閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

マーチと
ZR−Vの車種比較ページ

選択している
車種

日産 マーチ

2010年7月〜2022年12月

車種を選択

ホンダ ZR−V

2023年4月〜[発売中]

車種を選択

購入価格

新車価格帯

99〜187万円

0
50
100
200
300
400
500~

293〜472万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

5.9〜244万円

0
50
100
200
300
400
500~

199.8〜449.8万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3825mm

  • 1665mm

  • 1515mm

  • 4570mm

  • 1840mm

  • 1620mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1905mm

  • 1370mm

  • 1270mm

  • 1930mm

  • 1530mm

  • 1195mm

WLTCモード燃費 17.6~18.6km/l 13.9~22.1km/l
排気量 1198~1498cc 1496~1993cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【このクルマの良い点】 所有してから半年たちますが、ショートパーツ以外は特に何の不満もなく、とてもスポーティでカッコいいマーチだと思います。ヘッドライトもキセノンが入っているので、夜間の認識性もバッチリです。シートのホールド性がとてもよく、この純正シートが欲しかったので、とても満足しております。横には60代の母を乗せることが度々あるのですが、なかなかに好評です。 燃費は、本当に遠距離ドライブでは20km/Lに迫ります。 アクセルを踏めば鍛造ピストンのCR12エンジンが軽やかに吹け上がります。 難点を言うならエアコンの冷風が助手席側に向かって吹くので運転席があまり冷えてくれないことでしょうか。 リアのウインドウモールゴムやトランクのスイッチが難点みたいですが、自分のマーチもリアウインドウのモールゴムとリアトランクのスイッチをディーラーにて交換していただきました。ディーラーにもよると思いますが、ASSYでの交換でもそんなに値を張ることはなかった(1万5千程度)ので、安心を得たいのであればyoutubeなどで実践されているDIYよりもディーラーでの交換をおススメします。 ノーマル車を狙えるかどうかが肝ですね。 【総合評価】 新車時の据え置き価格に加えて中古車のお買い得感から星5つです!

3.6

【このクルマの良い点】 マーチ4代目の登場を機に、セカンドカーとして購入しました。専用エンジンを積んでいるグレードがあるならとニスモ Sグレードをチョイス。1498cc 水冷直列4気筒 HR15DE型エンジンは、思った以上のパワーを持っていました。重量が1010kgと軽量なのである程度加速するであろうと予測はしていたものの、中速からの伸びが良くて驚きました。3500回転以上でもグングン加速していきます。5速MTでここまでスムーズに加速するのが不思議でしたが、これまた専用に開発されたエクストロニックCVTを搭載しているということで納得。120km/hくらいまでの走行であれば、全く不足を感じません。低重心かつスタビライザー装備のおかげか回頭性も良く、高速のカーブもスイスイと曲がってくれます。軽量なので高速でのふらつきを心配しましたが、100km/hで巡行してもほとんど揺れませんでした。 もう一つ驚かされたのが、足回りのセッティングです。専用スポーツサスを使って多少硬めの味付けに仕上げており、コーナリングでもしっかり路面で踏ん張ります。この走りを知ってしまうと、街乗りだけでは物足りなさを感じるかもしれません。 【総合評価】 コンパクトカーとは思えない走行性を携えたニスモ Sですが、室内空間の改善にも手を抜きませんでした。全長が約60mm広がり、インパネデザインをすっきりさせたため、特にフロントシートに余裕が出ました。176cmの私が運転席・助手席のどちらに座っても、特に窮屈だとは感じません。隣席との距離はかなり近いのですが、ギア周りに余計なスイッチ類が無いため圧迫感は少なめです。一方、リアシートはフロントと比べてシートピッチが狭いため、大人2名乗るのは少々キツいでしょう。普段は私か妻のどちらか+子ども1人で乗ることがほとんどなので、狭いと感じることは今のところありません。買い物や1泊旅行などで荷物が増えても、基本的にはラゲッジスペースで事足ります。ゴルフバッグなど大きな物を積みたいときは、シートアレンジで対応可能です。 走りも良い、居心地も良い、価格も安いと三拍子揃っているニスモ Sは、もっと注目されても良い車だと感じました。

