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PROTO CORPORATION

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マイクラC+Cと
5の車種比較ページ

選択している
車種

日産 マイクラC+C

2007年5月〜2010年8月

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ルノー

1990年10月〜1991年10月

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購入価格

新車価格帯

249万円

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158〜285万円

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中古車価格帯

20〜235万円

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88.8〜228万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ オープン・カブリオレ・コンバーチブル ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3820mm

  • 1670mm

  • 1445mm

  • 3590mm

  • 1570mm

  • 1380mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1360mm

  • 1350mm

  • 1180mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 13.2~14.6km/l km/l
排気量 1597~1597cc 1389~1721cc
駆動方式 FF FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.0

【所有期間または運転回数】 これから乗るところ 自分が安全運転が出来る間は 乗っていたい。 月に一度ぐらいは 遠乗りをしたいと思っている。 【総合評価】 まだ車を見てないので「車の評価」は正しくありません 【良い点】 【悪い点】

3.4

【総合評価】 乗って非常に楽しいクルマです。 AMGの4300cc 307psから乗り替えましたが、走りはなかなか楽しいです。 加速もまずまずで、スピードメーターを見たら思った以上の速度が出ていることも…。 コーナーでのロールも少なく、足回りも非常にしっかりしています。 ニッサンとはいえさすが、英国製の欧州車です。 【良い点】 さすがにフルオープンの爽快感! コンパクトボディーで取り回しが楽。 AMG同様シートヒーターが快適。 トランクが広い。 【悪い点】 1600cc110psなのに街中9〜10km/L高速10〜12km/Lと燃費が悪い。 シート座面が高過ぎる。 アクセルペダルとブレーキペダルが近過ぎてブレーキペダルを踏んでいるのに、 アクセルペダルも一緒に踏んでしまう。 別体式キーリモコンが面倒臭い。 電動収納ミラーじゃないし、パワーウィンドウもワンタッチ式じゃないので煩わしい。 リアが前時代のドラムブレーキ。 AT5速が欲しい。

5.0

【総合評価】とても走り心地が良く 走っているととても気持ちいいです、 【良い点】 小回り、駐車がとてもやりやすいです 【悪い点】 特にないと思います

4.7

【総合評価】 ☆☆☆☆☆ 【良い点】 中身は普通のマーチだが、走りとリックスは全くの欧州車。 気軽に乗れて注目度バツグン、しかも国産ディーラーで整備出来る。 【悪い点】 外車なので装備が少し弱い、日本車と比べてなので仕方ないが。

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3.7

【このクルマの良い点】 ルノーのベストセラーのひとつだった5(サンク)。シュペールサンクという愛称で知られていた2代目を、過去に所有していたことがあります。この世代は、初代からキープコンセプトの落ち着いたデザインと優れた実用性を高次元で両立させている一台です。 シュペールサンクにはGTターボや小さな高級車として知られるバカラなどのバリエーションがありましたが、自分が所有していたのは5速MTを搭載したごく普通のグレードです。 サスペンションもフロントがマクファーソンストラット式、リヤがトレーリングアーム式と、ごくありふれたものです。しかし、絶妙なチューニングがなされているため、乗り心地はバツグンでした。 GTXのターボはドッカンターボです。そのため、ターボがかかると軽い車体が勢いよく前に飛び出すような感じで加速してくれます。 あとはボディサイズ3500mm弱だったので、小回りが利き、街中の狭い道幅でも非常に運転しやすかったです! 当時都内に住んでいた身としては、狭い道も難なく運転できたのはありがたかったです。 【総合評価】 大衆車におしゃれな要素をふんだんに盛り込んだシュペールサンクですが、日本向けに設計されていなかったため、オーバーヒートしやすいという決定的な弱点がありました。 正直クーラーも、炎天下では気休め程度にしかなりません。そのため、むしろオーバーヒート対策でヒーターを作動させる必要があることも。 それでも自動車としての完成度は当時の同クラス国産車を大きく上回っており、乗り心地を左右する要素であるシートの性能も優れていました。 さすが、フランスの車というだけあるなと。直線基調のカッチリしたインテリアも、80年代のモデルならではの特徴です。 とはいえ、フランス車であることが裏目に出ることもありました。一度パワーウィンドウが壊れてしまったことがあったのですが、この窓ガラスを上下させるモーターの部品を調達するのにかなり時間がかかりました。結果的に修理されて、自分の手元に戻ってくるのまでにかなりの時間がかかってしまうという。 それでも実際に運転していたときは楽しかった思い出ばかりなので、所有していてよかったなと今でも思う車です。

3.9

【総合評価】 タイトルのとおり本当に楽しい車です。まずはその加速性能。車重が850kgと軽く、オートバイのような感覚です。シートがよくできており長時間運転しても尻が痛くなることはありませんでした。小型車の割に乗り心地がフラットなのも特徴です。ただ、夏はオーバーヒート対策としてエアコンを切るどころか暖房を入れて走らなければならないのは大変でした。 【良い点】 加速性能とその乗り心地は最高です。深夜の高速をぶっ飛ばすなんて最高です。 【悪い点】 ラジエター容量が小さいせいかエアコンを入れると間違いなくオーバーヒートを起こします。常に水温計に注意しながら走る必要があります。 故障は絶えず、JAFには必ず入る必要があります。

4.6

【総合評価】 車重が軽自動車並みで排気量が1800cc近くあるせいか燃費が良い、パワーがある、故障も思っていたより無いが、部品交換のある修理の場合は本国注文になると時間がかかる、内装が革張りなので修理に大金がかかる、田舎ではあまり見ないクルマなので古さを感じさせない所が良い、一生乗っていきたい。 【良い点】 思っていたよりも燃費が良かった、24年たった今でも高速を使い長距離を走るとリッター15kmくらい走る。 【悪い点】 輸入車だからか、修理の時に部品が高い、時間がかかる。 意外と小回りが利かない。

3.6

【総合評価】 のって楽しい!! 【良い点】 アナログの塊ダイレクト感 【悪い点】 良い個体がほとんど無い。

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