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ティアナと
ルーミーの車種比較ページ

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車種

日産 ティアナ

2014年2月〜2020年7月

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トヨタ ルーミー

2016年11月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

242〜357万円

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146〜229万円

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中古車価格帯

14.8〜193.4万円

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28.4〜289万円

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ボディタイプ セダン ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4880mm

  • 1830mm

  • 1470mm

  • 3700mm

  • 1670mm

  • 1735mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2130mm

  • 1515mm

  • 1215mm

  • 2180mm

  • 1480mm

  • 1355mm

JC08モード燃費 14.4~14.4km/l 21.8~24.6km/l
排気量 2488~2488cc 996~996cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【このクルマの良い点】 車体が大きいわりにはサクサクと動く。車重/馬力/トルクのわりには加速が良い。想像していたよりもアクセルのレスポンス良くて速い。普段は落ち着いて運転しているが、アクセルを踏んだ時にはスポーツが目を覚ますようなイメージ。あくまでも公道走行の範囲で。 【総合評価】 少し落ち着こうと思って、日本車のコスパの良いスポーツカーから乗り換えても不満は無い。90点

5.0

【このクルマの良い点】 程度がよくきれいで安心して乗れるクルマ!! 【総合評価】 私は、ホンダオデッセイ、トヨタマークX、日産ティアナと3台目の購入です。車が好きでとても満足しています。お店に訪ねても、又は電話した場合なども、いつも販売スタッフやサービススタッフは、それぞれ明るくとても親切です。購入した車は、過去のもの含めどれも大きな故障などはなく、調子よく乗る事が出来ました。さらに、所有権解除なども、問い合わせると2日で書類が届き各部署共親切でスムーズです。今は、日産ティアナの納車待ちです。とても楽しみにしています。

4.1

【このクルマの良い点】 日産のティアナは、2003年に発売された高級セダンです。 2020年に販売が終了されるまで、3度にわたってモデルチェンジが行われ、洗練された大人のための高級車として国内で人気を博しました。 座るだけで落ち着くという贅沢なシートを採用しており、乗り心地も抜群なことから、法人や官公庁などでも数多く採用されていた車種です。 ティアナは、スポーティーな見た目と存在感と高級感のあるフロントグリルが特徴の一台です。 また、「おもてなし」をテーマにしたインテリアも印象的で、助手席にはオットマンや広々としたスペースを確保したリアシートが魅力的です。 さらに、乗り心地の良さと操縦時の安定性もティアナの大きな特徴と言えるでしょう。 ティアナに採用された高機能のサスペンションによって、障害物を避ける際に車体が素早く反応したり、路面からの突き上げが減少されたりと様々な機能が搭載されています。 2023年現在は生産されていませんが、今もなお高級セダンとして人気を集める一台です。 【総合評価】 日産のティアナは、明るくて上品なデザインが特徴的で、洗練された大人のための高級セダンとして開発された一台です。 エクステリアだけでなく、インテリアも上品でかつ高級感のあるデザインがほどこされており、自宅のリビングにいるかのようにリラックスできる空間が広がっています。 シートが起毛しているため、触り心地も抜群ですし、インテリアで使われている木目調のパネルはも、ラグジュアリーな雰囲気を演出しているのです。 車体自体が非常に大きく、小回りがあまり効かないのが難点ですが、その分安定した走行を実現できます。 カーブなども問題なく操縦できますし、ステアリングも操作していて非常に安定感があるのがうれしいポイントです。 大きな車体でありながらも、静粛性が高く、パワーも十分にあるのが大きな特徴です。 高速道路はもちろん、市街地でも安定した走行を実現できるでしょう。 高級セダンをお探しの方は、ぜひ日産のティアナを選択肢の一つに入れて車探しをしてみましょう。

3.9

【このクルマの良い点】 ティアナは車のデザイン、大きさ、走りやすさなど、全てにおいてバランスが良く、とても満足しています。全長も4850mmと、大きすぎず小さすぎずのちょうどいいサイズ感です。 エンジンの排気量も2500ccで、日本の道路を走るのには過不足なく、ぴったりのパワーだと思います。FF車ではありますが、センターコンソールというかシフトレバーが前席センターに鎮座しているオーソドックスなレイアウトのセダンです。 室内装備では、インテリアパネルなどに目地がはっきりと浮かぶ木目調パネルがあしらわれており、見た目にも高級感が漂います。中でも特質すべき点は、助手席シートのパワーオットマンでしょう! この装備は助手席に乗る人ほぼ全てに好評で、足を伸ばしながらラクな姿勢で車に乗れるため、長距離ドライブでも重宝します。ここ最近、オットマンといえば大型ミニバンで採用されていることがほとんどですが、セダンではなかなかお目にかかれない装備です!  リクライニングやシートの位置を自動で調節できるパワーシートも含めて、一緒に乗車する家族や友人などの同乗者にとっても、乗り心地の良い車だと思います。 【総合評価】 ティアナは、ゴルフに仲間と行く際によく使っていた車です。トランクルームにはゴルフバックが4つしっかり入り、後部座席には大人2人が座っても十分にくつろげる広さがあるからです。 装備面でも充実しており、後席の背もたれセンター部分も前方に倒すことで、割と広めのアームレストが登場。お互い肘が当たることなく、ゆったりと座れます。 最近の車と比べるとティアナのナビ画面は小さい部類になると思いますが、当時はデザイン、操作性ともにとても使いやすいものでした。ぱっと見の派手さや煌びやかさはありませんが、使われている素材に関しては文句なしに満足しています。オーディオやエアコンの操作スイッチのシンプルかつ使いやすいデザインは、日産の他の車種にも採用してほしいぐらい秀逸だと感じています! 全体的に高評価なティアナの唯一惜しいと思う点は、燃費があまり良くないところでしょうか。カタログ値ではリッター11.4kmとなっていましたが、実際は街乗りでリッター7kmくらい。 結構ガソリン代がかかってしまったので、出費が痛かったです。

