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PROTO CORPORATION

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ティーダと
タントの車種比較ページ

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車種

日産 ティーダ

2004年9月〜2012年8月

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ダイハツ タント

2019年7月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

142〜247万円

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122〜210万円

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中古車価格帯

9〜111.7万円

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11.2〜265万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4250mm

  • 1695mm

  • 1535mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1755mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2035mm

  • 1390mm

  • 1240mm

  • 2125mm

  • 1350mm

  • 1370mm

JC08モード燃費 14.2~18km/l 22.3~27.2km/l
排気量 1498~1797cc 658~658cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.3

【このクルマの良い点】 今回のレビュー車は日産のティーダ1.8Lモデル。走りの印象がとても良かった車種です。まず印象に残ったのが1.8Lのガソリンエンジン。アクセルを踏んだときのレスポンスがとてもパワフルです。低速域からぐいぐいと進んでいき、中速域でもまったくパワーダウンを感じませんでした。アクセルをぐいっと踏むとしっかりとした加速力も体感できます。非常にトルクの太いエンジン性能ですね。高速域でも安定した巡行が可能でストレスなく乗っていられました。この手の車としてはとてもパワフルなエンジン性能だと思います。 エンジンだけでなくサスペンションもしっかりしており、コーナーでの嫌な挙動やふらつきも感じられません。車体が安定しているので、自然とハンドルさばきにも余裕が出る感じです。エンジンとサスペンション、そしてハンドリングがとても良いバランスで調整されています。軽快な走りを楽しみたい方から安定した走りを感じたい方までしっかりとカバーしてくれる車でしょう。 エンジン音が比較的静かなのも高評価ポイントです。 【総合評価】 1.8Lモデルのティーダ。1.5Lモデルと比べて非常にパワフルさの感じられる車です。足回りとのバランスもとても次元でまとめられており、安心して運転できるでしょう。 装備も充実しており、電動シートやハンドルと連動したライトなどはありがたいポイントです。 足回りがしっかりしているので走りはとても安定していますが、人によっては少し硬めの設定に感じるかもしれません。 とはいえ、乗り心地自体は快適性が高く、長距離を乗っても疲れにくいレベルだといえます。 この車は、純粋に走りの部分が高評価できました。誰が乗っても不満なく運転できるのではないでしょうか。日々の利用でストレスなく使える車としておすすめです。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】毎日 通勤 業務に使用しています。外観の大変良いです。 【良い点】燃費が良い 【悪い点】特に無し 冬季間は4駆どうか位です。

4.6

【所有期間または運転回数】 【総合評価】この車、お店で良かった 【良い点】乗りやすい 【悪い点】特に無し

4.7

【所有期間や運転回数】 2020年に中古で購入しました。通勤で毎日乗ってます。 【このクルマの良い点】 とにかくシートがいい。ヨーロッパを意識した車だからなのか乗り心地が良くて長距離でも疲れません。 後部座席にリクライニングシートがついていて足元も広く後部座席の居住性は高級車です。 【このクルマの気になる点】 小回りは効かない。最小半径5.2mなので1.5Lクラスの中では小回りは効かないほうでしょう。 その分、高速など走行性は安定していますが。 【総合評価】 コンパクトクラスでは乗り心地はナンバーワン

5.0

【所有期間または運転回数】購入後か月 【総合評価】非常に良い 【良い点】価格帯を超えたインテリアの高級感と静粛性の高さが購入動機です 【悪い点】急な上り坂なのでエンジン回転が2000回転を超えた辺りからエンジンノイズが少し大きいです。      しかし、緩やかな上り坂などでそこまで回すことはないので普段はあまり気にならないレベル

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3.9

【このクルマの良い点】 セカンドカーとして、購入しました。乗り心地、小回りもきいて運転しやすいです。 【総合評価】 軽なのに中も広く、4人家族ではゆっくり乗れます。価格、燃費共に手頃です。

4.0

【このクルマの良い点】 ダイハツのコンパクトカーの中でも、タントXターボモデルは特に印象的です。まず、万人受けするシンプルなデザインが気に入りました。フロントグリルも小さめで、今時の大型グリルが苦手な私は大満足。また、ボディがボックス型なのでフロントガラスが大きく、運転席からの見切りも良好です。 エクステリアは、内装と機能のバランスが絶妙。ライトグレーで統一された室内は明るさや親しみが感じられ、ファミリーカーでも使いやすいカラーリングです。また、シート回りの収納性が高く、運転席シートバックポケットやプルハンドルまで搭載されているのには驚きました。どこに座ってもスマホやハンカチなどのちょっとした小物を置けるため、小さな子どもがいる我が家にとって大変ありがたい仕様になっています。 ラゲッジスペースの使い勝手が良いのも気に入った点です。ラゲッジスペース自体が大きく、開口部の幅と高さは約1000mm。さらには、荷室フロア高580mmと低くつくられているため、荷物の積み下ろしがとにかく楽でした。 【総合評価】 タント Xターボは燃費性能も高く、平均で22〜25km/L前後、低い時でも16km/Lとかなり優秀。軽ターボ車のなかでもトップクラスと言えるのではないでしょうか。さらに、運転支援技術や衝突回避システムなどの安全技術が豊富に搭載されているのもポイントです。また、低排気の割に高い走行性能も魅力。大きなトルクを出すKF型ターボエンジンを搭載しているため、658ccとコンパクトながら発進時や登板時、高速での合流時でも軽とは思えないほどスムーズに加速してくれます。 また、助手席にはロングスライドシートが搭載されており、助手席をぐっと前へ寄せて後部座席のスペースを大きく取れるのもいいですね。子どもの送迎中など、運転席からでも世話ができると妻が喜んでいました。 ただ、高回転させるとエンジン音がかなり車内へ伝わるのが難点です。また、920kgと軽量なボディなため、横揺れや振動もそれなりにあります。道路環境や荒天によっては小さい子どもは酔うかもしれませんが、通勤など大人一人で乗ることが多い場合は、さほど大きな問題ではないかもしれません。

