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PROTO CORPORATION

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グロリアと
シボレーブレイザーの車種比較ページ

選択している
車種

日産 グロリア

1999年6月〜2004年10月

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シボレー シボレーブレイザー

1995年6月〜2002年10月

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購入価格

新車価格帯

299〜555万円

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298〜403万円

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中古車価格帯

24.9〜287.8万円

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89〜178万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハードトップ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4875mm

  • 1770mm

  • 1440mm

  • 4625mm

  • 1765mm

  • 1730mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1905mm

  • 1465mm

  • 1180mm

  • 1770mm

  • 1440mm

  • 1130mm

10・15モード燃費 8.6~11.6km/l 6.5~6.9km/l
排気量 2495~2987cc 4295~4295cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD パートタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.1

【このクルマの良い点】 シンプルで男らしいデザインが魅力の車です。かっこいいセダンに憧れる方にはどんぴしゃな雰囲気でしょう。現在は生産されていない車ですが、ファンの多い車で中古車市場でも人気があります。 直列6気筒2500のターボエンジンはパワフルなフィーリング。アクセルを踏み込めば鋭い加速が感じられます。高速道路でのスピード維持もスムーズで、追い抜きも楽に行なえる余裕がありますね。 グランツーリスモの名の由来は、足回りやハンドリングからも感じられます。スパッと狙ったラインを走るハンドリングと、ふらつきやふわふわ感を感じさせない足回り。思わずスポーツ走行をしてみたくなる安心感のあるスポーティーさです。 男らしい落ち着いたデザインは、外観だけでなく車内にも取り入れられています。運転席だけでなく、同乗者もゆったりとくつろげる室内空間。後部座席からも広さが感じられます。 レビュー車はフルタイム4WD。強烈なパワーをしっかりと路面に伝えてくれます。グランツーリスモの名にふさわしいスポーティーなセダンですね。 【総合評価】 どちらかというと男性向けの車でしょうか。グランツーリスモの名を冠したスポーティーさの感じられるセダンです。2500ccのターボエンジンからは強烈なパワーが感じられます。高速域まであっという間にふけ上がるトルクと加速感。足回りもがっちりしていて、アクセルを踏み込んでも不安な動きはありません。 鋭い加速感の反面、燃費では少し厳しい数値に。10モード/10・15モードでは8.6km/L。ハイオク仕様なので、経済的には少し厳しい面も。 しかし、燃費を犠牲にしてでも感じたくなるトルクや加速力は魅力的。一度運転したらハマってしまう方もいるのではないでしょうか。 少し前のデザインが、逆に希少性を感じさせる硬派なセダンです。価格は少々高めの設定で、程度の良い車両は値崩れしていない印象。まだまだファンの多さを感じる車種ですね。

3.9

【所有期間や運転回数】 旧車拝見。 【このクルマの良い点】 ノスタルジックヒーローの車雑誌や昭和のクルマといつまでもでニッサンセダンの登場は旧車ブームの火付け役?5ナンバーとは思えない堂々とした風貌はやはり素晴らしい。Yシリーズもかっこいいが230、330、430はさらにかっこいいスタイル。内装も高級感がありセンターピラーがないセダンはニッサンの特権。やはりL型エンジン恐るべし。 【このクルマの気になる点】 教習車的存在でいすゞのフローリアンと並びデカイ図体は練習車にピッタリ。L型の重く遅い走りもまたたまらない。ニッサンのL型、トヨタのM型と素晴らしいエンジン達。 【総合評価】 旧車大ブームはやはりニッサンセダンがないと始まらない?かっこいいスポーツカーも素晴らしいが高級セダンもまた魅力ある存在。レストアシーマの登場でますますニッサンセダンが流行りそう?実燃費がリッター4〜6キロでもオーナーには関係ないこと。楽しく笑顔で運転できる車が一番素晴らしいが。あるだけでワクワク感がたまらない旧車、レトロではなくノスタルジックな存在。

