閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

パオと
セルボの車種比較ページ

選択している
車種

日産 パオ

1989年1月〜1991年2月

車種を選択

スズキ セルボ

2006年11月〜2009年12月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

122〜135万円

0
50
100
200
300
400
500~

99〜154万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

49〜498万円

0
50
100
200
300
400
500~

3.6〜69.9万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック 軽自動車
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3740mm

  • 1570mm

  • 1475mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1535mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1735mm

  • 1265mm

  • 1185mm

  • 1900mm

  • 1255mm

  • 1245mm

10・15モード燃費 14.4~18.4km/l 18.4~23km/l
排気量 987~987cc 658~658cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 この車の特徴はというと、大きな丸目のレトロなデザインではないでしょうか。一度はどこかで見たことがある車ですが、誰も国産車とは見えない車です。 発売は2000年で日産がミレニアムを記念してスパイクカー3兄弟として売り出した車の1台です。 当時の日本はバブル時代で、この車を欲しくて販売店に殺到し抽選でしか購入できなかったそうです。 20年経った今でも、デザインに古めかしいものはなく、乗っていて非常にキュートな気分になれます。 外観のデザインだけではなく、内装にもこだわっているのがこの車の特徴でもあります。 エアコンのパネルやスイッチ類にはレトロで統一感を持たせており、外側から見ても内側から見てもオシャレ感満載の車でしょう。 街乗りだけの車だと思われがちですが、ルーフにに荷物を載せたら、キャンプなどのアウトドアにも行くことができます。 これでサーフィンに行ってる人を見たことがありますが、凄くかっこよかったです。 【総合評価】 旧車の部類になってしまうパオは、なんといってもオシャレな外観と内装が全てです。 あとは車のサイズが小さいので扱いやすいのもあります。いちおうパワステがついてるので操作性は悪くないです。 しかし、燃費はそこまでよくない、オートマは3速なので高速道路ではあれ???ってなってしまう、運転サポートなどはもちろんついていないなどの不満もあります。 旧車だけに故障も多く、購入後には修理費などの費用がかさむかもしれません。 いちおうクーラーもパワーウィンドウもついています。クーラーの効きはあまりよくないかもしれませんが、ないよりもマシです。 ナビはもちろんありません。今の車では当たり前の装備がないですが、それでもいいのです。 そんなものよりも、外観のオシャレ感や愛着のある車が欲しいという人には非常におススメです。おじいちゃんがこの車を運転しているのをみると、ついほっこりしてしまいます。 数年乗っていると、手放したくなくなる車になるでしょう。

3.0

【このクルマの良い点】 街中を走れば必ず視線が集まるほど個性的なデザインのパオ。とっても可愛いデザインは、女性ユーザー向けでしょうか。 どこかの自動車博物館にでも並んでいそうな車です。自分らしい個性的な車が欲しいという方にはぴったりの一台ですね。 フロントライトやウィンカー、ホイールなど、細かな部分も妥協なくレトロ感を演出しています。三角の窓もとっても個性的ですね。 また、ボディカラーのラインナップも全体的に可愛い配色が多く、パオのデザインに合うカラーばかりです。 そして、個性的なのは外観だけでなく車内にも徹底されています。 像の牙をイメージしたという個性的なハンドルや、レトロ感たっぷりの丸いメーター類。車内はシンプルイズベスト! レトロな雰囲気を邪魔しないように、邪魔なものは極力省かれています。シンプルさがメリットになる車も珍しいでしょう。 今回のレビュー車は5MT。これまたレトロなシフトレバーを操作すれば、気分は大昔の映画のワンシーン。 運転中もレトロ感を感じさせてくれる可愛い車です。 【総合評価】 日産のパオは、予約限定で生産された希少価値の高い車です。 個性的な外観から今も人気は高く、状態の良い中古車を探すのは運とタイミングがいるでしょう。 徹底的に演出されたレトロ感は、可愛く個性的な車が好きな方にはぴったり。青空を眺めながらのんびりとドライブすれば、気分も晴れやかになること間違いなしです。 街中をゆっくりと走りながらの買い物などにも使いやすいですね。 雰囲気を壊すような邪魔なものを極力省いた分、装備品も本当にシンプル。 エアコンもオプションにするほどの徹底ぶりです。中古車検索をする時には、装備品もチェックしたほうが良いでしょう。 ハッチバックは大きめで荷物の積み下ろしにも使いやすい設計ですね。 5MTである今回のレビュー車は、燃費性能がなかなか良く「10モード/10・15モード」で18.4km/L。 ドライブや買い物にも嬉しい性能です。 とっても可愛い日産のパオ。検討されている方は、根気よく中古車市場をチェックしたいところです。

3.9

【所有期間または運転回数】 所有期間は一ヶ月で、三回ほど二時間ドライブに使用しました。 【総合評価】 もともとスピードを求めたりする事があまり無く、外観の好みや雰囲気重視でしたので、そういう方にはこののんびり感は合っていると思います。窓も広く全体的に視界は良好だと思います。 【良い点】 ハンドル変更の影響もあるかもしれませんが、結構キビキビハンドリングは動いてくれるような気はします。思っていたよりは乗りやすかったです。 エアコンもメンテナンスのおかげか、結構効いてくれています。 何よりこの車の雰囲気が好きな方にはおすすめです。 【悪い点】 出だしのスピードは上がりにくいです。信号待ちの後の出だしとかは、やはり重たい感じです。 パワーもあまり無いようで、30度位の坂で息切れしている感があります。高速でも普通には乗れますが、スピードを出すタイプの車では無いように思います。 昔ながらの手動窓やドアロック、色々な注意警報が無いという不便さがあるので、遠出やファミリー使用でしたら家族の同意がいるか、ご自身で運転しやすいように装備を固めていった方が良いと思います。

