閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

ピノと
イグニスの車種比較ページ

選択している
車種

日産 ピノ

2007年1月〜2010年2月

車種を選択

スズキ イグニス

2016年2月〜2024年4月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

86〜115万円

0
50
100
200
300
400
500~

138〜200万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

10.7〜96.2万円

0
50
100
200
300
400
500~

35.5〜195.9万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽自動車 SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1500mm

  • 3700mm

  • 1660mm

  • 1605mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1840mm

  • 1260mm

  • 1230mm

  • 1945mm

  • 1365mm

  • 1250mm

10・15モード燃費 19.4~24km/l ―km/l
排気量 658~658cc 1242~1242cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 日産の軽自動車といえば「ピノ」と言われるほど、人気の車種です。 可愛らしいフォルムとカラーが特徴的で、街中でも目を引くデザインです。 豊富なカラーの中でも、パステル系の淡い色合いは女性に人気があります。 軽自動車でありながら4WDの5速をもつピノは、走りの面でも充実しています。 加速やスムーズな走りでありながら、軽自動車らしい小回りの利く走りは、狭い道や入り組んだ土地でも安定して走行可能です。 狭い道が多い住宅街はもちろん、4WDの5速があることから山道などでも重宝されます。 そのため、運転免許証を取得して初めて乗る車としてもピッタリと言えるでしょう。 また、燃費面でも10/15モード燃費22.0km/リットルと、かなり優秀です。 車を購入してからの必須費用として「ガソリン代」があがりますが、燃費が良いことから毎月の出費は抑えられるでしょう。 燃費が良くガソリン代が抑えられるということは、給油回数も減るため、「ガソリンスタンドへ行かなければならない」というストレスの軽減にもつながってきます。 【総合評価】 可愛らしいデザインは若者はもちろん、シニアの方からも人気を集めています。 柔らかな曲線美の車体にたいし、ヘッドライトがアクセントになっています。 デザインだけでなく色合いの可愛さは、街中を走っていても目を引くでしょう。 柔らかいパステル調の色合いだからこそ、どの場所を走っていても馴染みつつ、はっと目を引きます。 軽自動車でありながら4WDの5速を持つピノだからこそ、デザインだけでなく走りも満足できます。 買い物や通勤だけでなく、お出かけしたくなる加速や安定性が人気の理由です。 軽自動車だからこそ狭い道なども安心して運転でき、駐車もスムーズにできるため、運転のストレスがかなり少ないでしょう。 万が一の事故や衝突に備えて、安全装備として衝突安全ボディが採用されています。 衝突安全ボディとは、社内の乗員の生存空間が保たれるように設計されています。 軽自動車の安全対策を気にしている人にもおすすめです。

3.4

【所有期間または運転回数】 2020年9月に購入。 【総合評価】 価格相応の軽自動車です。 【良い点】 コンパクト、視界の広さ、古臭くない外観のデザイン。 【悪い点】 燃費がもう少し良ければ、パワー不足。

4.4

【所有期間または運転回数】1ヶ月 【総合評価】概ね満足 【良い点】四角い 【悪い点】ドア横のポケットが狭い ひじ置きがない

2.6

【所有期間または運転回数】 ほぼ毎日。近場ベの運転 【総合評価】 あまり燃費は良くないです。 【良い点】 マニュアル 【悪い点】 ETCが無い。

3.0

【総合評価】  はっきりいって日常の移動の足として割り切ったクルマです。特に優れている部分はなかなか見出せないのですが、逆に言えば気軽に付き合える毎日の足を捜している人にはジャストフィットといえるかもしれません。軽自動車としては珍しい、機械式立体駐車場対応のサイズも特徴といえますね。 【良い点】  軽量で、古いモデルとしては意外といい燃費。軽自動車のなかでは中古車価格がリーズナブルなこと。年配の人にもなじみやすいフロアシフト採用などがポイントです。 【悪い点】  後席はワゴンRなどのハイトワゴンに比べると広くありません。

ピノのクルマレビューをもっと見る
3.9

【このクルマの良い点】 小回りが利きやすく、運転がしやすい 【総合評価】 他社代表的なコンパクトカークラスよりもさらに小さく、小回りが利き燃費もさほど悪くはない。 さらに一応SUVスタイルなのである程度の積雪にも対応できる。 価格も昨今の車体価格暴騰の中でも、200万以下という比較的安い価格帯なので候補に入りやすく、内外装いるかいらんかわからん装備マシマシのカスタム系軽自動車達よりも安い。 悪い点としてはやはり車内空間は、小さいという事でそれほど荷物は積めない。 あとMG以外のグレードはタイヤが175/60R16標準。 このタイヤサイズ、価格は比較的高価な上、他社採用車種が少ないからか、遠出の際にパンクした時に近隣のガソリンスタンドやタイヤショップで在庫が置いてある事が稀なのでどうにもできない場合があるかも。 スタッドレスタイヤもホイールセットだと店頭価格15万円以上とかコンパクトカーとは思えない金額を出される。 他の車種にも言えるが、いちいち見た目?だけで純正で高い価格タイヤサイズ・デカイホイールをわざわざ採用しないでもらいたい。

