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ラティオと
ダッジ・アベンジャーの車種比較ページ

選択している
車種

日産 ラティオ

2012年10月〜2016年12月

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ダッジ ダッジ・アベンジャー

2007年6月〜2010年10月

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購入価格

新車価格帯

138〜178万円

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325〜413万円

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中古車価格帯

22〜59万円

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-万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4455mm

  • 1695mm

  • 1495mm

  • 4855mm

  • 1850mm

  • 1485mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2120mm

  • 1390mm

  • 1215mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

JC08モード燃費 22.6~22.6km/l ―km/l
排気量 1198~1198cc 2735~2735cc
駆動方式 FF FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.0

所有期間または運転回数 納車後1週間 総合評価 まあまあ 良い点 室内の広さ、荷室の大きさ。運転しやすい 悪い点 燃費は思ったほど良くない 格好も悪い 嫁指定で仕方なく購入

2.7

【総合評価】  かつてのティーダラティオの後継モデル。ラティオはタイで生産される4ドアセダンだが、ボディは取り回し性にすぐれる5ナンバーサイズでデザインされている。ベーシックなセダンという立ち位置にあるため実用性を重視したまとまりで内外装はビジネスライクなまとまりだ。キャビンスペースには余裕があり、トランクルームも広々として使いやすい。 【良い点】  パワーユニットはマーチと同じ3気筒の1.2LにCVTの組み合わせ。動力性能は並みのレベルにとどまるが、経済性はガソリンエンジン車としては高いほうだ。 【悪い点】  デビュー直後のモデルは乗り心地が硬質でしなやかさが不足気味。ビジネスユースととしては十分なのだが、パーソナルユースとしてはカローラアクシオやグレイスに質感の面で太刀打ちすることはできない。

4.6

【所有期間または運転回数】 【総合評価】】ランエボから乗り換えて高級感がありゆったりしたのが欲しいとおもったとき丁度よかった。内装外装の高級感があるところ。高級車ではないためLSなんかよりだいぶやすい。 【良い点】単純にカッコいいエクステリアと適度な高級感を持つインテリアのバランスがよく、広さも走りもなかなか。 【悪い点】ボディーが重たいので 燃費が高速でも伸びない。

3.3

【総合評価】 家族所有で乗ることがあります。 突き出た特徴が見出しにくい普通のセダンといったところです。 【良い点】 室内は広めで騒音も結構遮っているようで走行中は快適です。 【悪い点】 日産はどれもこんなデザインと思わせるフロントマスク。 丸いデザインがかえって腫れぼったいイメージを漂わせるインテリアデザイン。

3.3

【総合評価】 車を買い替えるにあたって代車で一か月ほど乗っていましたが、思った以上に満足しました。 【良い点】 1200�佞覆�ら加速力も案外あって、高速道路での加速もスムーズでした。また燃費も案外よかったです。 【悪い点】 代車仕様だったこともあるのか、内装や装備陶はあまり期待できません。

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3.7

【総合評価】年に一度、親戚が居るので渡米しますが、今のアメリカ(西海岸)は、半数近くが日本車や韓国車。そして、三大メーカのクルマも、ピックアップを除けば、日本人が想像するようなフルサイズやV8大排気量車のマッスル車は「稀」で、実は日本車サイズのクルマが大半を占めます。その中に、アベンジャーもあり、ダッジの店頭やレンタカーでもよく見られる、普通のミッドサイズカーです。デビューからだいぶ経ちますが、いまでもダッジの店頭では普通に販売が続けられている、普通の現行車。アメリカの普通の風景に溶け込む、普通のアメリカ車です。 【良い点】渡米した時には、普通に見掛けるアメリカの風景の中のクルマ。私の心の中のアメリカの風景の一部です。そのデザインは、日本車には無い、モダンアメリカンデザイン。 【悪い点】変速機が4段。現地の上級グレードには6段があるので、せめて日本仕様では、そちらが欲しかったですね。あと、普通のアメリカ車らしく、革シートは要らないのでサンルーフを付けて貰いたかったです。

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