閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

テラノと
アルティスの車種比較ページ

選択している
車種

日産 テラノ

1995年9月〜2002年8月

車種を選択

ダイハツ アルティス

2017年7月〜2023年12月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

241〜359万円

0
50
100
200
300
400
500~

349〜426万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

62〜195万円

0
50
100
200
300
400
500~

164.9〜297.4万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4640mm

  • 1770mm

  • 1730mm

  • 4885mm

  • 1840mm

  • 1445mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1915mm

  • 1465mm

  • 1115mm

  • 2010mm

  • 1535mm

  • 1185mm

10・15モード燃費 7.2~11.2km/l km/l
排気量 2663~3274cc 2487~2487cc
駆動方式 FR、パートタイム4WD、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【所有期間または運転回数】 新車より24年目 【総合評価】 頼りになる車 【良い点】 個性ある面構え 【悪い点】 自動車税と重量税の重加算税

3.1

【総合評価】  ハイラックスサーフの好敵手として人気を集めていたのがテラノです。サーフより早くV6エンジンを採用するなど、パワフルかつスムーズな走りにも定評がありました。4WDシステムに採用されたトルクスプリット式4WDは、かつてのGT−Rも基本メカを採用するなど、オンロードのハンドリングにも貢献するものでした。 【良い点】  採用された“オールモード4×4”はFRベース、副変速機付きで、今のエクストレイルのものとは異なる機構ですが、トルクスプリット式でオンロードのワインディング、雪道、悪路まで幅広く対応。エンジンもパワフルで、あらゆる意味で優秀なオールラウンダーでした。 【悪い点】  車格はハイラックスサーフと同等なのですが、サーフが広い荷室を確保していたのに対し、テラノは居住性重視で荷室はサーフより狭め。当時としては荷室の広さが優先されたので、人気はサーフに偏っていました。今思うと、テラノの座席の広さは魅力的です。

4.1

【所有期間または運転回数】 3年 【総合評価】 非常に乗りやすかった。 【良い点】 走行性が安定し、悪路も問題ありませんでした。 【悪い点】 外観が地味で、もっと特徴が欲しい。

5.0

【所有期間または運転回数】 10年間 【総合評価】 今のエコカーにはないものがたくさんあって最高です 【良い点】 見た目の格好良さ。角ばった形がまだ残っていて見た目がシャープです。ディーゼルエンジンの振動が気持ちいい。 【悪い点】 ディーゼル車なのでエンジン音がガソリン車に比べ大きいです。

4.1

【所有期間または運転回数】 10回以上運転 【総合評価】 良い 【良い点】 車体が元々強い 【悪い点】 燃費がいささか悪い

テラノのクルマレビューをもっと見る
4.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】満足する 【良い点】荷室が広い・使いやすい 【悪い点】走行性能

4.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】満足する 【良い点】燃費・経済性がいい 【悪い点】安全装備

4.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】満足する 【良い点】乗降がしやすい 【悪い点】室内空間

4.4

【総合評価】 非常に乗りやすい!!すぅーっと進む!! 【良い点】 安定感がいい。 【悪い点】  窓が運転席と助手席の2箇所しかないところ。

3.9

【総合評価】 ロールーフのためか横揺れ等少ない安定した走行が実現されていること 【良い点】 何といっても存在 【悪い点】 けっこうエンジンとか壊れやすい

アルティスのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