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PROTO CORPORATION

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GT−Rと
コンチネンタルの車種比較ページ

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車種

日産 GT−R

2007年12月〜2025年9月

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ベントレー コンチネンタル

2024年6月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

777〜3,061万円

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3,367〜4,901万円

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中古車価格帯

798〜6280万円

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195〜4686万円

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ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ クーペ・スポーツ・スペシャリティ・オープン・カブリオレ・コンバーチブル
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4710mm

  • 1895mm

  • 1370mm

  • 4895mm

  • 1966mm

  • 1397mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1730mm

  • 1475mm

  • 1095mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 7.8~7.8km/l km/l
排気量 3799~3799cc 3996~3996cc
駆動方式 フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 2~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【このクルマの良い点】 GT−RのTスペック試乗しましたがぜんぜん回せないほどパワーと排気音スゴすぎ。20インチタイヤの割には乗り心地もよく運転しやすく速い。新車価格1700万円がいまや3500万円以上のプレミア付きとはやはり世界の4人乗りスーパーカーは素晴らしい迫力。 【総合評価】 ニッサンのRとZ、普段使いなら断然新型フェアレディZだが。価格も半分以下で2シーターのかっこよさと楽しめる走り。Rの570馬力も公道では味わえない、残念。街乗りZ、サーキットはRとカーライフが楽しめるもZはオーダーストップ、RのTスペックは完売と残念。どちらもニッサンを代表するスーパースポーツカーは間違いなし。

3.9

【このクルマの良い点】 R35、Z34後期、ニッサンを代表するスポーツカー。見ているだけでも惚れ惚れするスタイル。超かっこいい。ガソリンターボの魅力は計りしれない。ソソル運転席はやはり戦闘体制でスポーツカーの証。 【総合評価】 EVから高出力エンジンまでニッサンのひとり勝ち?デザインも素晴らしいし欠点がないニッサン車、国産の魅力がまたよみがえる。

3.7

【このクルマの良い点】 何と言っても国産最強最速の性能。世界を見渡してもトップ10に入る動力性能とハンドリングは素晴らしい。ステータスもある。また、田舎ではめったに遭遇すことがないので、気分が良い。 【総合評価】 すばらしい。ただ、もう少し小回りが利くと嬉しい。せめてZくらいに・・・

3.4

【このクルマの良い点】 タービン交換するとほんとのスーパーカーになる。 このレベルに仕上げるともう手放したくはない 【総合評価】 電装品がとにかくすぐ壊れる。 そこは正直最低だと思う。 こんなにオーディオ壊れる車みたことない。 新品もないし修理は全く帰ってこないとの話し

4.4

【所有期間または運転回数】 1週間 【総合評価】 とても満足 【良い点】 速い、目立つ、カッコイイ、 【悪い点】 燃費悪い、段差気になる

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4.4

【所有期間や運転回数】 ベントレー売れている 【このクルマの良い点】 ベントレーが最近増えてきているのはエクステリアデザインのかっこよさが一番?女性的フォルムの美しさや内装の美的センスは世界最高峰の芸術作品。エッジのきいたディテールで惚れ惚れするスタイル、圧巻。V8ターボの出来がよくマフラーのハチ文字は好印象。ひとつひとつにコダワリがありベントレーのスピリッツが伝わる。静かに走りぬける超高級車はやはり最高。 【このクルマの気になる点】 オーラがありすぎで国産車とは比べられない、比べては駄目。他社が角目や薄いライト系を採用するなか、丸目は新鮮でオリジナル感がありセンスの塊で国産も見習うべし。 【総合評価】 世界の超高級車ベントレー、コンチネンタルの美しさは別世界。贅沢作品でもベントレーの思想、でかくて他を圧倒する作品としてガワ、ベントレーのエクステリアで中身はEVとして車作りをしてほしい。

4.3

【所有期間や運転回数】 試乗 【このクルマの良い点】 新型コンチネンタルGTのV8ツインターボの走りやスタイルは魅力的センス抜群。マフラーの8ツインは素晴らしいデザイン。全体のフォルムは国産車とは似ても似つかない美的の塊。内装も凝りに凝っていて別世界。 【このクルマの気になる点】 贅沢三昧な車が作れるベントレー、英国のいい時代の象徴ですが、現代にも繋がる高級車。 【総合評価】 やはり基本は丸目が最高。 グラマラスボディやディテールのコダワリはさすが英国貴婦人。 乗ると他社にはまずない移動空間でドライバーズカーの証。やりすぎ、できすぎでも納得なベントレー。

4.1

【所有期間や運転回数】 ベントレーオール試乗 【このクルマの良い点】 ベントレーコンチネンタルはオープンとして超最高級車。なにもかも別世界で静寂性、加速力、内装の英国らしいモダンな作りに感動。全てに高級で上品。国産車も真似てもいいからベントレーに近い車があれば?グリルばかりでかくして下品になる車が多い国産車、見習ってハイブリッドやEVの世界に取り入れてほしい。ドイツ車ばかりに似せてもイマイチ価値観がない。 【このクルマの気になる点】 超贅沢なオープンカー、実燃費がリッター2〜3キロでも満足いく強者で魅力的?楕円テールライトと楕円マフラーはイケてるがあとヒネリあれば。ベントレーEVがあれば無敵。 ミルザンヌが生産中止でもフライングスパーやベンテンガがあればEV時代到来も生き残れる。ミルザンヌは未来車としてデビューするはず?ル・マンのコース名は不滅。 【総合評価】 ドライバーズカーベントレー、運転する楽しさは天下一品車。アクセルに足を少しだけ置いとくだけで走るベントレー、超疲れない高級オープンカー。美的センスとエッジは素晴らしいデザイン。価格以上を味あえる貴婦人。

3.9

【所有期間や運転回数】 街中 【このクルマの良い点】 都会の街中でベントレーをよく見かけます。最後の化石燃料車ベントレーの存在感は芸術品。ゆったりゆっくりと走るベントレー最高級車。 【このクルマの気になる点】 贅沢三昧な高級車、最後の喘ぎ。ひとつひとつのパーツは価格高いがベントレーの特権? 【総合評価】 EV車到来前の走り、エンジン音を味わいたい方々は多い?

4.1

【所有期間または運転回数】 試乗 【総合評価】 コンチネンタルGTコンバーチブル、エクステリアデザインは超美しいスタイル。内装もパーフェクトな作りやデザインでこれぞイギリスの超高級車。走りもW12ターボでベントレーの中でも車重が一番軽く超速い。全てに完璧な貴婦人スタイルで見ていても惚れ惚れする。価格も超一流ですが内容からしての価格設定に納得。内装に時間をかけて作り上げた本物の木目には感動。輝かしい操作類も上品で国産の派手派手なメッキ調とは大違いで、超高級車ベントレーの車作りは素晴らしい。ロールスロイスとのデザイン共通がなくなり、ベントレーらしが爆発しかっこよすぎ。フォルクスワーゲンとBMWのもと、伝統の2台はエンドレスで生きている。 【良い点】 超一流なデザインと内装。 コンバーチブルのオープンスタイルは最高にかっこいい。 リアのスタイルはイチモク置く存在。 燃料消費以外はパーフェクト。 【悪い点】 時代に反して超贅沢車。 中身をEVにしても似合いそうなスタイル? 実燃費リッター2キロは、超高級車の証?

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