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PROTO CORPORATION

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シルフィと
306の車種比較ページ

選択している
車種

日産 シルフィ

2012年12月〜2021年10月

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プジョー 306

1994年2月〜2002年6月

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購入価格

新車価格帯

193〜272万円

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188〜364万円

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中古車価格帯

28.8〜155万円

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79.9〜80万円

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ボディタイプ セダン ハッチバック・オープン・カブリオレ・コンバーチブル・ワゴン・セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4615mm

  • 1760mm

  • 1495mm

  • 4040mm

  • 1695mm

  • 1400mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2100mm

  • 1460mm

  • 1195mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

JC08モード燃費 15.6~15.6km/l ―km/l
排気量 1798~1798cc 1761~1998cc
駆動方式 FF FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.6

【所有期間や運転回数】 ついに7年乗り続けた。現在27000km。 【このクルマの良い点】 本当に普通なのに、普通に良い。きわめて正直な車だと思う。最高でないが最善の選択で飽きない。個性がないのか、目立たないが、そんな普通の車は、日本に少ないと思う。 【このクルマの気になる点】 さすがに年式が古いので、シートのよれがひどいです。もっと安い物の方が長持ちすると思う。 ワイパーはわざわざエンジン切って、スイッチオンで窓ふき?ボンネットの端が削れる。 【総合評価】 良くも悪くも、普通の車。プロパイロットとか自動ブレーキは付いてないけど、当時はそんなもの。もうなくなってしまうので、今後は程度の良い中古車を探そうかな。あまりうれてないから厳しいだろうけど。

4.7

【所有期間または運転回数】 購入したばかりです。 【総合評価】 90点 【良い点】 室内、外観ともにしっとりとした落ち着きがあります。満足です。 【悪い点】 2台持ちで、もう一台がプリウスなので、どうしても燃費の悪さが気になります。ガソリン車としては普通レベルなのでしょうが日産の技術で高燃費を実現して頂きたいと思います。

4.3

【所有期間または運転回数】購入したて 【総合評価】良 【良い点】車幅がワイドなので室内が広く感じられる。 【悪い点】トランクと後部座席裏側がもっと開くと良い。

4.9

【総合評価】 ファミリーカーとしても十分活躍できるセダンです。 またS−ツーリングモデルはおっさん臭さがなく、スタイリッシュにまとまっています。 車内もひろく、乗ごこちもすごくいいです。 【良い点】 燃費がイイ。 長距離の運転が楽く。 【悪い点】 運転席左の肘置きの意味がない。

3.4

【所有期間または運転回数】 まだ3ヶ月 【総合評価】 価格帯の割りに装備が不憫。ノートやラティオじゃないんだから・・・。 【良い点】 トランクが広い。 後部座席が広い。 意外に小回りが利く。 【悪い点】 ETCの取り付け位置が悪い。とても入れづらい。 ドリンクフォルダーが後ろ過ぎる。それに伴い、肘掛けも後ろ過ぎるから意味ない。 ストップする寸前に前のめりになる傾向が多い。 エンジンスターターが右にあると嬉しい(個人的意見です)。 小物入れが無いに等しい。 左足付近が狭いので、フットレストがあるようなないような感覚。 ステアリングにスイッチ類がまったくない。せめてオーディオ類は欲しい。 ほぼ街乗りですが、意外に燃費が悪い。満タン方式でエコモードでリッター10km。

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4.1

【このクルマの良い点】 306のみならずプジョー車全般にいわれるのが、しなやかなのによく粘り、なおかつ高いスピードでもどっしりとした安定感のある「猫足サスペンション」。ヨーロッパの石畳の路面に対応するため、高い制限速度の高速道路に対応するためなど諸説ありますが、この時代のプジョー車の特徴といえます。実際に乗ってみるとストロークの深いサスペンションが衝撃を吸収し、山道はスイスイ軽やかに走り、高速道路ではどっしりと安定します。コーナーで突っ張る感覚もありません。乗り心地を高める高性能な足回りにセッティングされています。 また、猫足ばかりに目が行きがちですが、306の快適性にシートも大きく貢献しているのは間違いありません。特に前席のシートは大きめの作りとなっており、座面の長さも十分です。 シンプルでエレガントなエクステリアもプジョー306の魅力です。フロント部分が締まったハッチバック車のシルエットは、「プジョーらしさ」を感じます。206からはスポーティなデザインを引継ぎ、フェラーリやマセラティといったスーパーカーを彷彿とさせる大きく弧を描いた曲線がたまりません。 【総合評価】 プジョー306スタイルプレミアムに搭載されるDOHC 1761ccエンジンは、スポーツユニットではないため高回転で弾けるようなパワー感はありません。しかし、低回転で十分なトルクを発揮するので、扱いやすさという面では2000ccエンジン搭載のグレードに引けを取らないと思います。 Cセグメントの5ドアハッチバックということもあり、見た目だけではなく日常の使い勝手も高いのが特徴。全長4040mm×全幅1695mm×全高1400mmと5ナンバークラスのボディに対してFFなので、室内は広々としており、荷物を載せても窮屈さを感じません。インテリアにおいても、エアコンスイッチや視認性の高いメーターなどはシンプルで実用性が高く、使い勝手の面でまったく問題なし。 ただ、車格的にどうしてもプラスチックの使用が多くなってしまうため、高級感が削がれると感じる人もいるかもしれません。お手頃価格でフランス車に乗るなら仕方がないと割り切りましょう。

4.4

【このクルマの良い点】 バランスのとれた美しい外観。 小気味よく走る足回り。 このクルマの悪い点 パワーはちょっと不足。 【総合評価】 いろいろな用途に使えるよい車でした。

4.0

【所有期間または運転回数】 2009年に26000キロで購入。8年間で50000キロ乗りました。 【総合評価】 90点 【良い点】 発売当時は「世界一美しいステーションワゴン」と言われたスタイリングと人車一体感が味わえるドライブフィーリング、そして全く不満のないパワー。 【悪い点】 室内の質感はいまいちでした。窓落ちやスピードメーター落ちなど、トラブルは幾つかあったけど許容範囲でした。

4.1

【所有期間または運転回数】 8年 【総合評価】 人車一体の感覚は国産では味わえない。 【良い点】 デザイン、パッケージ、ハンドリング、走行フィール、疲れない絶妙なシート。 【悪い点】 国産と比較もできない素悪な内装と収納のなさ。 走りの喜びを半減させるAL4ATミッション。絶対MTにすべし!

4.1

【総合評価】 もうずっとこの車でいいと思わせてくれる。カタログ上のスペックの多くが如何に実用上関係ないものかを教えてくれる。 【良い点】 ピニンファリーナのスタイリングがすばらしい。 【悪い点】 燃費悪い

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