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PROTO CORPORATION

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マーチと
500の車種比較ページ

選択している
車種

日産 マーチ

2010年7月〜2022年12月

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フィアット 500

2008年3月〜2025年12月

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購入価格

新車価格帯

99〜187万円

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179〜344万円

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中古車価格帯

9.8〜533.5万円

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10〜328万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3825mm

  • 1665mm

  • 1515mm

  • 3570mm

  • 1625mm

  • 1515mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1905mm

  • 1370mm

  • 1270mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 17.6~18.6km/l 17.5~19.5km/l
排気量 1198~1498cc 875~1368cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 マーチ4代目の登場を機に、セカンドカーとして購入しました。専用エンジンを積んでいるグレードがあるならとニスモ Sグレードをチョイス。1498cc 水冷直列4気筒 HR15DE型エンジンは、思った以上のパワーを持っていました。重量が1010kgと軽量なのである程度加速するであろうと予測はしていたものの、中速からの伸びが良くて驚きました。3500回転以上でもグングン加速していきます。5速MTでここまでスムーズに加速するのが不思議でしたが、これまた専用に開発されたエクストロニックCVTを搭載しているということで納得。120km/hくらいまでの走行であれば、全く不足を感じません。低重心かつスタビライザー装備のおかげか回頭性も良く、高速のカーブもスイスイと曲がってくれます。軽量なので高速でのふらつきを心配しましたが、100km/hで巡行してもほとんど揺れませんでした。 もう一つ驚かされたのが、足回りのセッティングです。専用スポーツサスを使って多少硬めの味付けに仕上げており、コーナリングでもしっかり路面で踏ん張ります。この走りを知ってしまうと、街乗りだけでは物足りなさを感じるかもしれません。 【総合評価】 コンパクトカーとは思えない走行性を携えたニスモ Sですが、室内空間の改善にも手を抜きませんでした。全長が約60mm広がり、インパネデザインをすっきりさせたため、特にフロントシートに余裕が出ました。176cmの私が運転席・助手席のどちらに座っても、特に窮屈だとは感じません。隣席との距離はかなり近いのですが、ギア周りに余計なスイッチ類が無いため圧迫感は少なめです。一方、リアシートはフロントと比べてシートピッチが狭いため、大人2名乗るのは少々キツいでしょう。普段は私か妻のどちらか+子ども1人で乗ることがほとんどなので、狭いと感じることは今のところありません。買い物や1泊旅行などで荷物が増えても、基本的にはラゲッジスペースで事足ります。ゴルフバッグなど大きな物を積みたいときは、シートアレンジで対応可能です。 走りも良い、居心地も良い、価格も安いと三拍子揃っているニスモ Sは、もっと注目されても良い車だと感じました。

5.0

【このクルマの良い点】 走りがスムーズで快適。どんな方でも、気に入って戴けそう。 【総合評価】 お薦めです。

3.3

【このクルマの良い点】 2022年での生産終了が噂されているマーチですが、私が乗車したことがあるのは3代目のマーチです。社用車として日々の外回りに重宝していました。 当時の職場にあった社用車には4ナンバーや軽自動車しかなく、Aセグメントとはいえ貴重な5ナンバーでした。そのため、3人以上で出かけるときは争奪戦にもなったこともあります。 歴代マーチに共通する特徴なのですが、とにかく使いやすい車だと思います。社用車って基本的に「素」のグレードだから最廉価グレード、排気量も最小のものにされることが多いのですが、マーチにおいては不自由に感じたことはありません。 実用性一辺倒ではないボディラインや個性的なヘッドランプなど、随所に日産のこだわりも詰まっていると思います。エクステリアと同様微妙な曲線を描くインテリアも、歴代のマーチと比べるとおしゃれに見えました。 コンパクトなサイズ感の車なので、営業で取引先に向かう際の狭い道もスイスイと走って行くことができたことを覚えています。 【総合評価】 社用車として使っていたので、それほど気になるようなことはありませんでしたが装備は結構シンプルなほうだったと思います。 さすがにエアコンやエアバッグ、ABSなどは標準装備されているものの、衝突被害軽減ブレーキはついていません。最廉価グレードとは言え、もう少し安全装備を充実してもらえるとさらに良くなるのかなと思っていました。 ちょっと残念だと思ったのは、ドアバイザーがついていないこと! 暑い日などに窓を開けたいのに、開けると雨が入ってきてしまうため、不便だなと思いました。 人によっては特に気にならない部分かもしれませんが、車内をこまめに換気させたい私としては、ドアバイザーはあったほうがいいと思う大事な装備だからです。 とはいえ、会社で使う分には大きな不満はありません。マーチは、しっかりと社用車としての役割を果たしてくれる車だと思っています。

