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PROTO CORPORATION

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ローレルと
MX−6の車種比較ページ

選択している
車種

日産 ローレル

1997年6月〜2003年1月

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マツダ MX−6

1992年1月〜1996年6月

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購入価格

新車価格帯

206〜351万円

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190〜281万円

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中古車価格帯

35〜349万円

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-万円

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ボディタイプ ハードトップ クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4755mm

  • 1730mm

  • 1400mm

  • 4610mm

  • 1750mm

  • 1310mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1980mm

  • 1440mm

  • 1135mm

  • 1660mm

  • 1390mm

  • 1100mm

10・15モード燃費 8.4~11.4km/l 8.5~12km/l
排気量 1998~2825cc 1995~2496cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【このクルマの良い点】 雰囲気が抜群に良いです。 タコメーター、スピードメーター、水温計、ガソリン計と4つ並んでいるアナログメーターが最高です。さらにメダリストプレミアなので本革シートの座り心地が良いです。足回りも適度に段差をいなしてくれ、乗り心地も良いです。同乗する人は皆口を揃えて乗り心地が良いから眠くなると言います。 ステアリングもウッド調で良い。 エクステリアはロングノーズでトランクも長いのでザ・セダンという感じです。さすがハイソカーの先駆けです。特にコーナリングライトが渋くてかっこいいです。 【総合評価】 日産の集大成直6エンジンなので吹け上がりも良く運転していて楽しいです。 日常使いからドライブ、長距離まで全部これ一台で楽しめます。私は20歳前半ですが若者にこそ乗ってほしいと思う車です。

3.4

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 昭和のくるまで初代ローレルの登場で感動。当時として高級感ありで上品、流れるラインは超かっこいい。内装も四角いメーターや高級感あるデキのよさ。ニッサンのよさが光るいいスタイル。二代目もアメ車のデザインを取り入れて超スタイリッシュ。高級なセダンとしてかっこよかった。 【このクルマの気になる点】 ローレルやセフィーロなどクラス的に素晴らしいセダンばかりでしたがいまやセダン不人気になり残念。 【総合評価】 上品で感動もののローレル、テールライトは一文字のシーケンシャル、いま流行りのテール、ニッサンは50年前から採用している優れもの。ブルやセドグロなど超かっこいい車ばかり。ローレルは存在感はあまりなかった車でも憧れは強いセダン。オーラがある上品高級セダンで素晴らしい初代ローレル。

4.3

【所有期間または運転回数】 新車から17年 ほぼ毎日 【総合評価】 今に車にはないデザインと、日産最後のストレート6の集大成NEO6エンジン 過不足ない基本装備。文句なし! 【良い点】 セダンらしい四角い形と、使い勝手の良さ。少々のトラブルも、長年作り続けたエンジンゆえに、故障個所や症状のデータがたくさんあるので、スムーズに解決できる。 意外と静か。初期型のセルシオと同じ数値だったように記憶しています。 【悪い点】 燃費でしょう。街中でリッター6台は、なかなかきつい。高速では10に乗ります。 乗り心地は、新車時から少々ゴツゴツしていました。車重と馬力の関係で硬めの設定なのでしょう。当時のチェイサー・ツアラーVよりは、明らかに硬いです。

4.0

【所有期間または運転回数】 1年半以上 【総合評価】 乗っていて飽きないと思う! 【良い点】 カスタムするとより面白い! 【悪い点】 燃費ですかね〜

4.1

【所有期間または運転回数】 三年間乗りました。 【総合評価】 余り人気のある自動車ではありますが乗り易さから快適さ、扱い易さを考えるととても優れていると思います。 【良い点】 経済的に優れている事もですが、落ち着いた雰囲気と運転して疲れない乗り心地が良いです。 【悪い点】 ややカタチは古くなったと思います。また少しですがパワーが足りないと思う事がありました。

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4.0

【所有期間または運転回数】12 【総合評価】満足する 【良い点】室内空間が広い 高速走行時に安定している 【悪い点】安全装備

4.4

【総合評価】 【良い点】 見た目は嬉しいクーペですけれど楽しい運転を明らかにされていることを決めたか 【悪い点】 燃費がわるいんだ

3.9

【総合評価】 マイナー車というものはいくつも存在するが、MX-6という車もその中の一つだ。ほとんどの人から「この車どこのですか?」「外車?」「MX-6?知らない。」という答えが返ってくる。よほどの車好き、マツダ車好きですら、「え?あぁ〜あれか。」という反応。それくらいマイナーだ。 だが、それはこの車の絶対的な評価にはならない。海外では高い評価を得ており、何故日本で受けなかったのかが分からない。しかしそれが逆にこの車の魅力となっていることも確かだ。 他人がまず乗っていないマイナー車ならではの独特な所有感というか、満足感は何ものにも代えがたい孤高の存在と言えるだろう。 【良い点】 まず目を引くのがその独特のスタイリングだ。曲面を多用し、まるで猫科の動物のようなデザインは、登場以来20年を経た現在でも十分通用する。 他のライバル車の殆どが直列4気筒エンジンを搭載するのに対し、このMX-6ではV6エンジンを採用している。静粛性に優れ、品の良いフィーリングだ。加速も鋭く、高速道路をクルージングするには申し分ない性能と言える。 また、このタイプの車としてはラゲッジスペースが格段に大きく、大きめの旅行鞄、トランクなどを難なく積み込むことが出来る。普段使いとしても使いやすい。 2ドアクーペだが、後席は他の同時期の同クラスクーペ、例えばホンダプレリュード、日産シルビア、トヨタカレン、セリカなどと比べてとても広く乗降もしやすい。 【悪い点】 残念なのは、室内装備があまりにも貧弱なこと。カップホルダーがない上に、内装のデザインにこだわり曲面を多用しすぎたせいか、後付けのカップホルダーをつける場所もない。またオーディオを後付けするにしても、2DINタイプのカーオーディオやナビゲーションシステムは入らず、1DIN x2という変則的な組み合わせを強いられる。それから、プラスティックが多用されているせいか内装が全体的に安っぽいところもある。

4.1

【総合評価】かなり古い年式になりましたが外観デザインは今の時代でも十分対抗できる素敵な女性好みのデザインかも知れません。燃費もLあたり10km走るし文句なしです。 【良い点】2500V6エンジンで加速もスムーズで4WSなので文句無しです。当時のこのグレードの販売価格は約300万円でしたが今では20万円とかでも買えるので免許取りたてやお金がないけどスポーツカーを楽しみたいと言う人に超お勧めです。 【悪い点】当然ハイオク仕様なのでガソリン代がかかります。数年前にガソリン代が上がった時にレギュラーを入れて走行しましたが加速が悪く重くなり止めました。あとは写真とかでみるよりも大きいです。

3.3

【総合評価】好き嫌いが分かれる個性的なスタイリング。パワフルなエンジンは高速安定性も良し。人と違う車に乗りたい人におススメ。 【良い点】ワイド&ローの見本のような外観。ふけ上がりのよいV6エンジン。4WSのおかげで大柄なボディの割に小回りがききます。 【悪い点】燃費と室内の静寂性はマイナスポイント。

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