3.7

【このクルマの良い点】 個性的なデザインが特徴的なコンパクトSUVです。フロントマスクも少しユニークで、街中でも目立つこと間違いなしの車。他とは違う個性的な車を所有したい方にはおすすめですね。 車体サイズを5ナンバーサイズに抑えたイグニス。コンパクトながら、SUVとしての性能はしっかり持ち合わせています。使い勝手の良いルーフレールや高めの最低地上高、広めの積載スペースなど、SUV乗りが望むポイントが充実。 1200ccのエンジンはコンパクトなエンジンルーム収められており、その分車内スペースを広くすることに繋がっています。 そして全車がハイブリッド仕様のイグニス。エンジンとモーターを使った高い燃費性能と、スムーズな加速性能が両立されています。WLTCモードで19.0km/Lの燃費は経済面でも心強い性能ですね。アクセルを踏んだときのレスポンスも、1200ccながらストレスなく加速してくれます。 またスズキセーフティサポートも搭載しており、ブレーキサポートや誤発進防止など、安全面でも嬉しい機能が搭載されています。現代の車らしいコンパクトSUVイグニス。小さなボディに必要な性能が詰め込まれた車です。 【総合評価】 スズキのイグニスは、エンジンルームが最小に抑えられ、ボディサイズも5ナンバーに収められたコンパクトSUVです。エンジンルームを小さくして室内スペースを広くしていますが、快適といえるほど余裕ある広さとはいえないでしょう。しかしリアシートもスライドが可能なため、荷室を犠牲にすれば後部座席の空間も広くできます。 車体のコンパクトさは取り回しにも大きく関係しており、小回りがきくのも大きな利点。軽自動車のような扱いやすさは他のSUVにはない特色です。 エンジンとモーターを使ったマイルドハイブリッドは快適な走りを体感できます。静粛性も高く、ゆったりとしたドライブが叶うでしょう。 車体の揺れを感じるシーンもありましたが、日常使いでは問題ないレベル。総評としてはとても扱いやすく、充実した安全装備にも注目の一台です。

3.7

【このクルマの良い点】 イグニスの良さは、なんといってもちょうどよいサイズ感。車体サイズは全長3700mm×全幅1660mm×全高1595mm。ヤリスやフィットなどのコンパクトカーよりさらに小さく、軽自動車よりも少し大きいくらいです。日常の買い物や送迎といった狭い街中の移動に使いやすいサイズ感が気に入りました。そんなコンパクトボディに軽自動車より大きい1.2Lのエンジンを搭載しているので、長距離運転もある程度こなせます。走行性能についても車重が軽自動車と変わらない920kgと軽量なため、加速感など動力性能については十分に感じました。経済性を確保しつつ幅広い生活シーンで活躍すること間違いなし。 イグニスのもうひとつの良さは、日本車離れしたエクステリアデザインです。コンパクトな5ドアボディに、フロンテ・クーペやエスクードなどの過去のスズキ車のデザインを落とし込んでいて、わかる人は懐かしさを、そのデザインを知らない人はこれまでにない斬新さを感じるでしょう。自分も国産車には類を見ないイグニスのデザインに惚れ込んだ1人です。 【総合評価】 イグニスのエクステリアデザインは、独創的な魅力が詰まっています。それに対しインテリアデザインは比較的おとなしめ。とはいえ、その使い勝手は良好で、乗り降りしやすいシート高やリアゲート側から操作できるシートアレンジなど、細かな点でよく考えられていると感じました。 エンジンは1242ccの4気筒DOHCエンジンで、91psの出力と必要十分。マイルドハイブリッドシステムを組み合わせていますが、こちらはEV走行ができない仕様。そのため、燃費性能は突出するほど高くなく、JC08で24.4km/L、実燃費は一般道で17.5km/L、高速道路で20.0km/L程度に落ち着きます。 また、コンパクトサイズがゆえに、車内の狭さも気になるところ。特にリアシートは乗り心地が硬めです。また、純正の16インチホイールだとリアが跳ねる感じもあるので、気になる方はインチダウンする方がよさそうです。長距離の走行に耐えうる性能ではありますが、4〜5人乗せるようなロングドライブには向かないかもしれません。

4.4

【所有期間や運転回数】 購入3ヶ月です 。帰省の長距離移動のため、軽自動車から乗り換え。3000キロ走行。 【このクルマの良い点】 燃費が良く車重も900k程度。基本静か。シートのホールド感、後部席のスライド機能も良い。世界戦略車で欧州車みたい。高剛性ボディーと硬めの足回りで、通常の速度の峠道なら登り下りにカーブも運転が楽しい。駐車場でも小回りが利く。内装や外装もデザインが凝っててコストかけてる。充電時の加速感が滑らか。 緊急ブレーキやサイドカーテンエアバッグ、マイルドハイブリッド、ACC、四駆にはシートヒーターなど、機能が充実してる割に価格が軽程度で特に高年式の中古が凄く安い。 【このクルマの気になる点】 純正タイヤは荒れたアスファルトだと音を拾いやすいです。1200ccなので、100キロ以上になるとエンジン音が気になる。マイルドハイブリッドなので、アクセル戻すとモーターに回生する関係で結構強くエンジンブレーキが掛かる。低速で顕著で結構なクセなので慣れるまでは違和感がある。 後ろから見るとおにぎりみたいなかたちなので、ドアを開けたときに、結構雨が内部に吹込む。収納は少なめ。発信時、結構な確率でマニュアルモードにシフトしてしまい走り出してから慌てて通常のドライブに入れる。ハンドルが上下にしか調整できない。 【総合評価】 スズキの世界戦略車でもあり、実はお金の掛かっている良い車。付いてくる機能を考えると凄く安い。デザインが個性的で一般的な人気が高くないだけ。それだけで安すぎる位安い。個性的なデザインが可なら間違いなくコスパ最強で合理的な一台。車高も高くて雪国では特に活躍できる。

4.4

【所有期間や運転回数】 この車に乗って3年になる! 【このクルマの良い点】 小回りが利くため、街乗りに非常に最適です! 【このクルマの気になる点】 荷物があまり入らないのが難点なところはある! 【総合評価】 街乗りをメインに使っているので、申し分なし!

イグニスのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