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PROTO CORPORATION

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アベニールサリューと
ダットサンピックアップ(商用車)の車種比較ページ

選択している
車種

日産 アベニールサリュー

1995年8月〜1998年8月

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購入価格

新車価格帯

147〜270万円

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174〜274万円

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中古車価格帯

85〜150万円

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101〜318万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ワゴン ピックアップトラック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4610mm

  • 1695mm

  • 1500mm

  • 4985mm

  • 1690mm

  • 1625mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1800mm

  • 1435mm

  • 1190mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 8.5~13.4km/l 8.5~9.5km/l
排気量 1838~1998cc 2388~3153cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、パートタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 2~6名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.1

【所有期間または運転回数】所有期間は4年です。走行距離は4万キロです。 【総合評価】エンジンスタート後の運転速度は普通ですが、馬力があるため、徐々に加速していき、坂道でも原則しないので、重い荷物を運ぶのに適してます。内装も並以上で作りもしっかりしてます。 【良い点】荷物を積める両が、日産の当時の車種になかでも広かったことが決めてで買いました。アウトドアでも荷物運びでもかなり楽に積めます。 【悪い点】このサイズの車の割りに、燃費がよろしくなくて、ガソリンを結構食うことです。

2.7

【総合評価】可でもなく不可でもなく 【良い点】走りに安定性があった(4WDだったせいもあるが) 【悪い点】燃費が悪い(4WDだったせいもあるが)

3.0

【総合評価】 昨日、新車への乗り換えで17年間の労をねぎらい、お分かれしました。 長い期間乗って大きな故障も無く(セルモーターを2回交換、マフラーの交換) 無事に過ごせたのですから良いクルマだったと言うことでしょうか。 【良い点】 1)運転席からの視認性が非常に良いことと、車両感覚が掴みやすいこと。 2)小物の収納スペースが比較的多かったこと。 3)ゆとりのある2Lエンジンのパワー。 4)当時高級車にしか設定の無かった、後部座席のアームレスト。 5)後部座席のリクライニング。(少しだけですが) 【悪い点】 1)燃費   丁寧な運転を心がけても街乗りで7〜8キロ、高速で10キロほど。   購入した頃はガソリンがリッター100円前後だったのであまり気には   しなかったのですが、昨今の値段ではちょっとキツイ。 2)乗り心地   ミドルクラスでしたので少し期待していたのですが。これが最悪。   路面の凹凸をモロに拾っていました。

5.0

【総合評価】 大きいクラスのミニバンと比較すれば絶対的な走行性能や広さはもちろん劣りますが 【良い点】 5ナンバーサイズで乗り易い 【悪い点】 特にありません。 ..

2.4

【総合評価】燃費、走行性能が悪いです。 【良い点】中古市場が安いです。 【悪い点】社用車でよく見かけますので、横に並ぶと恥ずかしいです。

アベニールサリューのクルマレビューをもっと見る
3.7

【このクルマの良い点】 この車の魅力は1990年代のオールド感あるアメリカンピックアップトラックの雰囲気とエンジンの頑丈さ、部品供給を含めた維持のしやすさ、比較的リーズナブルな点です。同年代ハイラックスと比べ安く買える今がチャンスと思います。 海外で2020年代まで販売されていたこともあり非常に部品供給が良く、点検整備はディーラーに現状お任せできる。 エンジン(特にQD32:ディーゼル)はギア式OHVで超頑丈で燃費が良い。国内で2008年頃まで日産のトラックに採用されていたエンジンのため、こちらも部品供給に心配が少ない。 ダブルキャブやAT設定もありファミリー使いも可能。希少性もあるし目立つし、まだまだ今後希少価値が高まっていくのではと思います。 【総合評価】 外観 当時のオールドアメリカンピックアップトラックのデザインがハイラックスと同等素晴らしいです。全体的にシンプルながら個性があります。 適度にボリュームやワイルド感のある秀逸なデザインです。 エンジン・燃費 ディーゼル(QD32)ならば、田舎ですが街乗りリッター8〜9kmくらいあります。 燃費も良く超頑丈なOHVエンジンで、室内含めたエンジン音の静粛性もあり、規制地域外でしたらQD32をお勧めします。ガソリンエンジンもタフと聞いています。 走行性能 全長500cm弱、横幅182cmほどありますが、比較的取り回ししやすいです。スーパー等の買い物にも使用しています。 買う際のアドバイス 買うなら出来れば1997〜1998年あたりの前期型がおすすめです。1999年〜後期型は経営陣主導のコストカットの影響を随所に受けています。室内の質感や静粛性、防錆度合いも落ちています(勿論中古車ですので使われ方による個体差を確認するのが最優先です)。後期型はナビTVのスロットを上部に配置してあったり、燃料タンク容量が大きくなっていたりしいて、前期からの改善点もあります。 錆の発生具合も要確認。フレーム下回りやフェンダー内部等。

