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PROTO CORPORATION

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サファリと
FTOの車種比較ページ

選択している
車種

日産 サファリ

1997年10月〜2007年7月

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三菱 FTO

1994年10月〜2000年9月

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購入価格

新車価格帯

264〜446万円

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164〜251万円

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中古車価格帯

205〜298万円

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74.9〜330万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 5050mm

  • 1940mm

  • 1865mm

  • 4365mm

  • 1735mm

  • 1300mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2475mm

  • 1520mm

  • 1200mm

  • 1600mm

  • 1450mm

  • 1085mm

10・15モード燃費 5.5~10.6km/l km/l
排気量 2825~4758cc 1834~1998cc
駆動方式 パートタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~7名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】買ってよかった 満足しています。 【良い点】すべて 満足しています。 【悪い点】なし

4.3

【所有期間または運転回数】 サファリは H10年車に続いて2台目 【総合評価】 好きな人に乗って欲しい稀有な車 【良い点】 飽きのこない無骨なデザイン 低速でも狭い道でもブイブイ言わせて走れます(笑) 走ってる絶対数が少ないので意外な優越感が味わえます♪ 【悪い点】 燃費(街乗り4キロ)と維持費(税金高)は趣味として目をつぶる… コインパーキングも選ばないとキツキツな事が多々…

3.1

【所有期間または運転回数】 4回 【総合評価】 悪路での走行性能はかなり良い 【良い点】 悪路の走行性能の良さとワイドボディーによる安定性 【悪い点】 安定性はあるがワイドボディーが街中では難点になる

4.3

【所有期間または運転回数】 2004年〜現在 【総合評価】 維持費と燃費を除いて最高ランク 【良い点】 四輪駆動車として真のマルチパーパスを実現している稀有な車です。 日産サファリY60とY61は、前後コイルリジッドサスペンションの本格オフロード四駆です。 特筆するのはストロークが大きな前後コイルリジッド式サスペンションにより市販車最高レベルのオフロード走破性がありながらオンロードでの高速安定性を高いレベルで実現しているサスペンション・シャシーにあります。TB48DEエンジン搭載の日産サファリY61はスピードリミッターが効くような速度を発揮することが可能で、この速度域でも安定して不安の無い高速安定性を備えています。本物のオフロード四駆を知る者にとって、この両立したサスペンションの秀逸さは日産の技術の高さを感じます。 【悪い点】  しかしながら、日産サファリは最終型でも2007年7月に日本国内での販売を終了しており、現在に入手するには国内であれば2015年現在で8年以上を経た中古車を購入するしかありません。  耐久性がある車ですが消耗品の経年劣化は避けられません。無骨でシンプルに見えるサスペンションは、実は高度なバランスで成り立っており、経年劣化したままでは本来の性能は発揮されません。これら消耗品、特にショックアブソーバーやサスペンションのブッシュを適切に交換することで本来の性能が蘇ります。  2007年に国内販売が終了しているモデルですが、日産Y61は世界の荒野があってトヨタ・ランドクルーザー70が販売されている地域においては高性能ゆえの根強い需要があり、2015年現在でも神奈川県平塚市の日産車体・湘南工場で輸出専用車種パトロールとして生産が継続しています。このため、補修のための純正部品の供給に不安がありません。この観点でも稀有なモデルです。  日産サファリは燃費性能よりも信頼性が優先されることが求められている車ですので、アイドリングストップなどの燃費向上機能は備えていません。本格四駆としての頑丈な構造を持つことから車両総重量も日産サファリ最終型は3t足らずと通常の乗用車の2倍近い重さがあるため、ガソリン車の燃費は3km/L〜10km/L程度、ディーゼル車では5km/L〜15km/Lと現在の他の乗用車と比較すると見劣りします。  またエンジンの耐久性を確保するべく、主流のエンジンの排気量は4.2L〜4.8Lという大排気量で、日本で乗用車登録で維持するには高額な自動車税を納める必要があります。  しかしながら、本物の高性能でマルチパーパスな四輪駆動車を愛する人にとっては手放しがたい稀有な名車であることは間違いありません。

