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PROTO CORPORATION

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フーガと
ヴォクシーの車種比較ページ

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車種

日産 フーガ

2009年11月〜2022年8月

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トヨタ ヴォクシー

2022年1月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

399〜626万円

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309〜438万円

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中古車価格帯

29.9〜498万円

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216.1〜566万円

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ボディタイプ セダン ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4980mm

  • 1845mm

  • 1500mm

  • 4695mm

  • 1730mm

  • 1895mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2090mm

  • 1535mm

  • 1215mm

  • 2805mm

  • 1470mm

  • 1405mm

WLTCモード燃費 8.3~10.2km/l 14.1~23.6km/l
排気量 2495~3696cc 1797~1986cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~8名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
1.4

【このクルマの良い点】 馬力がある 【総合評価】 車はいい車

3.9

【このクルマの良い点】 フーガは、数々の先進技術や躍動感のある美しいデザイン、広く快適な室内空間が、高く評価されており、海外では「インフィニティQ70」の名称で高性能・高品質なプレミアムセダンとして販売されています。 フーガの内装について、フーガはプレミアムセダンにふさわしい品格やエレガントさを持つ、上質な室内空間に仕上がっており、シート素材の選択肢も豊富で、素材の質感やカラーの違いによって室内の雰囲気も変わるため、じっくりと検討して自分に合ったものを選ぶことができました。 本革シートの場合、その座り心地はとても良く、あまり疲れることはなかったです。 また、フーガの内装の特徴について、高品質なコックピット・シート・ラゲッジスペースなどがあり、所有欲をくすぐられるプレミアムな室内空間に仕上がっています。 高級セダンとして非常にいい作りになっていると思いました。 エンジンはV型6気筒の3.7Lエンジンのため、非常にパワフルです。 車体が多少重いですが、それすらも感じさせることのない、加速力を楽しむことができます。 また、フーガは、プラットフォームにFR−Lプラットフォームを使用しており、スムーズな走行性能が特徴です。 【総合評価】 フーガは日産のプレミアムセダンとして有名です。2023年現在では新車での購入はできませんが、中古車として1,000,000円程度からの購入ができます。 新車価格が500万円以上であり、上質なプレミアムカーを入手できることを考えると、多少安い買い物かもしれません。 足回りは多少硬いかもしれませんが、シートの程よいサポート感により、あまりその不便さを感じることはなかったです。 ただし、燃費については乗っていたのが、ガソリン車だったのであまりよくなく、街乗りだとリッター10km以下でした。 高速道路では10kmを超えてきますし、のびやかな加速と安定感と社内の静粛性は非常に優れており、プレミアムカーにふさわしい車といえるでしょう。 燃費がどうしても気になるという方は、ハイブリット車を選択する方法もあります。 レクサスのLSなどと比べると価格も安く入手でき、プレミアムカーを乗りたい人にはおすすめの車です。

4.4

【このクルマの良い点】 フーガが登場したときは、かなりの衝撃を覚えました! 従来のいわゆる3ボックスデザインのセダンとは違い、リアトランク周りのなだらかなラインが特徴的で非常に斬新だったからです。 欧州車では一部で見られるデザインでしたが、当時の日本車では先駆け的な車だったと思います。また、純正で20インチという大径のメッキタイプのアルミホイールもかなり印象的でした。 最近の高パワー車では300馬力超えも珍しくありませんが、フーガが登場した当時に333馬力というのにはびっくりでした。もちろん実際の走り、特に強烈な加速は忘れることができないほどです。 高級セダンという位置付けですので、静粛性の高さや乗り心地の良さも相まって、加速してもあまりスピード感はありませんでした。それでもスピードメーターを確認すると、とんでもない領域に達していることには本当に驚かされました!! 高級感のあるインテリアも良かったです。車格で言えば当たり前なのかもしれませんが、木目パネルやセンターに埋め込まれたアナログ時計など見た目にも美しく、操作しやすくて助かりました。 【総合評価】 この車の場合、7速オートマをマニュアルモードに切り替えたら、シフトレバーでもパドルシフトでも思い通りの走りが叶います。セダンタイプの車にしては、日産特有のマルチリンクサスペンションもしっかりと踏ん張ってくれるので、安心してコーナーに入っていくことができます。 乗り方ひとつで高級セダンにも高性能スポーツカーにもなる370GT タイプSは、ある意味コストパフォーマンスの良い車と言えるかもしれません。 エンジンに関してはとにかく素晴らしいという評価をつけられますが、その代わり燃費は良くありません。ただ、燃費を気にしていてはフーガに乗れないと思うので、そこは良いエンジンを搭載している代償だと割り切るようにしています。 フーガはボディが大きめの車ですので、購入前は勝手に取り回しが利きにくい車なのかなと思っていましたが、実際に乗ってみるとそんなことはありませんでした。車幅感覚もつかみやすかったので、とにかく運転しやすかったです。

