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PROTO CORPORATION

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グロリアと
アストラの車種比較ページ

選択している
車種

日産 グロリア

1999年6月〜2004年10月

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オペル アストラ

2004年11月〜2006年12月

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購入価格

新車価格帯

299〜555万円

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235〜330万円

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中古車価格帯

24.9〜287.8万円

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-万円

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ボディタイプ ハードトップ ハッチバック・ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4875mm

  • 1770mm

  • 1440mm

  • 4255mm

  • 1760mm

  • 1470mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1905mm

  • 1465mm

  • 1180mm

  • 1750mm

  • 1315mm

  • 1190mm

10・15モード燃費 8.6~11.6km/l 12~12.4km/l
排気量 2495~2987cc 1795~1998cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.1

【このクルマの良い点】 シンプルで男らしいデザインが魅力の車です。かっこいいセダンに憧れる方にはどんぴしゃな雰囲気でしょう。現在は生産されていない車ですが、ファンの多い車で中古車市場でも人気があります。 直列6気筒2500のターボエンジンはパワフルなフィーリング。アクセルを踏み込めば鋭い加速が感じられます。高速道路でのスピード維持もスムーズで、追い抜きも楽に行なえる余裕がありますね。 グランツーリスモの名の由来は、足回りやハンドリングからも感じられます。スパッと狙ったラインを走るハンドリングと、ふらつきやふわふわ感を感じさせない足回り。思わずスポーツ走行をしてみたくなる安心感のあるスポーティーさです。 男らしい落ち着いたデザインは、外観だけでなく車内にも取り入れられています。運転席だけでなく、同乗者もゆったりとくつろげる室内空間。後部座席からも広さが感じられます。 レビュー車はフルタイム4WD。強烈なパワーをしっかりと路面に伝えてくれます。グランツーリスモの名にふさわしいスポーティーなセダンですね。 【総合評価】 どちらかというと男性向けの車でしょうか。グランツーリスモの名を冠したスポーティーさの感じられるセダンです。2500ccのターボエンジンからは強烈なパワーが感じられます。高速域まであっという間にふけ上がるトルクと加速感。足回りもがっちりしていて、アクセルを踏み込んでも不安な動きはありません。 鋭い加速感の反面、燃費では少し厳しい数値に。10モード/10・15モードでは8.6km/L。ハイオク仕様なので、経済的には少し厳しい面も。 しかし、燃費を犠牲にしてでも感じたくなるトルクや加速力は魅力的。一度運転したらハマってしまう方もいるのではないでしょうか。 少し前のデザインが、逆に希少性を感じさせる硬派なセダンです。価格は少々高めの設定で、程度の良い車両は値崩れしていない印象。まだまだファンの多さを感じる車種ですね。

3.9

【所有期間や運転回数】 旧車拝見。 【このクルマの良い点】 ノスタルジックヒーローの車雑誌や昭和のクルマといつまでもでニッサンセダンの登場は旧車ブームの火付け役?5ナンバーとは思えない堂々とした風貌はやはり素晴らしい。Yシリーズもかっこいいが230、330、430はさらにかっこいいスタイル。内装も高級感がありセンターピラーがないセダンはニッサンの特権。やはりL型エンジン恐るべし。 【このクルマの気になる点】 教習車的存在でいすゞのフローリアンと並びデカイ図体は練習車にピッタリ。L型の重く遅い走りもまたたまらない。ニッサンのL型、トヨタのM型と素晴らしいエンジン達。 【総合評価】 旧車大ブームはやはりニッサンセダンがないと始まらない?かっこいいスポーツカーも素晴らしいが高級セダンもまた魅力ある存在。レストアシーマの登場でますますニッサンセダンが流行りそう?実燃費がリッター4〜6キロでもオーナーには関係ないこと。楽しく笑顔で運転できる車が一番素晴らしいが。あるだけでワクワク感がたまらない旧車、レトロではなくノスタルジックな存在。