3.7

【このクルマの良い点】 日産のマーチは、かわいらしいデザインや見た目と小回りのきくボディが魅力の車種です。 1980年代にリリースされて以降、女性を中心に老若男女問わず幅広い世代の方たちから愛されています。 リリース当初からファッション性の高さが話題となっていましたが、リニューアルを繰り返した今もそのデザイン性の高さには定評があります。 丸みを帯びたかわいらしいデザインは、やわらかくやさしい印象を与えてくれ愛着が湧いてきますよ。 デザイン性のみならず、走行性や快適性・機能性を重視して開発されており、日本のみならず海外でも人気の高い車種です。 そのほかにも、コンパクトで小回りの効くボディも特徴的です。 視界も広く、初心者でも運転しやすいモデルとして知られています。 室内空間もコンパクトカーとしては十分な広さを誇ります。 特に前席は、後方座席よりもゆったりとしたスペースで作られており、快適な姿勢で運転できるのが特徴です。 【総合評価】 コンパクトカーをご希望の方に、是非ともおすすめしたい車種です。 小回りのきくコンパクトな車体とマーチ特有の丸みを帯びたデザインは、唯一無二の存在といえるでしょう。 豊富なカラーバリエーションから選択できるのもマーチの特徴です。 スタンダードなカラーから他の車種にはあまりないポップなカラーまで豊富なカラーバリエーションもうれしいポイント。 お気に入りのカラーを選べば、毎日の運転もより楽しい時間となるはずです。 実の母は、30年近く軽自動車を愛用していたほどの軽自動車愛好者でした。 しかし、還暦を迎えたことをきっかけに、軽自動車よりも安全性の高い車に乗りたいということで数年前にマーチを購入しました。 140cm台の小柄な母でも、軽自動車に乗る感覚で運転ができるととても満足しているようです。 最近は軽自動車の人気もあり中古車の価格も高騰していますので、この機会に普通車に乗り換えたいとお考えの方にもおすすめですよ。

4.0

【このクルマの良い点】 軽量ボディでキビキビ走る。とにかく乗ってて楽しい車。純正のサウンドも良い。 【総合評価】 デザイン   88/100 内装装備   32/50 走行性能   82/100 燃費経済   45/50 乗り心地   33/50 車両価格   45/50 総合評価  325/400 初めての車にもってこいです。

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4.7

【このクルマの良い点】 デュアロジックのマニュアルモードが楽しすぎます。室内は赤の皮張りでサンルーフ(固定式)燃費も加速も小回りもすべてGood!オーディオの音が良いです。イタ車は直ぐに壊れると聞きましたが、個体が良かったからかもしれませんが、バルブ切れ等の軽微な故障以外は何事も起こらず機関も順調で、問題ありません。 【総合評価】 納車から1年が経過し、2万kmを走りました。機関も調子が良くトラブルは一切ありません。5,000km毎のエンジンオイルの交換は欠かしません。12か月点検をディーラーにお願いし、PCチェックでもエラーは無く問題ありませんでした。燃費は、走り方にもよりますが高速なら19kmから22km街乗りでは12kmから18kmで大満足です。踏めば早くて、合成もしっかりしています。デャアロジックは、抜けもありません。一方で振動や音はありますよ。そこがまた一体感が持てて馴染むのです。

3.4

【このクルマの良い点】 まるで外国映画の中から飛び出てきたようなヴィンテージ感満載のフィアット500。丸みを帯びた可愛らしいボディデザインは、個性的な魅力にあふれています。正面から見たときに視界に飛び込んでくる丸いライトとフィアットのエンブレム。ヴィンテージ感のあるリアデザイン。ボディとの統一感が感じられるホイール。すべてがフィアットらしさを感じられるデザインといえるでしょう。 1200cc(正確には1240ccらしい)のこれまた独特の排気量。マフラーから発する個性的なサウンドがフィアットオーナーをしびれさせるはず。エンジンサウンドやマフラー音までが個性的なんです。根強いファンがいるのもうなずける車です。 試乗車の車内はとてもシンプルでした。シンプルという表現が正しいのか。それとも雰囲気を壊す要素をすべて取り除いたという表現が正しいのか。 統一された車内のデザインは、外観の雰囲気を損なうことのない一体感があります。 この車に惹かれる方には、おそらく他のメーカーの車は目に入らないでしょう。それほどまでにオンリーワンの魅力にあふれた車です。 【総合評価】 高い人気を誇るフィアット500。個性的なデザインは、街中で見かけたら思わず目で追いかけてしまうこと間違いなし。それほどまでに存在感のある車といえるでしょう。 1200ccのエンジンからは独特のエキゾーストノート。フィアットを運転しなければ体感できない魅力のひとつです。 肝心のエンジン特性はどことなくゆったりとしています。初速からぐんぐん加速する感じではなく、ゆったりと加速していくようなフィーリングです。 坂道でもぐいぐい加速するようなパワフルさとは無縁でした。別グレードの1500ccモデルでは、もう少しパワフルさがあるのかもしれませんね。 そしてこの車の魅力のひとつに燃費があげられます。10モード/10・15モード燃費は19.2km/L。国産車に負けず劣らずの低燃費は評価できるポイントですね。販売価格にも手頃感があります。 ハッチバックも使いやすく、荷室が広くアレンジできるのも嬉しいですね。お買い物に使いたい女性やおしゃれな車で通勤したい男性など、広いユーザーに愛される車種でしょう。