5.0

【このクルマの良い点】 走りがスムーズで快適。どんな方でも、気に入って戴けそう。 【総合評価】 お薦めです。

3.3

【このクルマの良い点】 2022年での生産終了が噂されているマーチですが、私が乗車したことがあるのは3代目のマーチです。社用車として日々の外回りに重宝していました。 当時の職場にあった社用車には4ナンバーや軽自動車しかなく、Aセグメントとはいえ貴重な5ナンバーでした。そのため、3人以上で出かけるときは争奪戦にもなったこともあります。 歴代マーチに共通する特徴なのですが、とにかく使いやすい車だと思います。社用車って基本的に「素」のグレードだから最廉価グレード、排気量も最小のものにされることが多いのですが、マーチにおいては不自由に感じたことはありません。 実用性一辺倒ではないボディラインや個性的なヘッドランプなど、随所に日産のこだわりも詰まっていると思います。エクステリアと同様微妙な曲線を描くインテリアも、歴代のマーチと比べるとおしゃれに見えました。 コンパクトなサイズ感の車なので、営業で取引先に向かう際の狭い道もスイスイと走って行くことができたことを覚えています。 【総合評価】 社用車として使っていたので、それほど気になるようなことはありませんでしたが装備は結構シンプルなほうだったと思います。 さすがにエアコンやエアバッグ、ABSなどは標準装備されているものの、衝突被害軽減ブレーキはついていません。最廉価グレードとは言え、もう少し安全装備を充実してもらえるとさらに良くなるのかなと思っていました。 ちょっと残念だと思ったのは、ドアバイザーがついていないこと! 暑い日などに窓を開けたいのに、開けると雨が入ってきてしまうため、不便だなと思いました。 人によっては特に気にならない部分かもしれませんが、車内をこまめに換気させたい私としては、ドアバイザーはあったほうがいいと思う大事な装備だからです。 とはいえ、会社で使う分には大きな不満はありません。マーチは、しっかりと社用車としての役割を果たしてくれる車だと思っています。

3.7

【このクルマの良い点】 日産のマーチは、かわいらしいデザインや見た目と小回りのきくボディが魅力の車種です。 1980年代にリリースされて以降、女性を中心に老若男女問わず幅広い世代の方たちから愛されています。 リリース当初からファッション性の高さが話題となっていましたが、リニューアルを繰り返した今もそのデザイン性の高さには定評があります。 丸みを帯びたかわいらしいデザインは、やわらかくやさしい印象を与えてくれ愛着が湧いてきますよ。 デザイン性のみならず、走行性や快適性・機能性を重視して開発されており、日本のみならず海外でも人気の高い車種です。 そのほかにも、コンパクトで小回りの効くボディも特徴的です。 視界も広く、初心者でも運転しやすいモデルとして知られています。 室内空間もコンパクトカーとしては十分な広さを誇ります。 特に前席は、後方座席よりもゆったりとしたスペースで作られており、快適な姿勢で運転できるのが特徴です。 【総合評価】 コンパクトカーをご希望の方に、是非ともおすすめしたい車種です。 小回りのきくコンパクトな車体とマーチ特有の丸みを帯びたデザインは、唯一無二の存在といえるでしょう。 豊富なカラーバリエーションから選択できるのもマーチの特徴です。 スタンダードなカラーから他の車種にはあまりないポップなカラーまで豊富なカラーバリエーションもうれしいポイント。 お気に入りのカラーを選べば、毎日の運転もより楽しい時間となるはずです。 実の母は、30年近く軽自動車を愛用していたほどの軽自動車愛好者でした。 しかし、還暦を迎えたことをきっかけに、軽自動車よりも安全性の高い車に乗りたいということで数年前にマーチを購入しました。 140cm台の小柄な母でも、軽自動車に乗る感覚で運転ができるととても満足しているようです。 最近は軽自動車の人気もあり中古車の価格も高騰していますので、この機会に普通車に乗り換えたいとお考えの方にもおすすめですよ。

マーチのクルマレビューをもっと見る
5.0

【このクルマの良い点】 運転性が高く男女問わず運転しやすい 【総合評価】 デザインもよく、内装もいい。 ハンドリングが安定していて、エンジンもとても軽快で素晴らしく走りもいい。 老若男女問わず運転しやすい車で燃費も良い車です。

4.9

【このクルマの良い点】 見た目が好みだったことをきっかけに興味を持った。 ハリアーやCX−5などの国産SUVと比較検討して、見た目や走りの質感などから、最終的に好みで選んだ。 結果、シビック譲りの走りの良さにも大満足。高速の運転が楽しくなった。 以前シトロエンに乗っていたが、ZR−Vのほうが良いかも。 【総合評価】 SUVでありながら走りの質感が高い。外観、内装も良い。 ホンダに対する思い入れはほとんどなかったが、ZR−Vに満足している。