4.3

【所有期間または運転回数】 2年 毎日 【総合評価】 燃費が悪いと評価多いですが 街乗り 高速 併用で 7〜8L です おとなしく普通に乗れば 8.4? 位は伸びます 走行11万キロですが 故障は後輪ベアリングからの異音で 交換(中古部品で150,000程度でした)位で他はなんら問題は ありません なかなか見かけなくなった車ですが 8月車検で乗り換えようか思案中です 周りの意見は まだまだ十分のれるのに。。。 との意見が多いですよ。  【良い点】 ・車内の装備は充実しています ・古さはあまり感じさせないようです 【悪い点】 ・路面の音をよく拾います(タイヤのせい?) ・シート高が低く視界が悪い(身長174)

3.7

【所有期間または運転回数】 3年間 毎日 通勤・仕事に利用 【総合評価】 ターボ車ならでの加速が気持ちよく、高級車の乗り心地がよかった。 【良い点】 車内が広く長距離ドライブも疲れず、車好きパパの車 【悪い点】 仕事に使うには燃費が気になった。

5.0

【所有期間または運転回数】 10回以上 【総合評価】 年式もそんなに古くないのですが、むかしのように四角くて ごつごつしていてとても気に入っております。 高速走行も安定しております。 【良い点】 見た目 【悪い点】 燃費

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4.0

【所有期間または運転回数】 新型 【総合評価】 ブレイザーの新型がいよいよデビュー。 超かっこいい。印象がありすぎでよきアメリカンの時代の再来。 フロントからサイド、テールまで美、ソノモノ、魅力的なSUV。フロントグリルも手抜きなしで穴もぎっしりあり素晴らしい。エンジンも直4からV6はあるが、やはりV8の6、2リッターは積んでほしいが。内装も凝っていて価格次第では売れるデザイン。いじりがいがあるデザインでドレスアップしほうだい。アメ車のデザインは最高、SUVからセダンまで何を作らせても魅力あるデザインには脱帽。ワクワクするSUV。あとは右ハンドルがあればバカ売れするが。 【良い点】 デザインに尽きる。こうしたSUVを待っていた感じで似たりよったりの国産デザインにウンザリ組は大注目。 国産SUVに比べかっこよさは歴然の差がありアメリカ車の魅力大。ダウンサイジングターボなんか似合わなくSUVにはそれなりの排気量が必要なことが一番わかっている。アメリカ車あってのSUV。 【悪い点】 国産のSUVをライバルにしてはシボレーに失礼なくらい上出来。アメ車SUVのパイオニア本気になった?

3.0

【総合評価】 誰が見ても、イッパツで判るアメ車らしいデザイン。古いクルマなので細かい故障はありますが、価格が安い分‥修理費用に回してくださいw 【良い点】サイズ的に日本でも丁度良いと思います。ハイラックスのサーフくらい。おおらかな気持ちで永く付き合えます。 V6エンジンのビートも楽しいです。 【悪い点】 燃費は覚悟が必要。街乗りなら実質4km/1Lでしょう

3.4

【総合評価】 様々なSUVが出る前の車なので荒々しい造りになっている。 そこがアメリカなのかもしれない。 加速はトロイけど大らかにはしります。 右ハンドルがあるので初の方にもおすすめです。 【良い点】 オイルがもれても気にしないエンジンの強さ! ラジエーターが壊れても走ってましたよ! 【悪い点】 内装がチープ

3.7

【総合評価】 サイズ的に日本で乗りやすい 【良い点】 形、乗り心地 【悪い点】 燃費、日本車とは違う

3.3

【総合評価】 アメ車にまだ乗ったことのない人にオススメ! 【良い点】 アメ車独特のフォルム、乗り心地、純正コンポの音質 【悪い点】 燃費、経済性、ホイールオフセットが特殊なので合うホイールがほとんどない、内装

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