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PROTO CORPORATION

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ティーダラティオと
ベクトラの車種比較ページ

選択している
車種

日産 ティーダラティオ

2004年10月〜2012年10月

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オペル ベクトラ

2002年7月〜2006年11月

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購入価格

新車価格帯

142〜228万円

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305〜445万円

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中古車価格帯

9.9〜66万円

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75万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン セダン・ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4430mm

  • 1695mm

  • 1535mm

  • 4625mm

  • 1800mm

  • 1465mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2035mm

  • 1390mm

  • 1240mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

JC08モード燃費 14.2~18km/l ―km/l
排気量 1498~1797cc 2198~3174cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【所有期間や運転回数】 家の営業車として先月購入 【このクルマの良い点】 ・ルノーチックなデザインだけど今だに色あせない。 ・大きなトランクにゆったり室内。 ・ウッドパネルや革の仕様も控えめでセンス良し。 ・エンジンは静かでシフトショックも無く(CVTだし)乗り心地も良い。 【このクルマの気になる点】 ・事実上サニーの後継であったが、造ったメーカーからして、このクルマをきちんと評価していないこと。 【総合評価】 当時「コンパクトの質をシフトする」と謳い、売れたが、その後は…ということで、 今でも「ティーダ」と「ティーダラティオ」は走っている。逆に「ラティオ」は見かけない。そんなところだろう。 当時はあまり気にならなかったクルマではあるが、10年以上経過した走行距離2万kmのこのクルマに乗ってみたところ、 家にあるシトロエンより街乗りでは乗り心地が良く、操作系も滑らか。 ベージュ色の内装の落ち着いた雰囲気にすっかりハマってしまった。(歳をとったというのもあるかも‥)

4.9

【所有期間または運転回数】 7年間 【総合評価】 優良 【良い点】 小型セダンの割には室内空間が広く、視界も広い 【悪い点】 サイドブレ―キが足踏み式はやや勝手が悪い

4.6

【所有期間または運転回数】 一か月 【総合評価】 運転がしやすく、視野が広い。 【良い点】 家族で乗るには、最適の車。 【悪い点】 サイドミラーが手動。

4.6

【所有期間または運転回数】一か月 【総合評価】全てに及第点をつけられる車です。 【良い点】視界の良さと室内空間の広さで、落ち着いて運転できるため疲れない。 【悪い点】ボディサイズの割に小回りが利かないかも・・・

3.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 ティーダのセダンになりますがセダンの良さである剛性の高さと静かさが感じられます 【良い点】 誰でも運転しやすい大きさがいいと思います。 燃費は意外といいです。 【悪い点】 スタイリッシュとは言い難い普通のセダンの形。

ティーダラティオのクルマレビューをもっと見る
4.4

【このクルマの良い点】 元々オペルがコスワースに発注したF3エンジンの権利設計図その他一切合切を買い上げて市街地用にデチューンしたエンジンをシレっと搭載したクルマなだけに ドイツ車なのにレスポンスがビビッドなんです。日本のトヨタ4AGのトルクを底上げした感じです。 シートはレカロが作製していて長距離を走っても疲れ知らず。当方ヘルニア持ちだけど座った瞬間から あこのシートいいヤツだ と分かる位。実際東京から秋田までトイレに行きたくならなければノンストップで行けます。 燃費の良さは特筆モノで 秋田の田舎道でリッター12.8km 都内23区内で10km台 高速巡航で26km と優秀です。後期型はレギュラー仕様ってのも嬉しい。 大戦中はナチスから信用されなくてトラックしか作らせてもらえなかった経緯から荷室の処理は秀逸で 同年代のボルボより広かった。 とにかく よく出来たクルマで 風評と違ってタフで故障の少ないクルマでした。こちらのミスでコマ飛びでエンジンを壊してしまわなければあと10年は乗っていたでしょう。 【総合評価】 これほど風評被害を受けた不遇のクルマも珍しい。世界的には頑丈なクルマの代名詞なのに日本では壊れるクルマって風評は某日本車ディーラーが発信源で未だに信じてる人もいる。 実際にはVWより日本車乗り換えでとっつきやすいメカニズムでBMWやアウディA4を捲る走行性能。ステアリングはモッサリしているけどフロントを3cmダウンするとかなりシャープになります。 2024年現在入手は困難を極めますがベクトラのプラットフォームで作られたサーブ9ー4と9ー5やアルファ159でその片鱗を伺い知る事が出来ますね。

4.4

【総合評価】静電気よぶシート、、、それ以外は大満足! 【良い点】長距離ドライブで車のよしあしがわかります。 高速道路も安定感ある走りです。 【悪い点】以前乗っていた《オメガ》は最高の座席シートでしたが、、《べクトラ》シート素材が静電気よびこみ、シートが糸くず、毛玉のように浮いて つど掃除が大変です。

3.9

【総合評価】 全体的に良く出来ている。 【良い点】 サイズも丁度良く、高速でも安定。 【悪い点】 電気系統が弱い。ヤナセが撤退して、部品の在庫有っても非常に高い。

3.6

【総合評価】 安定性があり乗り心地がとても良い。 高速速度も安定。 【良い点】 室内が広く運転中も静か。 【悪い点】 装備が多いのは良いが壊れたら直すのが大変。 電気系統は弱い。 鍵も複雑で亡くしたらまた作るのが大変。

4.1

【総合評価】 車体価格が安いわりにデザイン、内部の機能など満足のいく造りになっている。剛性も良いのか運転していてもかなり静かである。 【良い点】 デザインがハッチバックセダンのわりにクーペのように見えてカッコイイと思う。 【悪い点】 燃費があまり良くないことと、オペル自体が現在日本から撤退してしまっている為故障などの際に部品を確保するのが大変なこと。

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