2.9

【このクルマの良い点】 ダットサンピックアップのような4WDにはライバル車もいくつかありましたが、性能と車両価格のバランスを重視した結果、この車の購入を決めました。 ダットサンピックアップの中でも、ダブルキャブというグレードを選んだ理由は5人乗れるという点もその一つですが、後席と荷台に荷物を積み分けられるのがいいと思ったからです。荷台は、汚れや濡れたものでも気にせずガンガン載せ、後席は手荷物や汚したくないもの、食品などの買い物袋を置くスペースとして利用していました。特に荷台はアウトドアやレジャーで重宝します! この車の性格上、スピードを出して飛ばして走るような車ではないので、走行性能は全く問題ありません。ガソリン仕様を選びましたが、わりと低回転域からトルクもあるので、そこまで回転数を引っ張らなくてもスムーズに流れに乗ることができました。 安全装備としては昔の車なのでブレーキアシストやトラクションコントロールなどがついておらず、そこまでいいものではありません。とはいえ、助手席にエアバッグがオプションでつけることができたのでヨシとします。 【総合評価】 ダットサンピックアップのダブルキャブを選んだため、2名乗車のキングキャブよりは荷台の長さが若干短いです。ただ、趣味や仕事で自分が積むであろう荷物の長さや大きさをよく把握した上でこのグレードを選んでいるので、後悔はしていません。 乗り心地に関しては、いわゆる板バネのため、お世辞にも良いとは言えないです。トラックに限らずバンなどの商用車は、最大積載量近くまで荷物を積んだときに安定して走るようセッティングされていますので、空荷の際の乗り心地は最悪だと思います。特にガタガタ道での走行はきついです。ピョコピョコ跳ねるような挙動となるので、積む荷物がないとき、私の場合はあえてコンクリートブロックなどおもりになるものを載せて、揺れを軽減させる対策を取りながら乗っていました。 乗り心地の悪さなど気になることはあるものの、汚れを気にせず荷物を積めて、人も最大5人まで乗車できるダットサンピックアップは自分の良き相棒でした。

5.0

【所有期間または運転回数】 数週間 【総合評価】 良好 【良い点】フロント     マルチリンクサス 【悪い点】後       板バネ

2.7

【総合評価】  国産ピックアップトラックの代名詞ともなった“ダットラ”。デビューしたのは実に昭和10(1935)年で、国内では平成14年、10代目モデルで販売を終えることになった。これはその最終の2WDモデル。2ドアながらリアにキャビンのある“キングキャブ”仕様で、エンジンは2.4lガソリンを搭載。ローダウンして乗るもよし、もちろんアウトドアのトランポとしてもよし。再びピックアップトラック人気の兆しもあるので、中古で探してみては? 【良い点】  シンプル、に徹している点。現役時代は個人というよりも仕事に使われていたクルマが多く、したがって中古車相場も安め。4WDモデルはレアだが、2WDモデルは比較的探しやすい。やれているクルマも多いが、カスタムベースなら! 【悪い点】  やはりマニアックな存在なので一般ユーザーにはあまりオススメできない。最近のピックアップは装備もSUV並みに豪華だが、この頃はトラックそのもの……。ガソリンエンジンの燃費もいまひとつ。

3.4

【所有期間または運転回数】 オーテックの手による「ADAX2ワイド(UーBMD21改)」を5年間所有。 タイヤサイズのみ32インチにアップ。 【総合評価】 国産車離れしたエクステリアデザインで、実寸以上に巨大に見えるボディ。小回りは利かないが、それでも車両感覚は掴み易い。装備によっては、これ以上無い走破性能。 【良い点】 所有したのが5速MTのセンターデフロック付でタイヤもインチアップ済みだったため、アプローチ/デパーチャーアングルと車幅だけ気にすれば大抵の悪路は走破できたところ。 【悪い点】 この時期の日産車らしい、突然落下する窓ガラス。変なところでクオリティ低過ぎ。 人生初の「四駆」だったけど、『極低速走行の楽しみ』を学ばせてもらった思い出深いクルマ。機会があればまた是非とも乗りたい。

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