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PROTO CORPORATION

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サファリと
エディックスの車種比較ページ

選択している
車種

日産 サファリ

1997年10月〜2007年7月

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ホンダ エディックス

2004年7月〜2009年8月

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購入価格

新車価格帯

264〜446万円

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178〜235万円

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中古車価格帯

206.8〜291.5万円

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24.2〜79万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 5050mm

  • 1940mm

  • 1865mm

  • 4285mm

  • 1795mm

  • 1610mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2475mm

  • 1520mm

  • 1200mm

  • 1875mm

  • 1535mm

  • 1230mm

10・15モード燃費 5.5~10.6km/l 12~13.8km/l
排気量 2825~4758cc 1668~2354cc
駆動方式 パートタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~7名 6~6名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】買ってよかった 満足しています。 【良い点】すべて 満足しています。 【悪い点】なし

4.3

【所有期間または運転回数】 サファリは H10年車に続いて2台目 【総合評価】 好きな人に乗って欲しい稀有な車 【良い点】 飽きのこない無骨なデザイン 低速でも狭い道でもブイブイ言わせて走れます(笑) 走ってる絶対数が少ないので意外な優越感が味わえます♪ 【悪い点】 燃費(街乗り4キロ)と維持費(税金高)は趣味として目をつぶる… コインパーキングも選ばないとキツキツな事が多々…

3.1

【所有期間または運転回数】 4回 【総合評価】 悪路での走行性能はかなり良い 【良い点】 悪路の走行性能の良さとワイドボディーによる安定性 【悪い点】 安定性はあるがワイドボディーが街中では難点になる

4.3

【所有期間または運転回数】 2004年〜現在 【総合評価】 維持費と燃費を除いて最高ランク 【良い点】 四輪駆動車として真のマルチパーパスを実現している稀有な車です。 日産サファリY60とY61は、前後コイルリジッドサスペンションの本格オフロード四駆です。 特筆するのはストロークが大きな前後コイルリジッド式サスペンションにより市販車最高レベルのオフロード走破性がありながらオンロードでの高速安定性を高いレベルで実現しているサスペンション・シャシーにあります。TB48DEエンジン搭載の日産サファリY61はスピードリミッターが効くような速度を発揮することが可能で、この速度域でも安定して不安の無い高速安定性を備えています。本物のオフロード四駆を知る者にとって、この両立したサスペンションの秀逸さは日産の技術の高さを感じます。 【悪い点】  しかしながら、日産サファリは最終型でも2007年7月に日本国内での販売を終了しており、現在に入手するには国内であれば2015年現在で8年以上を経た中古車を購入するしかありません。  耐久性がある車ですが消耗品の経年劣化は避けられません。無骨でシンプルに見えるサスペンションは、実は高度なバランスで成り立っており、経年劣化したままでは本来の性能は発揮されません。これら消耗品、特にショックアブソーバーやサスペンションのブッシュを適切に交換することで本来の性能が蘇ります。  2007年に国内販売が終了しているモデルですが、日産Y61は世界の荒野があってトヨタ・ランドクルーザー70が販売されている地域においては高性能ゆえの根強い需要があり、2015年現在でも神奈川県平塚市の日産車体・湘南工場で輸出専用車種パトロールとして生産が継続しています。このため、補修のための純正部品の供給に不安がありません。この観点でも稀有なモデルです。  日産サファリは燃費性能よりも信頼性が優先されることが求められている車ですので、アイドリングストップなどの燃費向上機能は備えていません。本格四駆としての頑丈な構造を持つことから車両総重量も日産サファリ最終型は3t足らずと通常の乗用車の2倍近い重さがあるため、ガソリン車の燃費は3km/L〜10km/L程度、ディーゼル車では5km/L〜15km/Lと現在の他の乗用車と比較すると見劣りします。  またエンジンの耐久性を確保するべく、主流のエンジンの排気量は4.2L〜4.8Lという大排気量で、日本で乗用車登録で維持するには高額な自動車税を納める必要があります。  しかしながら、本物の高性能でマルチパーパスな四輪駆動車を愛する人にとっては手放しがたい稀有な名車であることは間違いありません。