4.0

【所有期間や運転回数】 前車でお世話になった、日産ディーラー系の中古車販売店さんで購入してから3年経ちました。ほぼ毎日運転しています。通勤・ドライブで使用してます。 【このクルマの良い点】 車の形に惹かれて購入しました。この車がデビューした当時は正直「カッコ悪」と思いましたが、購入する2年位前から急にカッコ良く見えてきてしまいました。車内も私にとってとても雰囲気がとても良く気に入っています。2009年デビューの車ですので最新の車と比較すると古臭いですが、このウネウネムチムチしたボディーラインと車体の大きさの割に広くない車内のデザインが私には贅沢な感じがして良いです。今の時代は、効率重視の時代ですからミニバンや軽自動車が売れて当然です。フーガは最近の大きいサイズのミニバンと同サイズのくせに車内は遥かに狭い。そこが私にとって良いんです。私の車は、2500CCですが一般道・高速道路どちらも十分なパワーを感じています。ただ、正直言うと3700CCのパワーを体感したい気持ちはありますね。 【このクルマの気になる点】 私は、あまり燃費の良い運転が下手です。7.8km/?位の燃費です。あとスゴク気に入っていますが、人に勧める気にはなりませんね。やっぱり、ミニバン買った方が無難かな。 【総合評価】 コンセプト・雰囲気・デザイン最高です。KeePerでコーティングをして、日々洗車して綺麗にしてます。買って良かったです。

4.9

【所有期間または運転回数】 良い 【総合評価】 見た目もかっこよく良い 【良い点】 燃費も良く乗りやすい 【悪い点】 特になし

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3.6

【このクルマの良い点】 亡父が60系初期型4WDのZ煌モデルを購入、私も必要に応じて使用。 亡父の趣味が渓流釣りと柴犬2頭飼いだったため、通勤や車中泊、犬達の通院にと重宝した。 当時のクルマのスタンダードは『5ナンバーサイズ・2リッターエンジン』だったが、ノアヴォクは5ナンバーワンボックス(当時呼び)の中でもダントツに売れていた。 やはり5ナンバーサイズは取り回しが良く2リッターエンジンは動力性能的には必要充分、それ以上を望むならアルファードG/Vを購入すべきだろう。 ミニバンに求められる要素を手堅くまとめたスタンダードなクルマであり、ミニバンデビューには最適ではなかろうか。 【総合評価】 5ナンバーサイズ故に街中のみならず、山奥の狭隘路でも困る事はほとんどない。 多人数乗車では若干のパワー不足を感じるが、4人乗車までの遠出なら問題はないだろう。 これから購入するなら70系後期型以降のモデルを、専門店か認定中古車で選択すべきだろう。

4.0

【このクルマの良い点】 初ワンボックスで内装の広さが素敵です。車中泊が夫婦とワンちゃんとできて快適です! 【総合評価】 中の広さが心地よい。

4.7

【このクルマの良い点】 サイズ・価格帯に申し分がない。使い勝手も良く運転がしやすい。 【総合評価】 乗り味が良く室内空間も広くとても運転がしやすい。

4.9

【このクルマの良い点】 トータルバランス(室内空間・価格・ランニングコスト) 【総合評価】 デザイン・価格帯と維持費

3.7

【このクルマの良い点】 ヴォクシーは7名乗車ができるので、ファミリーはもちろん、多人数でのドライブの機会が多い方は満足できる車だと思います! 我が家は5人家族で遠出することも多いのですが、キャンプをするときの荷物を積んでも、十分余裕がありました。また子どもがクラブチームに入っているため、同じチームの子どもたちを数名乗せて遠征することもあります。そんなときにも、ヴォクシーは役立ちます。 自分はこの車を購入する際にハイブリッドモデルを選びましたが、プリウスに搭載されているユニットがベースです。プリウス同様、エコ運転もできるので環境に配慮したいと考える人にはもってこいです。さらにガソリンエンジンを停止し、モーターのみでの走れることもできるので、とても静かに走行できた点も魅力です。 車体も大きいのでエンジン音が大きく、車内での会話も聞こえにくいのではないかと心配でしたが、無縁でした。普通のボリュームで会話できますし、音楽も楽しめますので、運転中も退屈さを感じることはありませんよ。 【総合評価】 車内の広さとハイブリッドモデルの静粛性には満足していますが、燃費に関しては決していいとは言えません。5〜7人の乗車に加え、それなりの荷物を積んでよく走っていましたが、平均燃費は20km/Lをなかなか超えられませんでした。 もちろんガソリンモデルと比較すると良くはなっていると思いますが、低燃費のみを求めると期待はずれかもしれません。年間の走行距離にもよるとは思いますが、ガソリンモデル、ハイブリッドモデルの車両価格差と燃料代だけを計算すると、正直、元は取りにくいと思います。 走りに特化している車ではないので仕方ないのですが、加速感がイマイチなのも残念でした。車体が重いからだと割り切っていますが。 荷物の積載量に関しては、いわゆる5ナンバーサイズのミニバンと考えると、まずまずでしょう。特に3列目シートを格納した場合、フラットで広大なスペースができます。キャンプとかに行くとあれこれ荷物を積みたくなってしまうので、大容量な積載量が確保されているのは嬉しいポイントです。

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