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PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

ティーダと
CX−3の車種比較ページ

選択している
車種

日産 ティーダ

2004年9月〜2012年8月

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マツダ CX−3

2015年2月〜2026年9月

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購入価格

新車価格帯

142〜247万円

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189〜355万円

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中古車価格帯

17〜98万円

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35〜304.5万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4250mm

  • 1695mm

  • 1535mm

  • 4275mm

  • 1780mm

  • 1550mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2035mm

  • 1390mm

  • 1240mm

  • 1810mm

  • 1435mm

  • 1210mm

JC08モード燃費 14.2~18km/l 16.6~25km/l
排気量 1498~1797cc 1496~1997cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.3

【このクルマの良い点】 今回のレビュー車は日産のティーダ1.8Lモデル。走りの印象がとても良かった車種です。まず印象に残ったのが1.8Lのガソリンエンジン。アクセルを踏んだときのレスポンスがとてもパワフルです。低速域からぐいぐいと進んでいき、中速域でもまったくパワーダウンを感じませんでした。アクセルをぐいっと踏むとしっかりとした加速力も体感できます。非常にトルクの太いエンジン性能ですね。高速域でも安定した巡行が可能でストレスなく乗っていられました。この手の車としてはとてもパワフルなエンジン性能だと思います。 エンジンだけでなくサスペンションもしっかりしており、コーナーでの嫌な挙動やふらつきも感じられません。車体が安定しているので、自然とハンドルさばきにも余裕が出る感じです。エンジンとサスペンション、そしてハンドリングがとても良いバランスで調整されています。軽快な走りを楽しみたい方から安定した走りを感じたい方までしっかりとカバーしてくれる車でしょう。 エンジン音が比較的静かなのも高評価ポイントです。 【総合評価】 1.8Lモデルのティーダ。1.5Lモデルと比べて非常にパワフルさの感じられる車です。足回りとのバランスもとても次元でまとめられており、安心して運転できるでしょう。 装備も充実しており、電動シートやハンドルと連動したライトなどはありがたいポイントです。 足回りがしっかりしているので走りはとても安定していますが、人によっては少し硬めの設定に感じるかもしれません。 とはいえ、乗り心地自体は快適性が高く、長距離を乗っても疲れにくいレベルだといえます。 この車は、純粋に走りの部分が高評価できました。誰が乗っても不満なく運転できるのではないでしょうか。日々の利用でストレスなく使える車としておすすめです。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】毎日 通勤 業務に使用しています。外観の大変良いです。 【良い点】燃費が良い 【悪い点】特に無し 冬季間は4駆どうか位です。

4.6

【所有期間または運転回数】 【総合評価】この車、お店で良かった 【良い点】乗りやすい 【悪い点】特に無し

4.7

【所有期間や運転回数】 2020年に中古で購入しました。通勤で毎日乗ってます。 【このクルマの良い点】 とにかくシートがいい。ヨーロッパを意識した車だからなのか乗り心地が良くて長距離でも疲れません。 後部座席にリクライニングシートがついていて足元も広く後部座席の居住性は高級車です。 【このクルマの気になる点】 小回りは効かない。最小半径5.2mなので1.5Lクラスの中では小回りは効かないほうでしょう。 その分、高速など走行性は安定していますが。 【総合評価】 コンパクトクラスでは乗り心地はナンバーワン

5.0

【所有期間または運転回数】購入後か月 【総合評価】非常に良い 【良い点】価格帯を超えたインテリアの高級感と静粛性の高さが購入動機です 【悪い点】急な上り坂なのでエンジン回転が2000回転を超えた辺りからエンジンノイズが少し大きいです。      しかし、緩やかな上り坂などでそこまで回すことはないので普段はあまり気にならないレベル

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4.1

【このクルマの良い点】 マツダらしいクールで洗練されたデザインに惚れました。流れるような緩やかな抑揚を付けたサイドデザインや、SUVらしからぬ少々長めのノーズ、キリっとしたつり目のヘッドライトは、かの名車・ロードスターを彷彿とさせます。 小柄ながらパフォーマンスも素晴らしく、今のところパワー不足だと感じたことはありません。1.5L 直列4気筒エンジンが小気味よく吹け上がって160馬力を発揮。6速ATがスムーズにシフトアップしていき、2Lかと思うほどの迅速な加速を見せます。最大トルクも144N・mまで出るうえに、低速から効いてくるので、坂道などでもグイグイ加速。スポーツモードにすれば低速ギヤでも高回転するので、アップダウンが多い峠なども余裕で駆け抜けていきます。 ステアリングも正確でレスポンスが良く、さらにGベクタリング コントロール機能が、各タイヤへ伝える駆動力をコントロールして、旋回をサポート。厳しいカーブでも揺さぶられるような感覚がなく、心地よく曲がってくれます。 【総合評価】 CX−3 15Sは、走りを重視したモデルゆえに、居住性や収納力が物足りなくなってしまった感があります。全長は4275mmあるものの、ロングノーズなデザインであるため、室内長は1810mm。中でも残念だったのは、ラゲッジスペースです。サブトランクを入れた最大容量は350L、リアシートを倒さない状態では200L程度と、他のコンパクトSUVと比べると狭さが際立ちます。日常的な買物程度の荷物なら問題ありませんが、ゴルフバッグやキャンプギアなどの大きな荷物を4人分積むのはまず無理でしょう。 また、リアシートとフロントシート間の余裕がほとんど無く、足を組んだり伸ばしたりはできません。しかしその分、ドライバーシートの足元スペースはゆったりと取られており、オルガン式ペダルを操作しやすくなっています。 SUVではありますが、ファミリーカーと言うよりは1〜2名、かつ走りを楽しみたい人に向いている車です。

