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PROTO CORPORATION

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ラティオと
MAZDA2の車種比較ページ

選択している
車種

日産 ラティオ

2012年10月〜2016年12月

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マツダ MAZDA2

2019年9月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

138〜178万円

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145〜277万円

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中古車価格帯

22〜59万円

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75〜223.7万円

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ボディタイプ セダン ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4455mm

  • 1695mm

  • 1495mm

  • 4080mm

  • 1695mm

  • 1500mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2120mm

  • 1390mm

  • 1215mm

  • 1805mm

  • 1445mm

  • 1210mm

JC08モード燃費 22.6~22.6km/l 19~27km/l
排気量 1198~1198cc 1496~1498cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.0

所有期間または運転回数 納車後1週間 総合評価 まあまあ 良い点 室内の広さ、荷室の大きさ。運転しやすい 悪い点 燃費は思ったほど良くない 格好も悪い 嫁指定で仕方なく購入

2.7

【総合評価】  かつてのティーダラティオの後継モデル。ラティオはタイで生産される4ドアセダンだが、ボディは取り回し性にすぐれる5ナンバーサイズでデザインされている。ベーシックなセダンという立ち位置にあるため実用性を重視したまとまりで内外装はビジネスライクなまとまりだ。キャビンスペースには余裕があり、トランクルームも広々として使いやすい。 【良い点】  パワーユニットはマーチと同じ3気筒の1.2LにCVTの組み合わせ。動力性能は並みのレベルにとどまるが、経済性はガソリンエンジン車としては高いほうだ。 【悪い点】  デビュー直後のモデルは乗り心地が硬質でしなやかさが不足気味。ビジネスユースととしては十分なのだが、パーソナルユースとしてはカローラアクシオやグレイスに質感の面で太刀打ちすることはできない。

4.6

【所有期間または運転回数】 【総合評価】】ランエボから乗り換えて高級感がありゆったりしたのが欲しいとおもったとき丁度よかった。内装外装の高級感があるところ。高級車ではないためLSなんかよりだいぶやすい。 【良い点】単純にカッコいいエクステリアと適度な高級感を持つインテリアのバランスがよく、広さも走りもなかなか。 【悪い点】ボディーが重たいので 燃費が高速でも伸びない。

3.3

【総合評価】 家族所有で乗ることがあります。 突き出た特徴が見出しにくい普通のセダンといったところです。 【良い点】 室内は広めで騒音も結構遮っているようで走行中は快適です。 【悪い点】 日産はどれもこんなデザインと思わせるフロントマスク。 丸いデザインがかえって腫れぼったいイメージを漂わせるインテリアデザイン。

3.3

【総合評価】 車を買い替えるにあたって代車で一か月ほど乗っていましたが、思った以上に満足しました。 【良い点】 1200�佞覆�ら加速力も案外あって、高速道路での加速もスムーズでした。また燃費も案外よかったです。 【悪い点】 代車仕様だったこともあるのか、内装や装備陶はあまり期待できません。

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4.1

【このクルマの良い点】 なんといってもエクステリアです。マツダ独自のシャープなラインと流れるような曲線が融合した美しいフォルムに毎日見惚れています。11色のボディカラーと純正アクセサリーの組み合わせで、198通りものカラーバリエーションを選択できるのも他には見られない特徴。購入の際はとても悩みましたが、自分好みにカスタマイズできるのは楽しかったです。さらに愛着が湧き、見るたびに心が弾んでいます。 インテリアは質感の高い革素材をベースに、高級感のある空間に仕上げています。装備ではシートメモリー機能付きの6wayパワーシートが取り入れられ、複数人で乗り回しても常に運転しやすいドライブポジションへセットできるのが嬉しいポイント。 見た目の変化に注目しがちですが、実はガソリンエンジンが圧縮比14.0に変わっているというところも見逃せません。燃費性がアップし、高速で22km/Lをたたき出したこともあるほど。ディーゼルエンジンも積んでいるので加速も力強く、坂道でもぐいぐいとスピードアップしていきます。 【総合評価】 カラーバリエーションの豊富さと純正アクセサリーの充実により、「BD」は自分だけの個性的な車に仕上げることができるのが一番の魅力だと実感しています。純正アクセサリーはオプションになるため、部品代と工賃で追加料金が発生しましたが、見違えるほどの車両カスタマイズができたので、コスパはとても良いと思います。 また、コンパクトカーなのに広々とした室内空間や、機能的なダッシュボードなど、使い勝手の良い室内は実に快適。安全性も高く、運転支援技術のACC(アダプティブクルーズコントロール)や、車線逸脱警告システムなどなどの安全装備も充実しているので、ファミリー向けのセカンドカーにも適しています。 ただ、乗り心地については、やや硬めの印象を受けました。舗装の悪い道路では、振動が伝わりやすく、長時間の運転で体への負担が増すかもしれません。 とはいえ、見た目のデザイン性、快適性、走行性、安全性、カスタマイズの自由度など総合的に見ると、買ってよかったと思えるクルマです。

4.3

【このクルマの良い点】 【エクステリア】 MAZDAといえば、魂動デザイン。魂動デザインとは、生命感を形にすることです。 MAZDA2には、それが体現化されています。 まず、フロントで特徴的なフロントグリル。さらに、グリル下端からヘッドランプに施されたメッキが上質感と力強さを感じさせます。 サイドは、フロントからリヤにかけて、駆け上がっていくキャラクターラインが勢いを与えています。 リアは、サイドのつながりを受け、立体的なデザイン。迫力を感じます。 まさに、生命を感じさせるカッコいいデザインとなっています。 【走行性能】 1.5L高圧縮エンジンにより、発進時のトルクもあり、十分なパワーを発揮します。 コーナリング性能は、Gベクタリングコントロールにより、高いので、ステアリングに応じて素直に曲がってくれます。 直進安定性も高く、運転支援装置も標準装備されているので、高速道路などでも安心して運転することができます。 【総合評価】 MAZDAの鼓動デザインと走りの良さ MAAZDAの鼓動デザイン。躍動感と生命感があるボディフォルム。 艶やかなボディカラーととても素晴らしい外装デザインです。 走りの良さにもMAZDAらしさを感じます。 1.5L高圧縮エンジンによる、トルク感。コーナリング時の安定感。 MT設定もあるので、操作感を楽しみたい場合にはおすすめです。 シフトのフィーリングの節度感がもう少しあるとさらに良いですが。 もちろん、衝突被害軽減ブレーキ、レーンキープアシストなどの運転支援装置も装備。 また、コンパクトカーのサイズ感ですので、クルマの運転に慣れていない方でも安心して運転することができます。 ただし、コンパクトカーであるため仕方ない部分もありますが、後部座席は狭いです。 長距離運転の際には、疲れやすいかもしれません。 モデル末期となっており、中々厳しい部分もありますが、鼓動デザインと走りの良さは、よく仕上がっているクルマです。

4.4

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 とても良いです 【良い点】 安全性能 【悪い点】 特にありません

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