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テラノと
アバルト595Cの車種比較ページ

選択している
車種

日産 テラノ

1995年9月〜2002年8月

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アバルト アバルト595C

2013年1月〜2024年8月

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購入価格

新車価格帯

241〜359万円

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348〜480万円

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中古車価格帯

62〜210万円

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80〜498万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4640mm

  • 1770mm

  • 1730mm

  • 3660mm

  • 1625mm

  • 1505mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1915mm

  • 1465mm

  • 1115mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 7.2~11.2km/l 13.7~13.7km/l
排気量 2663~3274cc 1368~1368cc
駆動方式 FR、パートタイム4WD、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【所有期間または運転回数】 新車より24年目 【総合評価】 頼りになる車 【良い点】 個性ある面構え 【悪い点】 自動車税と重量税の重加算税

3.1

【総合評価】  ハイラックスサーフの好敵手として人気を集めていたのがテラノです。サーフより早くV6エンジンを採用するなど、パワフルかつスムーズな走りにも定評がありました。4WDシステムに採用されたトルクスプリット式4WDは、かつてのGT−Rも基本メカを採用するなど、オンロードのハンドリングにも貢献するものでした。 【良い点】  採用された“オールモード4×4”はFRベース、副変速機付きで、今のエクストレイルのものとは異なる機構ですが、トルクスプリット式でオンロードのワインディング、雪道、悪路まで幅広く対応。エンジンもパワフルで、あらゆる意味で優秀なオールラウンダーでした。 【悪い点】  車格はハイラックスサーフと同等なのですが、サーフが広い荷室を確保していたのに対し、テラノは居住性重視で荷室はサーフより狭め。当時としては荷室の広さが優先されたので、人気はサーフに偏っていました。今思うと、テラノの座席の広さは魅力的です。

4.1

【所有期間または運転回数】 3年 【総合評価】 非常に乗りやすかった。 【良い点】 走行性が安定し、悪路も問題ありませんでした。 【悪い点】 外観が地味で、もっと特徴が欲しい。

5.0

【所有期間または運転回数】 10年間 【総合評価】 今のエコカーにはないものがたくさんあって最高です 【良い点】 見た目の格好良さ。角ばった形がまだ残っていて見た目がシャープです。ディーゼルエンジンの振動が気持ちいい。 【悪い点】 ディーゼル車なのでエンジン音がガソリン車に比べ大きいです。

4.1

【所有期間または運転回数】 10回以上運転 【総合評価】 良い 【良い点】 車体が元々強い 【悪い点】 燃費がいささか悪い

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4.1

【所有期間または運転回数】納車後1ケ月経過していないので長くないですが、乗るたびにウキウキです。 【総合評価】足回りがガチガチなので、乗り心地は決して良くありませんが、オンザレール感覚でキビキビ走れるキャラクターはたまらなく良いです。冷静に考えると、至れり尽くせりの国産車ととても比較できない低い実用性ですが、それを上回る魅力があるから良いです。 【良い点】ハンドリングとスポーツモードにした時のキビキビ鑑 【悪い点】実用性に期待できない(→期待してはいけない)

4.0

【所有期間または運転回数】 試乗。 【総合評価】 開放感バツグン、595Cは別格で走りよし、広域オープンでリアシートも快適。スポーツモードにすれば排気音から走りが豹変し2面性がありコンパクトながら中身ある車。運転もしやすくちょい乗りや狭い路地も楽々。内装も凝っていてソソル運転席。マフラーはデカイ2本だしがマッチしていてかっこいいしホイールも上出来でどこから見ても超かっこいい。実車みれば欲しくなるのは最近の車にない魅力が詰まっているコンパクトスポーツカー。イタリア車の魅力は素晴らしい。 【良い点】 フルオープンに近くかっこいいし走りも楽しめる。バランスいいスタイルと蠍の毒に感動。 シフトの4Cボタンは超イケテるし女性人気もわかる。マニュアルもサイズ的に5速のみですが、操ってる感は最高にあり、車の醍醐味が今の時代に味わえる。国産車にはない魅力はたくさんあり、類似車は国産もありますがアバルトみたいにハマるような車はなく残念。1400ターボで180馬力だせて燃費もそこそこ、バランスよく仕上げてる市販車はないから大人気。蜘蛛や百足ではなく蠍だから生かされる感性があるアバルト、最高な一台。趣味性コンパクトカーが最近売れまくってるのは面白味がある車が少なく、走る喜びに飢えているから受けがドンピシャな感じ。 【悪い点】 価格が高い、賛否両論意見はありますが、国産車と同じにとらえるのはイマイチ疑問?アバルト595のよさは乗らないとわからない。コンパクトボディゆえに日本の軽自動車と同類に思われるが、中身や作りは天と地の差はある? 価格差、パワー差、高級感などなどアバルトの凄さは知るぞ知るマニアック車。 シングルクラッチの不評やキャンパストップスポイラーの劣化など不安点はありますが、おしゃれに趣味車があることは最高なカーライフになる。イタリアの国民車からの派生595、古典で観賞用的な一台、走りからパフォーマンキャラまで全てにハマるようなイタ車。

3.9

【所有期間または運転回数】 試乗 【総合評価】 コンペティツィオーネは走り重視で4本出しマフラーからは迫力の排気音、ツーリズモは快適で楽しく運転できシートもガチガチでなく普段使いに扱えてオープンな屋根で最高。足も固くできオールで充分なパワー。コンパクトボディで運転しやすい。 【良い点】 マイナーチェンジで細かい箇所が変更されましたが、どのグレードも魅力的。 【悪い点】 なし。

4.6

【総合評価】 【良い点】可愛いオシャレ 【悪い点】都会じゃないから仕方ないけど 田舎の人も車の性能を解って欲しい 軽自動車が勘違いして仕掛けて来る ウザイ オシャレで乗ってルのにヤル気満々勘違いしてる人が多い

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