3.7

【このクルマの良い点】 独特の存在感が感じられるマツダデザイン。まさにカッコいいの一言につきるボディデザインです。高級感も溢れていて、一目ぼれで購入を決意したユーザーも多いのではないでしょうか。他メーカーのデザインとは明らかに違うセンスが感じられる車です。 レビュー車は、CXシリーズの中でもコンパクトな部類のCX−3。SUVとしては車高も抑え気味なシャープな造りです。 どちらかというと流線形なボディが、SUVとクーペを融合させたような魅力を感じさせてくれます。あまり大きなSUVは選びたくないユーザーにもおすすめな一台でしょう。 そして、この車の最大の特徴がマツダのクリーンディーゼル「スカイアクティブ」エンジン。 JC08モードで23.0km/Lの燃費性能と、2000回転を超えたあたりからの力強い加速感。一度乗ったら病みつきになってしまうような、高性能ディーゼルエンジンです。昔のディーゼルエンジンと違い、静粛性もかなり向上しています。普通に運転しているだけではディーゼルエンジンだと気づかないかもしれませんね。 【総合評価】 このデザインに惚れて購入を決めた方も多いはず。マツダのCX−3。本レビュー車はモデルチェンジ前のモデルです。 最新型よりもどっしりとしたデザインは、SUVらしさを強く感じられるデザイン。最新型のクーペタイプデザインよりも、こちらのデザインを好むユーザーもいるようです。 マツダのスカイアクティブディーゼルを搭載した車両は、低燃費と強い加速力を実現してくれます。1500ccのエンジンながら、踏み込んだときの加速力は排気量を間違えたかと思うはず。スカイアクティブディーゼルには人を惹きつける独特の魅力があります。 ただし、繊細なエンジンだけにメンテナンスは気をつけなければならない面も持っています。自分の車のメンテナンスには苦労を惜しまない!そんなユーザーならまったく問題ないでしょう。 高級感あふれるコンパクトSUV。そして、独特のデザインがカッコいい車です。SUV選びで迷っている方には、一度見てほしい車ですね。

4.1

【このクルマの良い点】 マツダが2015年に発売したCX−3は、欧州での販売を意識したスタイリッシュなデザインで人気のコンパクトSUVです。 実際に欧州では同じデザインで販売されており、デザインが人気だそうです。 ネーミングもアクセラとかデミオなどとは異なり、ドイツ車などの欧州車と同じような英数字だけのネーミングなのも印象的です。 エンジンがディーゼル用だけあって、十分なトルクがあって一般道や高速道路でも踏めばグググっとスピードがあがり、運転が楽しくなる車です。 他の日本車がハイブリッドに軸足を向けているのに対して、あくまでもエンジンにこだわっているマツダらしさを感じます。 ハンドリングは思い通りに曲がるし、コンパクトゆえに取り回しがいいです。 何といっても、ディーゼルエンジンだから軽油でお財布にやさしい。しかも、1リッターあたり15kmほど走るし、ハイブリッドじゃない割には意外に燃費もいいのも特徴です。 【総合評価】 ディーゼルエンジンで燃費もよくて、スタイリッシュなデザインをしていて、スカイアクティブで走りを楽しめる意味でCX−3の総合評価は高いです。 ただし、コンパクトSUVだけあって、後部座席の足元は狭く天井も低く感じます。長時間のドライブだと後部座席に大人が座るとちょっときついかもしれません。 デザインを優先しているため、収納が少なく、トランクのラゲッジルームが狭く感じてしまいます。 走りを意識してか、足回りがちょっと硬く乗り心地があまりよくないと感じる人がいるかもしれません。 そのような欠点はあるものの、燃費の良さと軽油の価格、マツダゆえの車体価格の安さでお買い得な車には間違いありません。 車体のサイズはコンパクトで取り回しもよく、SUVで座面が高いため視野も広く使えることから、女性でも十分楽しめる車になっています。 ディーゼルで力強くて燃費もいいですし、スタイリッシュなデザインが好印象の車です。

5.0

【所有期間または運転回数】 乗り始めて1か月 【総合評価】 良かったです、見た目がとても好きです。 【良い点】 CX−3のスタイルはとてもいいと思います。 【悪い点】

3.3

ガリバーで買って良かったです。 初めて中古車を購入しました。 分からないところを親切に教えていただき助かりました。 お店の雰囲気も良く、 ガリバーに来て良かったです。

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