閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

ティーダラティオと
ディグニティの車種比較ページ

選択している
車種

日産 ティーダラティオ

2004年10月〜2012年10月

車種を選択

三菱 ディグニティ

2012年7月〜2017年1月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

142〜228万円

0
50
100
200
300
400
500~

840〜864万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

9.9〜66万円

0
50
100
200
300
400
500~

95.8万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4430mm

  • 1695mm

  • 1535mm

  • 5095mm

  • 1845mm

  • 1510mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2035mm

  • 1390mm

  • 1240mm

  • 2240mm

  • 1535mm

  • 1185mm

JC08モード燃費 14.2~18km/l 16.6~16.6km/l
排気量 1498~1797cc 3498~3498cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【所有期間や運転回数】 家の営業車として先月購入 【このクルマの良い点】 ・ルノーチックなデザインだけど今だに色あせない。 ・大きなトランクにゆったり室内。 ・ウッドパネルや革の仕様も控えめでセンス良し。 ・エンジンは静かでシフトショックも無く(CVTだし)乗り心地も良い。 【このクルマの気になる点】 ・事実上サニーの後継であったが、造ったメーカーからして、このクルマをきちんと評価していないこと。 【総合評価】 当時「コンパクトの質をシフトする」と謳い、売れたが、その後は…ということで、 今でも「ティーダ」と「ティーダラティオ」は走っている。逆に「ラティオ」は見かけない。そんなところだろう。 当時はあまり気にならなかったクルマではあるが、10年以上経過した走行距離2万kmのこのクルマに乗ってみたところ、 家にあるシトロエンより街乗りでは乗り心地が良く、操作系も滑らか。 ベージュ色の内装の落ち着いた雰囲気にすっかりハマってしまった。(歳をとったというのもあるかも‥)

4.9

【所有期間または運転回数】 7年間 【総合評価】 優良 【良い点】 小型セダンの割には室内空間が広く、視界も広い 【悪い点】 サイドブレ―キが足踏み式はやや勝手が悪い

4.6

【所有期間または運転回数】 一か月 【総合評価】 運転がしやすく、視野が広い。 【良い点】 家族で乗るには、最適の車。 【悪い点】 サイドミラーが手動。

4.6

【所有期間または運転回数】一か月 【総合評価】全てに及第点をつけられる車です。 【良い点】視界の良さと室内空間の広さで、落ち着いて運転できるため疲れない。 【悪い点】ボディサイズの割に小回りが利かないかも・・・

3.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 ティーダのセダンになりますがセダンの良さである剛性の高さと静かさが感じられます 【良い点】 誰でも運転しやすい大きさがいいと思います。 燃費は意外といいです。 【悪い点】 スタイリッシュとは言い難い普通のセダンの形。

ティーダラティオのクルマレビューをもっと見る
3.6

なんといってもその希少性。総生産台数59台。更に後期ともなると11台しかない。 乗り心地は電子制御サスペンション(ECS)にて自動で管理されており、文句のつけようがありません。アルミを19インチに変えても乗り心地はまったく変わりません。 このボディサイズ、排気量でもFFという、 疑いたくなる設計。 GDIのエンジン音が不快、ロードノイズはじめ、遮音が甘い。 ロールが大きい。 そもそも基本設計やコンセプトに無理があり、 一年足らずの短命で終わったのも納得できる

4.1

今までに見たことの無い車なので対向車からの視線はよく感じますし、とり回しの悪さは他の国産メーカー車には無い長さなので逆に加点です。 後席の広さは格別でまさにVIP送迎車かなと思います。 ディグニティの現存登録台数は54台とのディーラーよりの情報です。この稀少性により持っているだけでも1/54台という限定性も大きな加点ですね。 車体重量が重すぎます。そのせいでか・・・FFなのも相まってフロントにかかる負荷は相当なものです。フロントの荷重だけで普通乗用車1台分です。 なので制動力に不安があります。急にはまず止まれません。笑。

ディグニティのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