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PROTO CORPORATION

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プリメーラと
ミレーニアの車種比較ページ

選択している
車種

日産 プリメーラ

2001年1月〜2005年12月

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マツダ ミレーニア

1997年7月〜2003年10月

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購入価格

新車価格帯

184〜265万円

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235〜386万円

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中古車価格帯

20〜125万円

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49.8〜83.6万円

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ボディタイプ セダン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4565mm

  • 1760mm

  • 1480mm

  • 4870mm

  • 1770mm

  • 1395mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2145mm

  • 1440mm

  • 1190mm

  • 1940mm

  • 1460mm

  • 1150mm

10・15モード燃費 11~13.6km/l 9.4~10.6km/l
排気量 1769~2488cc 1995~2496cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

<所有期間または運転回数> 2019年2月に中古で購入 <総合評価> 概ね満足 <良い点> 思ったより燃費が良い。ちゃんと測ってませんが燃費もリッター10km超えます。 新車販売当時は、近い金額でターボ&四駆のレガシィやより走り方向のインテグラ・シビックなどに性能の面で隠れ、さらにボディサイズが大きい上に視界も死角が多く、加えてスポーツカーらしい専用装備(レカロシートやモモステなど)がなく装備面も地味だと思っておりました。 ところが今乗るとなかなか良い。40代半ば近くなった自分にはピッタリ! 過激は走りよりしっとりとしたスポーツ感。 刺激的な内装より落ち着ついた雰囲気。 ターボも四駆もないので燃費も良く維持費も負担が少ない。 最近の車にはない得難いものを持っていると思います。 勿体無いコンセプトです。でもあの頃の自分は若かった。もっと刺激が欲しかった・・・。 <悪い点> 当時でも古くなりつつSR20エンジン。トルクが細いです。 信号青でのスタートはちょっと辛い。これは本来の性能なのか、古い中古車だからなのかはわかりません。

4.3

【所有期間または運転回数】 4年 【総合評価】 プリメーラはP10後期型(新車)→P11初期型(新車)→P12中期型(新車)→P12中期型(中古)と乗りました。 現在乗っているP12ですが、同型を2台乗り継ぎ、合わせて14年の付き合いになります。 最近のクルマを運転する事がありますが、なぜか買い替えたいという気持ちになりません。 乗り継いだ2台とも同じような走行距離で、リアサスのコネクティングロッド、運転席パワーウィンドー、リアのABSセンサー、バックカメラがお亡くなりになりましたので、注意が必要です。 P12は比較的足回りがしっかりしているのですが、新車、中古に関わらずコーナーリング中に段差があるとリアが突っ張った感じで落ち着かないような違和感があります。(慣れると気にならないレベル) 結果断られましたが、何度かディーラーにリアスタビライザーの取り外しをお願いした事があります。 最近ショックが抜けて新品の社外品に交換したところ、この悪癖がまったく無くなりました。 足回りについては全く不満が無くなってしまったので、エンジンブローかCVTのベルトが切れない限りは乗っていくつもりです。 【良い点】 1.デザイン的にあまり古さを感じさせない。 2.本気で走るとそこそこ速い。 3.止まる、曲がる、走るの基本がしっかりしている。 【悪い点】 1.今時のクルマに比べると燃費が・・・。 2.新車購入当時は不満がなかった純正ナビも、今はスマホナビの方が賢い。 3.実用性無視のデザインとコスト重視のセンターメーターが×

5.0

【所有期間または運転回数】 10年 【総合評価】 非常に安定性の高い車です。特に不満らしい不満はでない。あえて言えば特徴がないがいかなるドライバーにも合うという本当に万人向けの車です。教習車に近いかも。 【良い点】 全体的な性能の安定性は高いです。ハンドル操作については好みによりますが、ハンドル操作が重いことでカーブでの安定が非常に良く余計な操作をする必要がないです。車体が重いのですが、これを安定性に利用しているというところがあるため全般的な走行は落ち着いた感じとなります。ビギナー層や主婦層に向いた車と言えます。 ちなみに、先代のプリメーラにも乗っていましたが、特性的には全く同じでなぜ作らなくなったのか不思議なくらいです。 【悪い点】 トルクが高くないため、坂道の状況ではつらくなることがあります。よって、加速や登坂を重視する人には不満が出ると思います。燃費は古い車なので今の基準ではかなり悪いと言わざるをえません。

