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180SXと
コンチネンタルの車種比較ページ

選択している
車種

日産 180SX

1989年3月〜1999年1月

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ベントレー コンチネンタル

2024年6月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

179〜267万円

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3,367〜4,901万円

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中古車価格帯

215〜1367.2万円

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175〜4686万円

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ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ クーペ・スポーツ・スペシャリティ・オープン・カブリオレ・コンバーチブル
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4520mm

  • 1690mm

  • 1290mm

  • 4895mm

  • 1966mm

  • 1397mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1650mm

  • 1430mm

  • 1065mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 8.1~11.8km/l ―km/l
排気量 1809~1998cc 3996~3996cc
駆動方式 FR FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 180SXは、日産のシルビアの兄弟車という位置づけで販売された車です。しかしながら見た目は大きく異なります。最も違うのが、リトラクタブルライトが備わっている点。もともとスーパーカーのような一部の車種にしか搭載されていなかったため、当時自分もこのライトに憧れたものです。その理由からも、中古車店で180SXはほぼ即決でした。 エクステリアは、ノーズが長めのフロント、ルーフからリアにかけての流線がほれぼれするほどかっこいい。カスタマイズも可能で、エアロパーツのウイングを取り付ければ、さらに見た目がスポーツカーに近づきます。シルビアと共通部品が多く、パーツも出回っているのでカスタイマイズしやすいのも嬉しいところ。 また、走り屋が好む車種だけあって、特に高速巡航時のハンドリングが良いです。FRや1200kgという軽量ボディの恩恵もありますが、操舵に対してクイックに反応し、軽快にコーナーを曲がれます。低速トルクが若干足りないと感じる時もありますが、普段乗りであればパワーが不足することはありません。 【総合評価】 180SXは、操舵性の良さに加えて、最小回転半径4.7mと小回りが効きやすく、初心者向きのライトウェイスポーツカーです。1998ccと控えめなエンジンの割りには加速やブレーキの効きも良いと思います。ただし、さすがに山道などでは遅くなることも。エンジンタイプはノーマルとターボがあるので、よりパワーとスピードが欲しいならターボがおすすめです。また、3ドアの4シートですが意外にも収納スペースが広めなのも嬉しいポイント。リアシートが倒せるハッチバックなので、スキー板やタイヤなど大きな物も積むことができます。 ただ、リトラクタブルライトのメンテナンスにはとまどうかもしれません。開閉する機構になっているので、どうしても壊れやすいというデメリットがあります。とはいえ、パーツが豊富に出回っているので壊れても直せることが多いのですが、他の車種にはない余計な手間がかかります。また、スポーツカー仕様なので座席が低く、運転する際には慣れが必要でしょう。

5.0

【所有期間や運転回数】 5年ほど乗りました。 【このクルマの良い点】 何といっても見た目です。シャープで曲線が美しいボディと、特徴的なリトラクタブルライト。加速性能もよくドライブも快適です。 【このクルマの気になる点】 スポーツカーなので多分に漏れず燃費は悪いです。 【総合評価】 とにかくかっこよくて速いクルマが好きな方に強くお勧めします。

5.0

【所有期間または運転回数】 初めて購入しました 【総合評価】 スタイリングよし、走りよし、いい車です 【良い点】 とにかくカッコイイ 【悪い点】 今のところ、思いつきません

1.6

免許を取り初めて買った車がシルビアでした、このころは何の車に乗っても楽しかった、そしていろいろな車に乗ったがまた原点に戻り始めているのかもしれません。シルビアはほんとにぼろいのしかないのですが180は乗り方がよかったかそれともたまたまか今でも以上に綺麗なものが存在している感じがする、180それは過去に戻れる車だ…(シルエイティー) 【良い点】 ノスタルジック、カスタムパーツが豊富 【悪い点】 車体が大きい、古くさい 乗りたい人は早めにどうぞ!!