4.9

【所有期間または運転回数】 二ヶ月 【総合評価】 いい車です。 【良い点】 デザインがかっこいいです。 【悪い点】 少し燃費が悪いです。

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4.7

【このクルマの良い点】 スライドドアで開きやすい。車内が広くて運転しやすいところ。 【総合評価】

3.3

【このクルマの良い点】 意外と小回りが効く 【総合評価】 走りは軽自動車並み

5.0

【このクルマの良い点】 乗りやすい 【総合評価】 とても良い

4.0

【このクルマの良い点】 トヨタ ルーミーは、まさにその名の通り「ルーム(広さ)」な車でした。ルーミーはコンパクトですが、れっきとしたハイト系ワゴン。内部空間は驚くほど広々としています。特に頭上空間と膝元の余裕があり、前席後席を問わず座り心地は非常に快適です。大人が4人乗っても、圧迫感を感じませんでした。後部座席を倒せばフルフラットになるので、荷物をたっぷり積めるのもポイント。買い物や旅行時でも4人分の荷物くらいなら余裕で収納できます。ちょっとギチギチになったものの、アウトドア用のテントやテーブルも入りました。 また、エンジン性能も十分。1500ccのエンジンは小型車に適したパワーと経済性を兼ね備えており、100kmほどでの高速走行であれば加速のヘタりを感じません。燃費に関してもガソリンエンジンで14〜16km/Lほど走ってくれるので、燃費性能は高めだと感じています。 ボディが小さい分、都市部の渋滞や狭い道をものともせずにスイスイ走れるので、日常使いがメインな私は今のところストレスを感じずに乗れています。 【総合評価】 ルーミーの最大の魅力はその使い勝手にあります。後部座席はスライドとリクライニングが調節可能で、さまざまなシートアレンジが可能。子供の成長に合わせて座席を調整することで、快適な空間をキープできるのが嬉しいポイントです。さらに、スライドドアが装備されているため、狭い駐車場でも周りを気にせずに乗り降りできます。 安全面についてもしっかりと配慮されています。主要安全装備として衝突回避支援ブレーキや車線逸脱警告、ブレーキホールドなどが搭載しており、渋滞しやすい駅前の道でも安心して走れると妻が喜んでいました。私は、クルーズコントロールのおかげで高速道路での運転で疲れが軽減された気がします。 総合評価として、トヨタ ルーミーは快適な広さと使い勝手、経済性、安全性に優れた一台です。日常の移動をより楽しく便利にするための要素が満載であり、ファミリーカーとしてもピッタリ。家族がいて、軽自動車だと小さすぎるという方にはとてもおすすめの車といえます。

3.7

【このクルマの良い点】 ルーミーは2016年に発売当時は同じトヨタから発売された「タンク」という車名の姉妹車として発売されました。 その後、2018年にマイナーチェンジが実施され、現行モデルが登場し安全面や装備面などで、より人気を集めています。 ルーミー(ROOMY)は、英語で「広々とした」という意味の単語から名づけられているように、広い室内をイメージしているので、アクティブに活動する人にとっては、活躍する場面の多い車となっています。 そんなルーミーは、「X」「G」「G−T」「カスタムG」「カスタムG−T」の5種類に分かれます。「X」は価格を抑えたグレードとなっていますが、日常的な車の使用において不自由はない装備内容です。しかし、助手席側しかパワースライドドアが搭載されていません。 その点、グレード「G」になると、助手席側に加えて運転席側にもパワースライドドアが標準装備になり、利便性がアップします。 また、予防安全機能「スマートアシスト」が2020年のマイナーチェンジで追加されたため、より安全性が高くなり快適な運転が可能です。 【総合評価】 ルーミーは2016年に発売当時されてから、現在に至るまで人気の車となっています。グレードは「X」「G」「G−T」「カスタムG」「カスタムG−T」の5種類に分かれますが、その中でも「G]がおすすめのグレードです。 その理由として、グレード「G」は日常的に車を快適に使用していく上で、必要なパワースライドドアが助手席側に加えて運転席側に装備されています。また、オートエアコンも標準装備しているため、快適な運転が可能です。 安全性も高く、クルマに搭載したカメラが周囲の状況を確認しドライバーの運転をサポートするコンパクトカーに最適な、様々なシーンに適用した安全技術である「スマートアシスト」も搭載されているため、運転で感じる不安や緊張を減らす、ことができるため、運転がもっと楽になります。 全体的な評価としても、ミニバンのような乗り降りしやすいパワースライドドア、ゆったりくつろげる室内、多彩なシートアレンジなどをコンパクトサイズに凝縮されたおすすめの一台です。

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