5.0

【所有期間または運転回数】 数日 運転回数 数回 【総合評価】 エコの観点無視なので 満足の高評価 【良い点】 かわいらしさに 今時にないボディデザイン 【悪い点】 エコ〜利便性まったく無視 構造上無理な窓デザインやドアデザインで雨漏りが・・・これがかなりのマイナス点

3.6

【所有期間または運転回数】 三年 【総合評価】 とにかく、雰囲気がとても気に入ってました。 パオ以外にこのレトロな雰囲気を醸し出している車に今も出会っていません。。 確かに、走行性や装備が今の車には及びませんが、 走り回るのに最低限の機能は有しています! そんなマイナス面を帳消にしてあまりあるくらいの有無を言わさない良さがこの車にはあります。そう、恋しているときみたいに…。 【良い点】 【悪い点】

パオのクルマレビューをもっと見る
3.0

【このクルマの良い点】 小回りが利く。コンパクト 【総合評価】 高齢の女性ですが、ちょうど良いと思います。

3.1

【このクルマの良い点】 走行距離12万キロと結構走った車ですが、リッター17キロとただのオートマ(CVTじゃない)にしては高燃費です。 【総合評価】 燃費以外にはこれといって評価に値するものはないですが、小回りの良さは四駆とは思えないくらいいいです。ダッシュボードが広いせいか昼間には反射が酷く運転に支障があるくらいですがタオルを置くとカナリ軽減します。

3.3

【このクルマの良い点】 外観からスポーティーな雰囲気を感じるスズキのセルボ。一昔前の軽自動車ですが、デザインは古さを感じさせません。若い方が乗っても満足できる外観ではないでしょうか。 全体的な性能は平均点をクリアしており、軽自動車らしい扱いやすさと軽さが感じられますね。アクセルをそこまで踏み込まなくても前に進んでいく感じです。 小回りのきくハンドリングも好印象でした。 昔の車にしては燃費も高得点。JC08モードで19.6km/Lの数値はなかなかですね。車体が軽いことも燃費に貢献しているのでしょう。思わず遠出したくなってしまう軽自動車かもしれません。 すでに販売終了している車種のため中古車市場で探す必要がありますが、全体的にお手頃感のある価格設定。意外と在庫も多く、自分好みの一台が探せそうです。 平均点をクリアした性能とお手頃な価格設定。コスパの良い軽自動車です。初心者でも安心して運転できるでしょう。 【総合評価】 軽自動車らしい扱いやすさが魅力のセルボ。全体的な評価は平均点。とくに不満もないかわりに、突出して優れた点も見当たりません。オーソドックスという評価がぴったりの性能です。 ただし燃費だけはなかなかの数値が出ており、維持費を考えると嬉しいポイント。 街乗りではストレスなく運転できるものの、高速道路や坂道では軽自動車なりのパワー感です。さすがにアクセルをしっかり踏みこまないと進みずらい場面もありました。 サスペンションは少しハードな設計でしょうか。基本的にはおかしな挙動はなく、うまく造られている印象です。 車内空間もスタンダードな設計です。少し時代を感じさせるデザインですが、古臭さを感じるほどではないでしょう。広さも十分といったところですね。 市場での販売価格を考えれば、コスパに優れた一台といえるでしょう。少し前の車種ではありますが、軽自動車としては完成度の高い一台です。 扱いやすい手頃な軽自動車を探している方は検討してみては?

4.3

【このクルマの良い点】 セルボは短命に終わってしまったモデルですが、実際に乗ってみると車の出来自体はかなり良かったと思います。当時車両の高さが低い車は経済性重視のスタンダードモデルばかりだったので、なかなか乗りたいと思わせるものがありませんでした。 しかし、このセルボは別格です。全身エアロパーツに身を包んだ精悍なエクステリア、HIDやフォグランプも標準で装備され、夜間走行も全く問題ありません。サイドが少し張り出し、ホールド感のあるフロントシート、手触りのいいシート生地も心地良かったです。 さらにアクセルを踏み込めば、レスポンスよく回ります! 低回転域でMAXのトルクを発生する直噴ターボエンジンは、とても乗りやすいです。CVTと相まって、スムーズかつ小気味よく走ってくれました。 また、車高が低いおかげでコーナリングでのロールも抑えられ、気持ちよくワイディングロードを駆け抜けられます! 運転している自分も気持ちよく、同乗していた家族にも好評な車でした。 【総合評価】 セルボの中でも上位グレードであるSRを購入したので、装備面などは概ね満足していました。そのため、大きな不満はありません。 軽自動車だからかもしれませんが、車両価格は高くても150万円ちょっとという手頃さです。あと、ターボ車にしては燃費が良かったのが意外でした。 排気量もたしか650ccくらいだったので、維持費も安く済んだことを覚えています。あまりにも安かったので、セルボのあとに買い替えた車の維持費が高くなったことにかなり驚いてしまいましたが。 セルボを所有していたときは独身で、ほぼ自分一人で乗車していたため、室内の広さとかも十分でした。たまに親を乗せることがありましたが、それでも2人乗車なので窮屈さとかは全くありません。 小回りも利くので、市街地にあるような狭い駐車場に停めるときにも手こずるようなことは一度もなかったです。そのため、通勤やちょっとしたドライブをメインの使用として考えると十分な車だと思います。

4.7

【所有期間または運転回数】 1か月 【総合評価】 バランスのとれた軽自動車 【良い点】 ターボ車でキビキビ走る。立体駐車場もOKです 【悪い点】 体の大きな人には窮屈に感じるかも

セルボのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