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PROTO CORPORATION

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ラティオと
インプレッサスポーツハイブリッドの車種比較ページ

選択している
車種

日産 ラティオ

2012年10月〜2016年12月

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購入価格

新車価格帯

138〜178万円

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250〜263万円

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中古車価格帯

22〜59万円

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35.8〜123.8万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4455mm

  • 1695mm

  • 1495mm

  • 4420mm

  • 1755mm

  • 1490mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2120mm

  • 1390mm

  • 1215mm

  • 2005mm

  • 1490mm

  • 1205mm

JC08モード燃費 22.6~22.6km/l 20.4~20.4km/l
排気量 1198~1198cc 1995~1995cc
駆動方式 FF フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.0

所有期間または運転回数 納車後1週間 総合評価 まあまあ 良い点 室内の広さ、荷室の大きさ。運転しやすい 悪い点 燃費は思ったほど良くない 格好も悪い 嫁指定で仕方なく購入

2.7

【総合評価】  かつてのティーダラティオの後継モデル。ラティオはタイで生産される4ドアセダンだが、ボディは取り回し性にすぐれる5ナンバーサイズでデザインされている。ベーシックなセダンという立ち位置にあるため実用性を重視したまとまりで内外装はビジネスライクなまとまりだ。キャビンスペースには余裕があり、トランクルームも広々として使いやすい。 【良い点】  パワーユニットはマーチと同じ3気筒の1.2LにCVTの組み合わせ。動力性能は並みのレベルにとどまるが、経済性はガソリンエンジン車としては高いほうだ。 【悪い点】  デビュー直後のモデルは乗り心地が硬質でしなやかさが不足気味。ビジネスユースととしては十分なのだが、パーソナルユースとしてはカローラアクシオやグレイスに質感の面で太刀打ちすることはできない。

4.6

【所有期間または運転回数】 【総合評価】】ランエボから乗り換えて高級感がありゆったりしたのが欲しいとおもったとき丁度よかった。内装外装の高級感があるところ。高級車ではないためLSなんかよりだいぶやすい。 【良い点】単純にカッコいいエクステリアと適度な高級感を持つインテリアのバランスがよく、広さも走りもなかなか。 【悪い点】ボディーが重たいので 燃費が高速でも伸びない。

3.3

【総合評価】 家族所有で乗ることがあります。 突き出た特徴が見出しにくい普通のセダンといったところです。 【良い点】 室内は広めで騒音も結構遮っているようで走行中は快適です。 【悪い点】 日産はどれもこんなデザインと思わせるフロントマスク。 丸いデザインがかえって腫れぼったいイメージを漂わせるインテリアデザイン。

3.3

【総合評価】 車を買い替えるにあたって代車で一か月ほど乗っていましたが、思った以上に満足しました。 【良い点】 1200�佞覆�ら加速力も案外あって、高速道路での加速もスムーズでした。また燃費も案外よかったです。 【悪い点】 代車仕様だったこともあるのか、内装や装備陶はあまり期待できません。

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4.9

【総合評価】  XV同様にインプレッサにも設定されたハイブリッド。エコ&低燃費志向であるだけでなく、クルマとしての魅力にも磨きがかけられている。とくに神経を逆撫でしないしっとりとした乗り味がいい。一方でスポーティで爽快な走りも持ち味。 【良い点】  タイヤサイズ、サスペンションの設定が自然でバランスよく、快適な走りと乗り心地を両立させている。 【悪い点】  内装の質感は、まだ挙げて欲しいとも感じる。

3.7

【総合評価】  XVに搭載されているスバル独自のハイブリッドシステムがインプレッサに移植された。エンジン後方のトランスミッションにモーターを、ラゲッジルームフロア下にHVバッテリーを搭載し、重量配分を適正化。シンメトリカルAWDを生かすセッティングでNAモデル以上の動力性能と経済性を高めたモデルだ。 【良い点】  動力性能はクラスの平均レベル。決して遅くはないが、WRXの速さとは比べるまでもない。乗り心地は穏やかでビシッとした感触は希薄。普段の足としての快適性が求められたセッティングを受けている。 【悪い点】  ハイブリッドであるにもかかわらず、実燃費は同クラスのガソリン車のやや上といったところ。

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