4.4

【所有期間または運転回数】 8年 【総合評価】 アウトドアの利用では大活躍してくれるはず。ゴツイ感じも男性的で◎。 【良い点】 室内が広くゆったりと出来る。視界も広く見晴らしが良い。悪路にも強い。 【悪い点】 燃費が悪く、維持費や経済的な部分は現行車に劣るという点。

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3.4

【このクルマの良い点】 4285mmの全長に1795mmの全幅、1610mmの全高というアンバランスなワイドボディのエディックスは、他の車とは違う個性があり、気に入っていました。実際に車内も、前席(運転席と助手席の間)に3人が乗れるという非常に珍しい造りです! さすがに大人が横並びで3人乗ると窮屈になって厳しい気はしますが、小さい子どもが乗る分には問題のない広さだと思っています。とはいえ、真ん中の席は運転席と助手席よりも少し後ろにずらすことができるので、このようなレイアウトにすれば大人でも問題なく乗ることが可能です。 リアシートに関しても、前席同様に各シートが独立しているので、真ん中の席をスライドできます。頻繁に使う装備ではなかったものの、乗車人数が増えるようなときには助けられました。リアシートはワンタッチでダイブダウンできるレバーがついているので、大きな荷物を積みたいときに便利な装備です。意外と使い勝手のよい車だっただけに、5年ほどで生産終了になってしまったのが残念です。 【総合評価】 エディックスは非常に斬新なコンセプトの車だったので、ミニバン界に新風を巻き起こすかと思いきやあっという間に姿を消してしまいました。ボディがワイドだからトレッドも広いということで、走行安定性の向上にひと役買ったはずなのですが、横が3人がけになっていることが受け入れられなかったのでしょうか。 そういう自分も前の車から、エディックスに乗り換えたばかりの頃は戸惑ってしまいました。この車は前も後ろのシートも3人座れる造りになっているので、運転席から見える左側の視界の範囲が意外と狭いのです。そのため、前席で3人乗車する際は、運転に慣れるまで苦労しました。 真ん中に誰も座らないときには、シートを倒すことでテーブルにできるのでバッグや小物類を置いておくことができ、便利でしたよ。遊び心があって楽しい車だったので、もう一度エディックスみたいな車が出てきてくれたらいいのに。きっと私なら、間違いなく買うと思います(笑)

1.3

【所有期間や運転回数】 3年 【このクルマの良い点】 街中でもあまり見かけず希少性の高いクルマ。家族で出かける際に荷物もたくさん乗るので良い。 【このクルマの気になる点】 少し背の高い人だと乗り降りする際にかがまなければならないのが×。 【総合評価】 車に興味のないファミリーカーとしてなら広さ十分でコスパも良し。

4.1

【所有期間や運転回数】 友人が所有していました 【このクルマの良い点】 乗り心地が良く、見た目がカッコいいので男性などにおすすめです 【このクルマの気になる点】 燃費があまり良くないのがネックです... 【総合評価】 乗り心地が良く、見た目がカッコいいので男性などにおすすめです

4.0

【所有期間や運転回数】 数回乗らせてもらった程度 【このクルマの良い点】 好みではないが見た目は悪くない。車好きなのかなと思われそう 【このクルマの気になる点】 ちょっと古いのであまり自慢にはならないかな? 【総合評価】 非常に良い車だと感じる。年式を新しくして乗りたい

5.0

【所有期間や運転回数】 友人が所有 【このクルマの良い点】 ミニバンとステーションワゴンの中間的な感じ 【このクルマの気になる点】 ヤンキーが乗っているイメージが強い。狭い。 【総合評価】 自分で買おうとは思わない。可もなく不可もなく。

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