったことが決めてで買いました。アウトドアでも荷物運びでもかなり楽に積めます。 【悪い点】このサイズの車の割りに、燃費がよろしくなくて、ガソリンを結構食うことです。

2.7

【総合評価】可でもなく不可でもなく 【良い点】走りに安定性があった(4WDだったせいもあるが) 【悪い点】燃費が悪い(4WDだったせいもあるが)

3.0

【総合評価】 昨日、新車への乗り換えで17年間の労をねぎらい、お分かれしました。 長い期間乗って大きな故障も無く(セルモーターを2回交換、マフラーの交換) 無事に過ごせたのですから良いクルマだったと言うことでしょうか。 【良い点】 1)運転席からの視認性が非常に良いことと、車両感覚が掴みやすいこと。 2)小物の収納スペースが比較的多かったこと。 3)ゆとりのある2Lエンジンのパワー。 4)当時高級車にしか設定の無かった、後部座席のアームレスト。 5)後部座席のリクライニング。(少しだけですが) 【悪い点】 1)燃費   丁寧な運転を心がけても街乗りで7〜8キロ、高速で10キロほど。   購入した頃はガソリンがリッター100円前後だったのであまり気には   しなかったのですが、昨今の値段ではちょっとキツイ。 2)乗り心地   ミドルクラスでしたので少し期待していたのですが。これが最悪。   路面の凹凸をモロに拾っていました。

5.0

【総合評価】 大きいクラスのミニバンと比較すれば絶対的な走行性能や広さはもちろん劣りますが 【良い点】 5ナンバーサイズで乗り易い 【悪い点】 特にありません。 ..

2.4

【総合評価】燃費、走行性能が悪いです。 【良い点】中古市場が安いです。 【悪い点】社用車でよく見かけますので、横に並ぶと恥ずかしいです。

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3.6

【総合評価】 所有車はH8(1996年)のロータスです。通常に使用できる車で、なおかつ希少性もある車と思います。耐久性もある。もっと人気が出てもおかしくないお勧めの車です。 【良い点】 旧車とは思えないデザインの良さ。膨れておらずスタンダードな形。維持費を含め、適正なコストパフォーマンス(1ナンバーに変更済)。大人の車かと思います。良いサスペンション。必要かつ十分な装備、インテリア。信頼できるエンジン:UBS69後期(UBS73のコモンレールではない)ので渦流ディーゼルで、今流感覚ではやや非力だが通常走行にまったく問題なし。黒鉛は見たことがない。自分であるレベルまでいじれる最後の車か。なぜか(妙なプレミア価格がつかない)適正価格で入手できる。規制地の関係か、ここ数年北海道では激増していたのは適正価格と高信頼性のためか。近頃はタマ不足かほぼ飽和している(海外にも流出しているらしい)。他車同様シャーシは塩害注意だが、ボディーは本当にさびづらい(サイドシル後部を除き)。LC60を乗りつぶしての乗り換えですが大満足です。 どなたかの評価にもありましたが、こんな良い車はいすゞ以外のメーカーが作っていたらもっと普及(売れた)と思う。いまさらながらですが、消費者はメーカーのイメージ戦略に乗せられて車を買っていることに気づきます。それぐらいいすゞのトラックメーカーとしてのイメージがわれわれには定着しています。一方ではいすゞが先駆的な乗用車をかつては作っていたことに驚かされます。 かつては国際戦略車として、北米市場をターゲットとしてガソリン車がTrooperとしてGMを通して広く販売されていたので、現地では今でもよく見かける車種です。北米のSUVの中では小型ながら良いデザインで目立つ車と思います。端正なアメ車と表現できるかも。かつての日本製のSUVの御三家はTOYOTA LC、NISSAN Patrol、ISUZU TrooperでMITSUBISHI Montley(?)ではありませんでした。 【悪い点】 ユーザーが少ないせいか補修パーツがオークションでもあまりでてこない。LCやジムニーに比べると雲泥の差。また、いすゞのパーツや整備の値段が高すぎる。オーディオが1DINのため、選択できるものが少なくなってしまう。トルク検知四駆(TOD)は雪深いところに不向き。(現在、TODキャンセルスイッチを入れて解決していますが)。燃費、トルクはまあまあだが、後継車のコモンレールUBS73ではいずれもアップし現在販売新車と同じレベルに達している(と思っています)。機会があればビッグホーン最終車のUBS73の程度の良いものに乗り換えたいとは思いますが、これはプレミアがついて入手が難しいかもと思っています。

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