3.9

【このクルマの良い点】 ホンダ ZR−Vは、スタイリッシュなデザインと優れた燃費性能が特徴のクロスオーバーSUVです。 デザインがとても特徴的で、バーチカル・フロントグリルは周囲の造形と連動したデザインになっていて一体感と機能美を演出。そのうえ、細長いLEDヘッドライトのデザインは、ホンダのアイデンティティを感じさせます。それぞれが全てマッチし、一目見たときに絶対この車に乗りたいと思ってしまいました。 さらに、ZR−Vの燃費性能には驚きました。ホンダのe:HEVシステムは、エンジンとモーターの組み合わせにより効率的な走行を実現しています。私の感覚では、市街地で20km/L以上の燃費を達成。これはクラス最高水準であり、燃費を重視する方にとっては魅力的な要素でしょう。 さらに、ZR−Vは快適性も高い車です。シートはしっかりとしたサポートを提供し、長時間の運転でも疲れにくいうえに静粛性も高く、外部の騒音が気にならないため運転に集中できます。 【総合評価】 デザインの洗練度や快適性、そして驚くべき燃費性能にとても満足しています。シビックから採用された「スポーツe:HEV」を搭載。これは、基本的には従来のe:HEVと同様ですが、アクセルペダル操作に応じてエンジン回転数を上下させる制御や、あたかも有段式ATが変速をしているかのようにエンジン回転数を上下させる疑似変速システムです。これらの影響により燃費性能だけでなくパフォーマンス性能も向上しています。 また、ZR−Vは安全性も重視されており、衝突回避支援システムや車線維持支援システムなどの先進安全装備を搭載。あまり運転が得意でない妻も、大通りを通って子どもを送り迎えする時に安心して乗れると言っています。 このようにZR−Vは走行性能も高く、日常の移動から長距離の旅行まで幅広いシーンで活躍すること間違いなしの車です。ホンダの品質と信頼性を感じられる一台ですので、燃費性能と走行性能のどちらも求めている方にはおすすめの車と言えます。

3.7

【このクルマの良い点】 ホンダの最新SUVであるZR−V。外観からもしっかりとした高級感が感じられるモデルです。そして、乗車すると分かるのが内装にも配慮されている高級感。シートから細かな内装品までチープ感は一切ありません。ドアを開ければすぐに伝わってくる品の良さは好印象です。車内空間も広めに設計されており、後部座席も足を伸ばして座れるくらいの空間が広がっています。 荷後部の荷室も広く、シートアレンジで自転車を積めるくらいの余裕がありますね。高級感だけでなく実用性も考えられているのが評価の高いところです。 この車に惹かれる方は、まず外観のセンスの良さに心を打たれるのではないでしょうか。高級感のあるデザインはもちろんのこと、他メーカーのSUVとは少し違うセンスを感じさせてくれます。スポーツカーのようなフロントマスクはSUVらしからぬシャープな印象。車高が低ければスポーツカーのようなフォルムです。かっこいいSUVを探している方にはぴったりの車かもしれませんね。 【総合評価】 品のある高級感が売りのSUVです。外観のデザインは特徴的で、他メーカーのSUVとはしっかりと差別化が図られています。 走行性能は安定感が強く、どんな路面を走ってもストレスなく走れる印象です。もしかしたら少しオンロードでの走行を意識したセッティングなのかもしれません。オフロードも走れますが、舗装路での実用性に意識が寄っているような気がします。 コーナリング性能にも安定感があり、SUVの中でもトップクラスの安心感。サスペンションも固すぎず柔らかすぎずでちょうど良い味つけですね。 モーターアシストが装備された動力はとても静かでマイルドな出力。燃費はWLTCモードで21.7km/Lです。 全体的に穴のない高評価のSUV。まだまだこれから人気を博す注目の車でしょう。

4.3

【このクルマの良い点】 ここにきてエックスグレードの評価がすごいアップしている。実車みても外見はゼットグレードよりかっこいい印象。コストパフォーマンスもよくイーエイチイーブイならグレードに関係なく同じで車じも軽く実燃費もいい。やはりホイールデザインはエックスグレードが断然いい感じ。ブラック色を選択すればSUVらしい樹脂も違和感なくかっこよく見えるのも不思議。装備だけでエックスグレードと60万円差はやりすぎでいらない装備、ライフスタイルで付加価値の差額はいらない。 【総合評価】 ゼットグレードよりエックスグレードが人気が出始めているのは面白い。好みだがゼットグレードのホイール変更は無駄金になりエックスグレードのホイールがかっこいい。エックスグレードのイーエイチイーブイなら静寂性や快適さはグレードに関係なく実燃費はエックスグレードがいいおまけ付き。

ZR−Vのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