閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

テラノと
カローラFXの車種比較ページ

選択している
車種

日産 テラノ

1995年9月〜2002年8月

車種を選択

トヨタ カローラFX

1992年5月〜1995年5月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

241〜359万円

0
50
100
200
300
400
500~

135〜206万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

62〜195万円

0
50
100
200
300
400
500~

-万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4640mm

  • 1770mm

  • 1730mm

  • 4095mm

  • 1685mm

  • 1380mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1915mm

  • 1465mm

  • 1115mm

  • 1785mm

  • 1430mm

  • 1155mm

10・15モード燃費 7.2~11.2km/l 10.6~14.6km/l
排気量 2663~3274cc 1587~1587cc
駆動方式 FR、パートタイム4WD、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【所有期間または運転回数】 新車より24年目 【総合評価】 頼りになる車 【良い点】 個性ある面構え 【悪い点】 自動車税と重量税の重加算税

3.1

【総合評価】  ハイラックスサーフの好敵手として人気を集めていたのがテラノです。サーフより早くV6エンジンを採用するなど、パワフルかつスムーズな走りにも定評がありました。4WDシステムに採用されたトルクスプリット式4WDは、かつてのGT−Rも基本メカを採用するなど、オンロードのハンドリングにも貢献するものでした。 【良い点】  採用された“オールモード4×4”はFRベース、副変速機付きで、今のエクストレイルのものとは異なる機構ですが、トルクスプリット式でオンロードのワインディング、雪道、悪路まで幅広く対応。エンジンもパワフルで、あらゆる意味で優秀なオールラウンダーでした。 【悪い点】  車格はハイラックスサーフと同等なのですが、サーフが広い荷室を確保していたのに対し、テラノは居住性重視で荷室はサーフより狭め。当時としては荷室の広さが優先されたので、人気はサーフに偏っていました。今思うと、テラノの座席の広さは魅力的です。

4.1

【所有期間または運転回数】 3年 【総合評価】 非常に乗りやすかった。 【良い点】 走行性が安定し、悪路も問題ありませんでした。 【悪い点】 外観が地味で、もっと特徴が欲しい。

5.0

【所有期間または運転回数】 10年間 【総合評価】 今のエコカーにはないものがたくさんあって最高です 【良い点】 見た目の格好良さ。角ばった形がまだ残っていて見た目がシャープです。ディーゼルエンジンの振動が気持ちいい。 【悪い点】 ディーゼル車なのでエンジン音がガソリン車に比べ大きいです。

4.1

【所有期間または運転回数】 10回以上運転 【総合評価】 良い 【良い点】 車体が元々強い 【悪い点】 燃費がいささか悪い

テラノのクルマレビューをもっと見る
4.9

【総合評価】 見た目がよくて、色も好きです。 【良い点】 燃費がいい 小回りがきく 【悪い点】 荷物を置く場所が少ない

3.9

【総合評価】 くるまの見た目はすごく私好みで 乗ってみても落ち着いた感じがしました 【良い点】 形がすごく好きです 【悪い点】 とくにないです

3.6

【総合評価】 友達からもらって、会社の営業用に使用していましたが、リアのちょん切れたデザインが好きで、意外と走りの充実もあって、手馴れたドライブが楽しめるクルマでした。 赤の最終モノGTは、けっこう目立っていたと思います。 【良い点】 他に殆ど乗っている人がいない。 【悪い点】 車両の割りに、燃費が悪いくらいです。

カローラFXのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