4.1

【このクルマの良い点】 ダイハツのタントは、従来の軽自動車のイメージである安っぽくて狭いというイメージを払拭した大人気車種です。 快適さはもちろんのこと、高級感もあるデザインで、若い世代はもちろんシニア層からも人気を集めています。 タントのボンネットの長さはおよそ90cmであることから、運転席と車の先端までの距離が短いのが特徴です。 視界が広く見やすいだけでなく前方の距離感を掴みやすくため、運転に不慣れな初心者の方や小さな女性でも非常に運転しやすいでしょう。 さらに、車内空間は普通車さながらの広さを誇っているため、大人の男性が乗っても頭上に余裕ができるほどです。 車内高は135cmもあるため、小さなお子さんであれば車内で立った状態で楽々移動できます。 シートアレンジのやり方も豊富で、助手席や後部座席もフルフラット仕様になるため、自転車やショートボードなどの長い荷物も楽々積載できるでしょう。 すべてのシートをフルフラットにすれば車内泊も可能です。遠出をする際やアウトドアをする際にも重宝します。 【総合評価】 ダイハツのタントは、男女問わず幅広い世代の方におすすめの車種です。 自動スライドドアがついているため、小さなお子さんはもちろんご高齢の方でも乗り降りしやすいのも特徴です。 狭い場所でも安心してドアの開け閉めができるため、スイングドアのように隣の車との距離感を心配する必要もありません。 さらに、タントは助手席側の前席とリアシートの後席のピラーと呼ばれる間仕切りがないのも大きな特徴です。 そのため、フロントとリアの両方の扉を解放することで、150cm近くの幅を確保できます。 重たいベビーカーも載せやすく、ベビーカーからチャイルドシートへの乗せ下ろしも楽にできるでしょう。 ピラー自体はドアに内蔵されているため、安全性や耐久性には全く問題ないので安心できます。 また、運転席もロングスライドシートを採用しているため、お子さんのお世話などで後部座席へ移動する際もスムーズにできるのもうれしいポイントです。 子育て世代を中心に人気を集めるタントは、使い勝手も走行性も兼ね備えた一台と言えるでしょう。

3.7

【このクルマの良い点】 タントは、2003年に初めて生産され、イタリア語でタントは「とても広い、たくさんの」という意味の通り広々とした車内空間が特徴です。その後、2019年にはフルモデルチェンジした4代目が販売されています。 フルモデルチェンジした新型タントは、すべての世代に向けて開発されていることもあり、車内空間の広さ・荷物の積載性の高さ・機能性が高いなどから現在でも人気の軽自動車です。そんなタントのグレードは、「L」「X」「G」の3種類で構成されており、タントの最大の特徴でもある「ミラクルオープンドア」は、全てのグレードに標準装備されています。 その中でも、Xグレードは標準グレードになり、左側のリアドアに、ワンタッチオープン機能付きのパワースライドドアが標準装備されています。また、フロントドアガラスがスーパーUV&IRカットガラスになる、エアコンがスーパークリーンエアフィルターが装備されたフルオートエアコンなど、快適装備もLグレードと比較しても充実しています。 小柄な女性の場合でも運転席にシートリフターとチルトステアリングが装備されているのでベストな運転ポジションを保てます。 【総合評価】 ダイハツのタントは、2003年に初めて生産され、2019年には4代目としてフルモデルチェンジしましたが、その使い勝手のよさから現在でも軽自動車の人気ランキングで毎回上位に入るほど高い評価を得ています。 多くの魅力があるタントですが、おしゃれな外観とカラーバリエーション・高い走行と燃費性能・居心地のいい広々空間が人気の大きな要因です。 また、ダイハツが掲げる新しいクルマづくりで、普通車と同じ方法論で製造することで、より高性能な軽自動車づくりを目指す「DNGA」を初めて採用した軽自動車となっており、乗る人全員にとって快適な走行を目指し、最新の技術が多く使用されています。 その中でもグレードXは標準グレードになりますが、全方位のガラスをスーパーUV&IRカットを使用しているため、お肌へのダメージを最小限にし、日差しを気にする必要がありません。また、車の乗り降りをサポートするためのウェルカムオープン機能・イージークローザー・タッチ&ゴーロック機能なども装備されています。 すべての世代に向けた新時代のライフパートナーを目指して開発されている車にふさわしい機能を兼ね備えた軽自動車です。

5.0

【このクルマの良い点】 走りやすく小回りがきいて初心者でも扱いやすいです 【総合評価】 軽自動車が欲しくいろんな中古車屋さんを見に行きましたが、ここの中古車屋さんは、スタッフさんも親切丁寧でわからないことも詳しく教えてくれました。故障かな?と思ったら、すぐに点検してもらえて安心出来ました。

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