4.4

【所有期間または運転回数】 8年 【総合評価】 アウトドアの利用では大活躍してくれるはず。ゴツイ感じも男性的で◎。 【良い点】 室内が広くゆったりと出来る。視界も広く見晴らしが良い。悪路にも強い。 【悪い点】 燃費が悪く、維持費や経済的な部分は現行車に劣るという点。

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3.4

【このクルマの良い点】 コンパクトクーペ、三菱のFTOです。外観はセンスの良いスポーティーさにあふれています。 ピュアスポーツカーという立ち位置ではなく、スポーティーなコンパクトクーペ。あまりにも尖ったスポーツカーではなく、雰囲気やそれなりの運転を楽しみたい方にはおすすめの車です。 今回のレビュー車は1.8Lモデル。125馬力の頼れるエンジン。アクセルを踏みこんでみると、高回転域のパワフルさが感じられます。5MTとあわせた小気味よい加速が楽しいですね。 外観のデザインもセンス良く、他メーカーの車とは違った魅力が感じられます。 ハンドリングもダイレクトでキレがよく、コーナーでふらつくような挙動もありませんでした。スポーツカーとまではいかないものの、クーペとしてはなかなかの実力でしょう。 価格も抑えられた設定で、中古車市場でもかなりお値打ちな車が見当たります。 ほどよくスポーティーな車を楽しみたい方は検討してみたい一台ですね。 【総合評価】 三菱のFTOは、スポーティーなクーペという立ち位置で販売された車です。外観や運転席など、スポーツ感を味わえる設計がされています。 ピュアスポーツではないので、走りはそこそこといった印象。高回転域では楽しい加速感が楽しめますが、低速からドカンというパワーがあるわけではありません。それでも5MT仕様なら高回転域を繋いだ軽快な走りが楽しめるでしょう。 サスペンションはスポーティーさを意識した硬めの設定です。どんな道でも快適に乗れるといった味つけではありません。反面、コーナーでの安定感はなかなかのもの。ロールも感じず、しっかりと路面をグリップしてくれる安心感があります。コーナーワークも楽しみたいというユーザーには嬉しいですね。 室内は運転席を重視した設計なので、リアシートのスペースは狭く設計されています。緊急用として考えたほうがよいでしょう。 独特の立ち位置で販売されたFTOは、どちらかといえばマイナーな車種です。その分、街中で目立つ車ともいえます。 スポーティーな車をほどほどに楽しみたいなら選択肢に入れてみたい車ですね。

3.1

【このクルマの良い点】 ハンドリングがよく、思いのままに曲がれる 【総合評価】 ノーマルでなくて足回りはいじったほうがいいと思います

4.6

【所有期間または運転回数】 初代は5年、2代目は1年半 【総合評価】 8点/10点満点 【良い点】 外車と間違われるくらい目立ちます MIVECに入ってからの加速はNAながらも暴力的 【悪い点】 外車に間違われます(笑) タイヤサイズがなかなかないので高くなりがち 燃費を気にする人には勧めない アフターパーツがやはり少ない

5.0

【所有期間または運転回数】GPX限定車を21年間所有していました。過去所有です。 【総合評価】ほぼ満点 【良い点】後方視界以外 【悪い点】後方視界

4.7

【所有期間または運転回数】 約2年所有してました。ほぼ毎日乗ってました。 【総合評価】 今でも色褪せないデザイン。見た目は最高ですよ。 【良い点】 バランスが良いのでコーナリングが最高ですよ。足回りを固めてグリップの良いタイヤに変えると峠道で笑いが止まりません。可変バルブも楽しいですし、音がいいです。 【悪い点】 三菱の悪い癖で色んなパーツが汎用の安物車と同じものを使用しており、スポーツ走行時に恐怖体験をします。峠道でブレーキが抜けた時は死を覚悟しました。ブレーキホースと足回りを交換してからは最高に楽しかったです。

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