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アベニールと
ヴィヴィオの車種比較ページ

選択している
車種

日産 アベニール

1998年8月〜2005年10月

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スバル ヴィヴィオ

1992年3月〜1998年11月

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購入価格

新車価格帯

169〜295万円

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66〜146万円

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中古車価格帯

58〜195万円

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20万円

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ボディタイプ ワゴン 軽自動車
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4650mm

  • 1695mm

  • 1450mm

  • 3295mm

  • 1395mm

  • 1385mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1890mm

  • 1435mm

  • 1195mm

  • 1695mm

  • 1195mm

  • 1145mm

10・15モード燃費 8.8~14.8km/l 16.8~21.5km/l
排気量 1769~1998cc 658~658cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、パートタイム4WD、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.3

【所有期間または運転回数】 2000年から今も乗り続けています。 【総合評価】 見た目大きく感じます。スポーツカータイプと比べると飛び跳ねた感じが購入時しましたが運転しやすい車です。 【良い点】 荷室が広い。購入するきっかけの一つでした。 【悪い点】 もう少し室内が静かな方が個人的には良い。 燃費がもう少し良いとうれしい。

3.3

【所有期間または運転回数】12年間毎日 【総合評価】アテ−サはすばらしい!! 【良い点】フルタイム4WDなのでトラクションが変わらないのでコントロールしやすい 【悪い点】燃費 LSDがセンターのみ

4.4

【所有期間または運転回数】 10年 【総合評価】 機敏なハンドリングが出来るので、乗り心地も悪くありません。 【良い点】 ボディサイズを最大限に生かしたワイドでスタイリッシュなデザインが魅力的です。スタイリッシュで利便性の高い車です。また、荷室の容量が十分なのも嬉しいです。 【悪い点】 パワステがありますが、ハンドリングが少しダルく感じます。リアシートに大人の方が座ると、少し窮屈感を感じると思います。

4.4

【総合評価】 走行性、快適性、デザイン性 ほぼ満足できる 【良い点】 視界が広くて運転は比較的簡単にできます。 【悪い点】 車内が狭いと個人的に感じました!。

4.6

【総合評価】この車を知っている人はかなり少ないかとおもいますが、 当時は大人気で購入がたいへんだった、おもいでがありあります。 昔の車なので装備は全くだめですが、エンジンの丈夫さは一番だと思います 【良い点】 【悪い点】

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3.1

【このクルマの良い点】 ヴィヴィオは、昭和のスバル製軽自動車を代表するモデルだったレックスの後継車として登場したこともあり、販売前から登場を待ち望んでやっとの思いで購入した車でした。 購入したのは前期のヴィヴィオの中でも廉価グレードのefでしたが、他社とはひと味違うのがスバルです。他社に先駆けてCVTを搭載していたのが非常に魅力的だったことを覚えています。 ECVTと呼ばれていたこのミッション、当時のスバル車では軽自動車やリッターカークラスで主に採用されていました。 ギアを使わずふたつのプーリーにスチールベルトを組み合わせ、エンジンパワーのおいしいところを使うCVTは、変速ショックがないのが良かったです。 車体の丸みを帯びた外観もお気に入りでした。その上、コンパクトで小さめなので小回りが利き、どんな道でも走りやすかったです。 当時自分が住んでいたところが、道路の狭い場所が非常に多かったので、ヴィヴィオの小ささに何度も助けられました! 【総合評価】 ヴィヴィオはCVTを搭載していましたが、このCVTまだまだ改善の余地があったのでは? と思うことがありました。 この頃のCVTといえばアクセルペダルの踏み込み量に加速が比例せず、あとで速度が上がるという、いわゆるラバーバンドフィールが顕著だったからです。 ヴィヴィオが販売終了となる前の数年は、一部グレードで従来のステップ式ATを採用したことからも、当時のCVTが熟成不足であったことがうかがえます。 しかし、ヴィヴィオの名誉のために付け加えると、車としての出来は非常に優秀だと思っていますよ。ヴィヴィオが販売されていた当時、他社モデルでは一部高性能グレードにのみ4気筒エンジンが搭載されていたのに対し、ヴィヴィオの場合全てのグレードに4気筒エンジンを搭載していたからです。 そのため、ヴィヴィオはシリンダー数が多いほど高回転まで気持ちよく回るという自動車ガイドの表記がぴったり! 同時期に販売されていた軽自動車の中でも比較的ボディ剛性が高かったこともあり、NAエンジンでも痛快な走りを楽しむことができました。

3.4

軽自動車とは思えないほどしっかりとした走り。私は通勤に愛用していますが、文句なしの爽快感です。 走る事以外には、あまり多くを求めてはいけない車。今時のような快適装備はありません。

4.4

【総合評価】 燃費さえ無視すれば楽しい車です 【良い点】 維持費がかからない SCの加速かな? 4輪独立の足 【悪い点】 やっぱり燃費 自分がとばすから? エンジンのオイルにじみ まぁ定番ですが(笑) ちょっと狭い 軽四の旧規格だからねー 社外のパーツが少ない(泣)

5.0

【総合評価】 全体的に点数は高いです。走る、曲がる、止まるがしっかりしています。 燃費は16km/L以上が普通に出ます。 自分のはMTなのですが、MTの練習をするにはもってこいの車だと思います。 【良い点】 やはり燃費ですね。最高で18.5km/L出ました。 普段の買い物はもちろん、通勤通学、長距離の旅行にもとても使い勝手がいいと思います。 今の軽自動車よりも一回り小さいので、細道や対向のときなどはとても楽です。 【悪い点】 軽自動車なのでエンジンの回転を上げた時は少しうるさいです。 あとライトを消し忘れてもアラームがならないので、注意が必要ですね。

2.1

【総合評価】 走るだけの車でしょうか、移動手段で使うに限られる 【良い点】 軽規格ならではの維持費の安さ。 【悪い点】 ボディがさびやすい シートがうすっぺらい パワーがない 音がうるさい

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