3.3

【所有期間または運転回数】 三年間ほど乗りました。なかなかよかったです。 【総合評価】 走り屋のイメージが強い自動車ですが実に日産らしい質実剛健を絵に描いたような素晴らしい一台です。 【良い点】 中々速くてそれでいて取り回しも良く、日産らしいライトスポーツカーと言えます。 【悪い点】 やはり古い自動車と言う事もあって燃費や経済性に関しては可也劣っている事がわかります。

180SXのクルマレビューをもっと見る
4.4

【所有期間や運転回数】 ベントレー売れている 【このクルマの良い点】 ベントレーが最近増えてきているのはエクステリアデザインのかっこよさが一番?女性的フォルムの美しさや内装の美的センスは世界最高峰の芸術作品。エッジのきいたディテールで惚れ惚れするスタイル、圧巻。V8ターボの出来がよくマフラーのハチ文字は好印象。ひとつひとつにコダワリがありベントレーのスピリッツが伝わる。静かに走りぬける超高級車はやはり最高。 【このクルマの気になる点】 オーラがありすぎで国産車とは比べられない、比べては駄目。他社が角目や薄いライト系を採用するなか、丸目は新鮮でオリジナル感がありセンスの塊で国産も見習うべし。 【総合評価】 世界の超高級車ベントレー、コンチネンタルの美しさは別世界。贅沢作品でもベントレーの思想、でかくて他を圧倒する作品としてガワ、ベントレーのエクステリアで中身はEVとして車作りをしてほしい。

4.3

【所有期間や運転回数】 試乗 【このクルマの良い点】 新型コンチネンタルGTのV8ツインターボの走りやスタイルは魅力的センス抜群。マフラーの8ツインは素晴らしいデザイン。全体のフォルムは国産車とは似ても似つかない美的の塊。内装も凝りに凝っていて別世界。 【このクルマの気になる点】 贅沢三昧な車が作れるベントレー、英国のいい時代の象徴ですが、現代にも繋がる高級車。 【総合評価】 やはり基本は丸目が最高。 グラマラスボディやディテールのコダワリはさすが英国貴婦人。 乗ると他社にはまずない移動空間でドライバーズカーの証。やりすぎ、できすぎでも納得なベントレー。

4.1

【所有期間や運転回数】 ベントレーオール試乗 【このクルマの良い点】 ベントレーコンチネンタルはオープンとして超最高級車。なにもかも別世界で静寂性、加速力、内装の英国らしいモダンな作りに感動。全てに高級で上品。国産車も真似てもいいからベントレーに近い車があれば?グリルばかりでかくして下品になる車が多い国産車、見習ってハイブリッドやEVの世界に取り入れてほしい。ドイツ車ばかりに似せてもイマイチ価値観がない。 【このクルマの気になる点】 超贅沢なオープンカー、実燃費がリッター2〜3キロでも満足いく強者で魅力的?楕円テールライトと楕円マフラーはイケてるがあとヒネリあれば。ベントレーEVがあれば無敵。 ミルザンヌが生産中止でもフライングスパーやベンテンガがあればEV時代到来も生き残れる。ミルザンヌは未来車としてデビューするはず?ル・マンのコース名は不滅。 【総合評価】 ドライバーズカーベントレー、運転する楽しさは天下一品車。アクセルに足を少しだけ置いとくだけで走るベントレー、超疲れない高級オープンカー。美的センスとエッジは素晴らしいデザイン。価格以上を味あえる貴婦人。

3.9

【所有期間や運転回数】 街中 【このクルマの良い点】 都会の街中でベントレーをよく見かけます。最後の化石燃料車ベントレーの存在感は芸術品。ゆったりゆっくりと走るベントレー最高級車。 【このクルマの気になる点】 贅沢三昧な高級車、最後の喘ぎ。ひとつひとつのパーツは価格高いがベントレーの特権? 【総合評価】 EV車到来前の走り、エンジン音を味わいたい方々は多い?

4.1

【所有期間または運転回数】 試乗 【総合評価】 コンチネンタルGTコンバーチブル、エクステリアデザインは超美しいスタイル。内装もパーフェクトな作りやデザインでこれぞイギリスの超高級車。走りもW12ターボでベントレーの中でも車重が一番軽く超速い。全てに完璧な貴婦人スタイルで見ていても惚れ惚れする。価格も超一流ですが内容からしての価格設定に納得。内装に時間をかけて作り上げた本物の木目には感動。輝かしい操作類も上品で国産の派手派手なメッキ調とは大違いで、超高級車ベントレーの車作りは素晴らしい。ロールスロイスとのデザイン共通がなくなり、ベントレーらしが爆発しかっこよすぎ。フォルクスワーゲンとBMWのもと、伝統の2台はエンドレスで生きている。 【良い点】 超一流なデザインと内装。 コンバーチブルのオープンスタイルは最高にかっこいい。 リアのスタイルはイチモク置く存在。 燃料消費以外はパーフェクト。 【悪い点】 時代に反して超贅沢車。 中身をEVにしても似合いそうなスタイル? 実燃費リッター2キロは、超高級車の証?

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