3.6

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 結構いい走りができます 【良い点】 ちょっとしたスポーティーは車にも負けない運動性能じゃないでしょうか。 足回りが特にしっくりきます。 【悪い点】 特になし、さらなる熟成をして復活してほしいです。

3.4

【所有期間または運転回数】 約1年前に購入。当初は通勤で、今は買い物や趣味の外出などで使ってるのでほぼ毎日乗ってます。 【総合評価】 落ち着きがあって、大きくもなく小さくもない、普通にちょびっとの高級感がありますので、とても気に入っています。 【良い点】 10年以上経っている車ですが、メンテナンス履歴を見てもちゃんと整備していれば大きな不具合なく乗れそうな印象です。知人のプリメーラも15万キロ走ってトラブルなしだったそうです。 【悪い点】 外観からすると車内がやや狭い感じ。

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4.0

【総合評価】とにかくデザインが最高。とても国産車と思えない。乗り心地もしっとりしていて               長距離も楽。 【良い点】 まったく色褪せないデザイン。これに尽きる。 【悪い点】 小回りが利かないので狭い駐車場で苦労する         燃費もイマイチ,街中で7〜8位しかもハイオク指定で財布がつらい。

4.1

【総合評価】 地味な存在ですが、未だに色褪せないデザイン。 走りも、楽しい。 【良い点】 装備は少ないけれど、内装のシボはもの凄くこだわって 造られました。今はあのように拘って造られないですね。 【悪い点】 エンジンは面白いのですが、燃費はイマイチ。

4.4

【総合評価】 満点の評価に値します。悪い点は探せばいくらでもありますが、それを補って余り有るのがこの車です。 【良い点】 とにかくそのスタイリング。フロント、リアの正面は国産車とは誰も思わない程洗練されています。サイドは比較的直線的であるため今ひとつ「普通」ですが、大きくえぐられ張り出したフェンダーが目立つ斜めからのビューは最高に美しいラインを描いています。 走行性能は ハンドリング、エンジン性能共に(いわゆるスポーツカーとは別にして)高速でその良さを実感します。FFではありますが十分にスポーティーです。必要にして十分なエンジンパワーを持っています。 【悪い点】 内装・装備はやはりクラウンクラスからは落ちますが 着座位置が低く スポーティーな感覚はシニアクラスにとってはピッタリと感じています。 ファミリーセダンと比べれば経済性はかなり低いです。近距離中心だと8〜9k 通勤での中距離使用で9.5〜10.5k程度の燃費です。もちろん十分に燃費向上を意識した運転を行っての数値ですが。

4.4

【総合評価】欠点もあるが これにかわる国産車はなし。99点。 【良い点】一番はそのスタイリング。前から見ても 後ろから見ても 横から見ても その流れるようなラインはとても気に入っている。あまり知られていない車ゆえに、外車だというとみんな信じてしまう。その位個性的な 美しい車です。着座位置は低く、ハンドリングも切れが良い。足回りも適度に硬めで 高速での安定感は最高。コーナリングもそこそこ楽しめる 大人の車ですね。 【悪い点】回した時の燃費。FFであるため本当の意味でのハンドリングが楽しめない 内装はスポーティーさと豪華さがどちらも中途半端。

3.4

【総合評価】 マツダの最高級FFサルーン。ウィンダムの競合モデルで、ウィンダム以上に乗って楽しい車でした。 【良い点】 230PS・V6エンジンがハイパワー。後年モデルではミラーサイクル有。レザーシート仕様でしたが経たらず厚めの革で高級感があり。 【悪い点】 知名度は無く、見た目はダサい。車高が低く乗り降りが不便。女性には向かないかも。

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