3.7

【このクルマの良い点】 フィアット 500といえば、フォルクスワーゲンのビートルと並ぶ世界的ヒット作だった「Nuova Cinquecento(イタリア語でニュー500)」を思い出す人が多いかもしれません。私が所有しているのは、生産終了から30年を経た2008年に登場した3代目にあたる現行の500です。Nuova500をオマージュした丸みのあるかわいらしいデザインが気に入って、購入しました。選んだグレードは1.2 8V ラウンジでしたが、それでも220万円弱で購入できるリーズナブルな価格設定です。 デザインも、全体的にコロンとした丸みを帯びたボディライン。ライトも丸いのでかわいらしさに溢れていると思います。娘が最近、免許を取ったばかりなのですが、よく500を貸してほしいとおねだりされるので間違いなく女性に受けるデザインなのではないかと思いました。買ってから間もなく10年近く経ちますが、特に壊れるようなこともなく、今も現役で走り続けてくれる良き相棒です。 【総合評価】 現行500は正直デザイン重視で作られていると思うので、お世辞にもスペースユーティリティに優れているとはいえません。最大出力51kW(69ps)のエンジンと1010kgの軽量ボディというのは悪くないとは思いますが、これといって際立つ特徴があるわけでもないからです。軽量すぎて、強風が吹くときはハンドルが取られそうになることもしばしばありました。この点は、乗る日を選ぶ車だと言えるのかもしれません。 乗車定員は4人ですが、実際に家族4人で乗ると正直窮屈ですね。特に後部座席に座ると、圧倒的な狭さを感じると思います。もともと自分の通勤のために買った車なので、頻繁に4人で乗ることはなかったので我慢できましたが。当時小学生の子どもたちで窮屈さを感じたので、子どもが成人を超えた今は家族4人で乗ることなんてできないと思います。 ところどころ不満に思う点はありますが、500は時代を選ばないデザインなので、古い年式の車だと周りに思われないところがお気に入りです。

3.6

【このクルマの良い点】 ルパン三世のルパンが乗っていた車として有名なフィアット500です。見たまま、まるくてちっちゃくてかわいいオシャレな車です。 内装の質感は高く、ダイヤルの形状やスイッチの配置がきれいにまとまっており、統一感がありオシャレ感を演出しています。シートの座り心地もよく、それなりに高級感を味わうことができます。 また、グッチやアルマーニらともコラボしたりと何かと話題の多い車です。 エンジンの排気量は875ccと1000cc以下ですが、ターボにて排気量不足を補っています。 とはいえ、エンジンのフィーリングがダイレクトに感じるのは評価が分かれるかもしれませんが、日常の街乗りで使う分には加速力があり、日本の軽自動車よりも十分速いと思います。 外車というには、ハンドリングも乗り心地も高級感がなく少しチープに感じてしまいますが、 ちっちゃくて、それなりにエンジンも回るので、細かいことは気にせずに楽しく走ることが可能な車です。 【総合評価】 走っているところを見ても停まっているところを見ても、オシャレな車だなぁとほとんどの人が思うような車です。 老若男女問わず、誰が乗ってもおかしくない車です。 車内の空間は正直言って狭く、4人乗りなんて無理じゃないかと思うほどです。日本の軽自動車のほうがまだ広いです。 背が高い人やちょっと体格がいい人は背を縮こまって、肩を狭くして運転する羽目になります。 しかし、車内の空間を削ってまでこだわっている外観デザインの割り切りさは日本車にはありえないので、むしろ魅力的に思えてしまいます。 搭載しているエンジンは875ccと100cc以下で力不足は否めませんが、アクセルを踏むと途中からターボが効いてくるので十分な加速力はあります。 シフトチェンジも決してスムーズとは言えませんが、それもまた許せるのがこの車のいいところです。 日本車にはないような、乗ってて楽しい、それを感じることができる車でしょう。

4.1

【このクルマの良い点】 やはり見た目のデザインは必須ですよね!FIAT500の中でも他のクルマとかぶる事の少ないモデルです!特別な1台となるはずです! 【総合評価】 カントリーポリタンイエローにアイボリートップが絶妙にいい!シートのポルトローナフラウレザーもブラウンで可愛い中にも大人の色使いが抜群です!

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