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サニーカリフォルニアと
エクストレイルの車種比較ページ

選択している
車種

日産 サニーカリフォルニア

1990年10月〜1996年5月

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日産 エクストレイル

2022年7月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

136〜202万円

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319〜596万円

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中古車価格帯

118万円

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242〜668.7万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ワゴン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4175mm

  • 1665mm

  • 1515mm

  • 4690mm

  • 1840mm

  • 1720mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1705mm

  • 1360mm

  • 1205mm

  • 1980mm

  • 1540mm

  • 1255mm

10・15モード燃費 11.4~16.8km/l ―km/l
排気量 1497~1497cc 1497~1497cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【総合評価】 日産のサニーと言えば、どちらかと言うと、やはりオジサンが乗る車というイメージが強かったのですが、このカリフォルニアだけは別でRV車使用の感覚と、デザインが若者層からも人気でした。 【良い点】 何といっても、小回りがよくきいて、たいへん運転がしやすかったことでしょうか。あと、ちょっとワイルドな外観もなかなかの魅力でしたね。 【悪い点】 燃費が排気量のわりにあまり良くなかったことですかね。

2.9

【総合評価】 20年位前、学生時代に叔父からただで貰った車です。サニーカリフォルニアって、当時は結構サーファーとかが乗っていてイメージ的にはカッコイイ車だったんです。ま、ただ、パワステがなく大変な思いをした車でもあります。 【良い点】 とにかく、若い人が乗るのにはかっこいい。今じゃ結構レアなんじゃないかと思います。20年前って、セダンが主流で、こうしたバンタイプの車は営業車ってイメージでいたけど、カリフォルニアとカリブは若者向けでも結構かっこいい印象がありました。 【悪い点】 オモステです。パワステがありません。今じゃ信じられないかもしれませんがとにかくタイヤ動かすのに腕力が要ります。縦列駐車とか大変でした。

サニーカリフォルニアのクルマレビューをもっと見る
4.6

【このクルマの良い点】 スタイル、室内空間、室内の質感 【総合評価】 すべて合格点です。 自分はトヨタのSUVより好きです。

4.1

【このクルマの良い点】 スタイリングがかっこいい、四輪駆動の走行性能、eーペダルの安定感 【総合評価】 スキーによく出かけますが安定感抜群です。特に凍結した下り坂でもeーペダルはブレーキを掛けずにアクセル操作で簡単に減速でき、怖くありません。

5.0

【このクルマの良い点】 SUVとは思えない圧倒的な加速感、大きなモニター、大きなタイヤ、存在感の有るフロントマスク、稀有な3列シート、雰囲気の有る室内空間などなどが良い点ですね。 【総合評価】 よく指摘される燃費ですが平均15kmは走ります。1800kgを超える車重や235タイヤからの印象では、良いほうだと満足しています。

4.4

【このクルマの良い点】 日産エクストレイルG e−4ORCEに乗って、走行性の良さに驚きました。大きな車体ながらカーブの多い山道でも大きく膨らむ事がなく、ブレーキを踏んだ際も車がフラットに減速するので前のめりになる事がありません。新テクノロジーによって前後2つのモーターと4輪のブレーキを瞬間的に統合制御できるからこその、快適な走りは、高級セダンと比較しても劣らないかと思います。 NissanConnectナビゲーションシステムと連動して、カーブやジャンクションをあらかじめ把握し、スムーズに曲がれるように車速をコントロールするプロパイロット機能もあり、高速道路も安全に走行できます。12.3インチのワイドディスプレイが採用されており、3分割多面も可能なので、多様な情報を瞬時に見て判断できるのもNissanConnectナビゲーションシステムの醍醐味。 悪路を走行したことはまだありませんが、この車なら安心して挑めます。毎日、乗るのが楽しみになる車です。 【総合評価】 2000年に初代のエクストレイルが登場して以来、本格オフローダーに迫る悪路走破性でアウトドア派から高い支持を得てきたエクストレイルですが、G e−4ORCEもタフギアを継承しながら、上質なデザインと走りを実現しています。 取り回しが非常によく、狭い道でも楽々乗りこなせるので、道の狭い住宅街に住んでいる私にはぴったりです。パワー&トルクに余裕があり、静粛性に優れている点も好感が持てます。 さらに、この車で何よりも気に入っているのが音響の良さです。BOSEのPremium Sound Systemが搭載されており、エクストレイル専用にチューニングされた9個のスピーカーから臨場感あふれる音楽が再生されるので、音楽ファンにもってこいの車です。 運転席だけではなく、すべての席でバランスのいいサウンドステージが実現され、まるでライブハウスにいるかのような臨場感あふれる迫力満点のリスニング体験ができます。音楽とドライブを愛する人のための車といっても過言ではありません。

3.4

【このクルマの良い点】 再度、エクストレイルe4乗って静寂性はアリア同様にありサイズも運転しやすい。人気でオーダーストップは残念。 【総合評価】 デザインは賛否が別れそうもバランスはいい。踏み込んだ時のパワーはワンテンポ遅れてアリアの反応より遅い。eパワーも排気量アップとターボで期待したがイマイチ。コツコツ感も多少拾うがSUVならではとタイヤの影響?アリアとの比較はEEV車がなめらかに反応して未来的? eパワーとハイブリッド、ホンダシビックのeHEVは気持ちよく反応するが。好みで選択すれば面白いカーライフが楽しめる。

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