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テラノと
キャデラックXT6の車種比較ページ

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車種

日産 テラノ

1995年9月〜2002年8月

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キャデラック キャデラックXT6

2020年1月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

241〜359万円

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870〜1,080万円

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中古車価格帯

62〜320万円

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385.8〜730万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4640mm

  • 1770mm

  • 1730mm

  • 5060mm

  • 1960mm

  • 1775mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1915mm

  • 1465mm

  • 1115mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 7.2~11.2km/l km/l
排気量 2663~3274cc 3649~3649cc
駆動方式 FR、パートタイム4WD、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 6~6名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【所有期間または運転回数】 新車より24年目 【総合評価】 頼りになる車 【良い点】 個性ある面構え 【悪い点】 自動車税と重量税の重加算税

3.1

【総合評価】  ハイラックスサーフの好敵手として人気を集めていたのがテラノです。サーフより早くV6エンジンを採用するなど、パワフルかつスムーズな走りにも定評がありました。4WDシステムに採用されたトルクスプリット式4WDは、かつてのGT−Rも基本メカを採用するなど、オンロードのハンドリングにも貢献するものでした。 【良い点】  採用された“オールモード4×4”はFRベース、副変速機付きで、今のエクストレイルのものとは異なる機構ですが、トルクスプリット式でオンロードのワインディング、雪道、悪路まで幅広く対応。エンジンもパワフルで、あらゆる意味で優秀なオールラウンダーでした。 【悪い点】  車格はハイラックスサーフと同等なのですが、サーフが広い荷室を確保していたのに対し、テラノは居住性重視で荷室はサーフより狭め。当時としては荷室の広さが優先されたので、人気はサーフに偏っていました。今思うと、テラノの座席の広さは魅力的です。

4.1

【所有期間または運転回数】 3年 【総合評価】 非常に乗りやすかった。 【良い点】 走行性が安定し、悪路も問題ありませんでした。 【悪い点】 外観が地味で、もっと特徴が欲しい。

5.0

【所有期間または運転回数】 10年間 【総合評価】 今のエコカーにはないものがたくさんあって最高です 【良い点】 見た目の格好良さ。角ばった形がまだ残っていて見た目がシャープです。ディーゼルエンジンの振動が気持ちいい。 【悪い点】 ディーゼル車なのでエンジン音がガソリン車に比べ大きいです。

4.1

【所有期間または運転回数】 10回以上運転 【総合評価】 良い 【良い点】 車体が元々強い 【悪い点】 燃費がいささか悪い

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3.9

【このクルマの良い点】 XT6は、キャデラックのフラッグシップとなるクロスオーバーSUVです。同社のエスカレードよりも一回り小さいのですが、それでも3列シートモデルなので車格が大きく、ボディも2tを超えます。3600ccのV6エンジンを搭載しているため、6名乗ってもパワー不足を感じさせません。峠の登りや雪道での出足も良く、夏のキャンプや冬のグランピングで大活躍しています。また、多段化された9速オートマチックトランスミッションを搭載し、高回転域であってもぐんぐん加速するので、気づいたらけっこうなスピード域に達していることも多いです。 また、4WDという特徴を活かし、ツーリング、AWD 、スポーツ、オフロードという4種類のドライブモードを選択できるのも特徴。特に、スポーツモードではアクセルワークへのレスが速まるので、SUVでありながらオンロードをガンガン走るというニーズにも応えてくれます。 【総合評価】 XT6はシャープなデザインが特徴でシンプルだけど高級感がある外観が特徴的。キャデラックを象徴する彫刻のようなフロントグリルは、見る人を虜にするでしょう。 内装もさすがキャデラックといった感じです。全てのシートが質感高いレザーシートになっており、どこに座っても快適に過ごせます。また、2列目のシートはスライドとリクライニングが可能で、ゆったりとしたスペースを確保しやすいのもいいですね。収納力も高く、ただでさえトランクルームが広いのですが、電動可倒式の3列目シートを倒せば、長物や大きい物でも収納が可能です。家族4人分のキャンプギアや釣り竿、スノボの板なども余裕で積めるのでとても重宝しています。 さらに、最先端の安全装備を導入し、前方の車に速度を合わせてくれるクルーズコントロールやレーンキープアシストを装備。たまに片道300キロほどのドライブをするのですが、XT6になってから妻も「気楽に運転できるようになった」と言っています。 日本においても正規ディーラーで購入できるので、高級SUVをお求めの方におすすめしたい車です。

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