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PROTO CORPORATION

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ティーダと
MX−6の車種比較ページ

選択している
車種

日産 ティーダ

2004年9月〜2012年8月

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マツダ MX−6

1992年1月〜1996年6月

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購入価格

新車価格帯

142〜247万円

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190〜281万円

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中古車価格帯

17〜98万円

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-万円

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ボディタイプ ハッチバック クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4250mm

  • 1695mm

  • 1535mm

  • 4610mm

  • 1750mm

  • 1310mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2035mm

  • 1390mm

  • 1240mm

  • 1660mm

  • 1390mm

  • 1100mm

JC08モード燃費 14.2~18km/l ―km/l
排気量 1498~1797cc 1995~2496cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.3

【このクルマの良い点】 今回のレビュー車は日産のティーダ1.8Lモデル。走りの印象がとても良かった車種です。まず印象に残ったのが1.8Lのガソリンエンジン。アクセルを踏んだときのレスポンスがとてもパワフルです。低速域からぐいぐいと進んでいき、中速域でもまったくパワーダウンを感じませんでした。アクセルをぐいっと踏むとしっかりとした加速力も体感できます。非常にトルクの太いエンジン性能ですね。高速域でも安定した巡行が可能でストレスなく乗っていられました。この手の車としてはとてもパワフルなエンジン性能だと思います。 エンジンだけでなくサスペンションもしっかりしており、コーナーでの嫌な挙動やふらつきも感じられません。車体が安定しているので、自然とハンドルさばきにも余裕が出る感じです。エンジンとサスペンション、そしてハンドリングがとても良いバランスで調整されています。軽快な走りを楽しみたい方から安定した走りを感じたい方までしっかりとカバーしてくれる車でしょう。 エンジン音が比較的静かなのも高評価ポイントです。 【総合評価】 1.8Lモデルのティーダ。1.5Lモデルと比べて非常にパワフルさの感じられる車です。足回りとのバランスもとても次元でまとめられており、安心して運転できるでしょう。 装備も充実しており、電動シートやハンドルと連動したライトなどはありがたいポイントです。 足回りがしっかりしているので走りはとても安定していますが、人によっては少し硬めの設定に感じるかもしれません。 とはいえ、乗り心地自体は快適性が高く、長距離を乗っても疲れにくいレベルだといえます。 この車は、純粋に走りの部分が高評価できました。誰が乗っても不満なく運転できるのではないでしょうか。日々の利用でストレスなく使える車としておすすめです。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】毎日 通勤 業務に使用しています。外観の大変良いです。 【良い点】燃費が良い 【悪い点】特に無し 冬季間は4駆どうか位です。

4.6

【所有期間または運転回数】 【総合評価】この車、お店で良かった 【良い点】乗りやすい 【悪い点】特に無し

4.7

【所有期間や運転回数】 2020年に中古で購入しました。通勤で毎日乗ってます。 【このクルマの良い点】 とにかくシートがいい。ヨーロッパを意識した車だからなのか乗り心地が良くて長距離でも疲れません。 後部座席にリクライニングシートがついていて足元も広く後部座席の居住性は高級車です。 【このクルマの気になる点】 小回りは効かない。最小半径5.2mなので1.5Lクラスの中では小回りは効かないほうでしょう。 その分、高速など走行性は安定していますが。 【総合評価】 コンパクトクラスでは乗り心地はナンバーワン

5.0

【所有期間または運転回数】購入後か月 【総合評価】非常に良い 【良い点】価格帯を超えたインテリアの高級感と静粛性の高さが購入動機です 【悪い点】急な上り坂なのでエンジン回転が2000回転を超えた辺りからエンジンノイズが少し大きいです。      しかし、緩やかな上り坂などでそこまで回すことはないので普段はあまり気にならないレベル

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4.0

【所有期間または運転回数】12 【総合評価】満足する 【良い点】室内空間が広い 高速走行時に安定している 【悪い点】安全装備

4.4

【総合評価】 【良い点】 見た目は嬉しいクーペですけれど楽しい運転を明らかにされていることを決めたか 【悪い点】 燃費がわるいんだ

3.9

【総合評価】 マイナー車というものはいくつも存在するが、MX-6という車もその中の一つだ。ほとんどの人から「この車どこのですか?」「外車?」「MX-6?知らない。」という答えが返ってくる。よほどの車好き、マツダ車好きですら、「え?あぁ〜あれか。」という反応。それくらいマイナーだ。 だが、それはこの車の絶対的な評価にはならない。海外では高い評価を得ており、何故日本で受けなかったのかが分からない。しかしそれが逆にこの車の魅力となっていることも確かだ。 他人がまず乗っていないマイナー車ならではの独特な所有感というか、満足感は何ものにも代えがたい孤高の存在と言えるだろう。 【良い点】 まず目を引くのがその独特のスタイリングだ。曲面を多用し、まるで猫科の動物のようなデザインは、登場以来20年を経た現在でも十分通用する。 他のライバル車の殆どが直列4気筒エンジンを搭載するのに対し、このMX-6ではV6エンジンを採用している。静粛性に優れ、品の良いフィーリングだ。加速も鋭く、高速道路をクルージングするには申し分ない性能と言える。 また、このタイプの車としてはラゲッジスペースが格段に大きく、大きめの旅行鞄、トランクなどを難なく積み込むことが出来る。普段使いとしても使いやすい。 2ドアクーペだが、後席は他の同時期の同クラスクーペ、例えばホンダプレリュード、日産シルビア、トヨタカレン、セリカなどと比べてとても広く乗降もしやすい。 【悪い点】 残念なのは、室内装備があまりにも貧弱なこと。カップホルダーがない上に、内装のデザインにこだわり曲面を多用しすぎたせいか、後付けのカップホルダーをつける場所もない。またオーディオを後付けするにしても、2DINタイプのカーオーディオやナビゲーションシステムは入らず、1DIN x2という変則的な組み合わせを強いられる。それから、プラスティックが多用されているせいか内装が全体的に安っぽいところもある。

4.1

【総合評価】かなり古い年式になりましたが外観デザインは今の時代でも十分対抗できる素敵な女性好みのデザインかも知れません。燃費もLあたり10km走るし文句なしです。 【良い点】2500V6エンジンで加速もスムーズで4WSなので文句無しです。当時のこのグレードの販売価格は約300万円でしたが今では20万円とかでも買えるので免許取りたてやお金がないけどスポーツカーを楽しみたいと言う人に超お勧めです。 【悪い点】当然ハイオク仕様なのでガソリン代がかかります。数年前にガソリン代が上がった時にレギュラーを入れて走行しましたが加速が悪く重くなり止めました。あとは写真とかでみるよりも大きいです。

3.3

【総合評価】好き嫌いが分かれる個性的なスタイリング。パワフルなエンジンは高速安定性も良し。人と違う車に乗りたい人におススメ。 【良い点】ワイド&ローの見本のような外観。ふけ上がりのよいV6エンジン。4WSのおかげで大柄なボディの割に小回りがききます。 【悪い点】燃費と室内の静寂性はマイナスポイント。

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