4.3

【所有期間または運転回数】 2年 毎日 【総合評価】 燃費が悪いと評価多いですが 街乗り 高速 併用で 7〜8L です おとなしく普通に乗れば 8.4? 位は伸びます 走行11万キロですが 故障は後輪ベアリングからの異音で 交換(中古部品で150,000程度でした)位で他はなんら問題は ありません なかなか見かけなくなった車ですが 8月車検で乗り換えようか思案中です 周りの意見は まだまだ十分のれるのに。。。 との意見が多いですよ。  【良い点】 ・車内の装備は充実しています ・古さはあまり感じさせないようです 【悪い点】 ・路面の音をよく拾います(タイヤのせい?) ・シート高が低く視界が悪い(身長174)

3.7

【所有期間または運転回数】 3年間 毎日 通勤・仕事に利用 【総合評価】 ターボ車ならでの加速が気持ちよく、高級車の乗り心地がよかった。 【良い点】 車内が広く長距離ドライブも疲れず、車好きパパの車 【悪い点】 仕事に使うには燃費が気になった。

5.0

【所有期間または運転回数】 10回以上 【総合評価】 年式もそんなに古くないのですが、むかしのように四角くて ごつごつしていてとても気に入っております。 高速走行も安定しております。 【良い点】 見た目 【悪い点】 燃費

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4.7

【このクルマの良い点】 4人乗車できる電動オープンカー。 安定したドライブフィール。 このクルマの悪い点 パワーはあまりないです。 【総合評価】 セカンドカーとして時々大勢を乗せてオープンで出かけた良い車でした。

3.3

【所有期間または運転回数】1ケ月 【総合評価】大変満足している 【良い点】ドイツ車らしい 【悪い点】地味で装備がよろしくない

4.6

【総合評価】 90点 【良い点】 美しく周囲から羨望のまなざし!オープンなのに本当に静かでガタガタ音なし!コンパクトボディーでオープンなのにゴルフバッグが二つ乗せれる(ウッドはバッグから出して乗せる)。エアコンもバッチリで直ぐに北海道! 【悪い点】 パネル周りに高級感が不足。ウッドパーツなど追加加工必要かな(現在ネットで手配中)!オーディオは古くて不調で最新式にに取り替えました。ホイール, タイヤも今一で買い替えました。

4.3

【総合評価】本当に良く出来ている車です。中古車価格は本当に安く完全にスペックに対してバーゲン価格といえます。買って後悔はしません。 【良い点】オープンで4人乗れる。高速安定性 以外にどっしりしたドイツ車としての乗り心地と速さ=この点に関しては年式が違うといえばそれまでですがビーエムのの旧型635535を完全に上回ります。そして信頼性、購入して1年以上故障は皆無です。ネットで故障が多いという評判は完全にガセネタです。装備も走行の為のそれは全て揃っています。但し日本車の「あれば便利装備」は皆無です。室内も乗った人間は皆「広い」と語ります。ガソリンも意外に消費しません。内装は価格を考えれば上出来です。大衆車ですから。 【悪い点】当然ですが収納が少ない、4人乗れば中位のボストンバッグ4個がせいぜいです。幌を上げた時の視界が悪いので左折バックに異常に気を使います。マニュアル車の設定がない。エアコンが電子制御タイプのみ=これは他のアストラの手動タイプが使い易いでしょう。とにかく使い辛いエアコンスイッチ類です。幌の色、青色が濃く暗く黒色とほとんど同じです。深みのある明るいブルー=ロイヤルブルーにしてくれたら良かったのに、それだけが本当に残念です。それと車体色、ヤナセはろくでもない色の車ばかり輸入したようです。売れ残りを押し付けられたのでしょうか。

4.6

【総合評価】 アストラに乗るまでオペルというメーカーについて地味な印象しかなかったんですが、ちゃんとまじめに車を作っているメーカーだと感心しています。日本での正規の取り扱いがないのが残念です。車齢が10年超えてますのでいつまで乗れるかわかりませんが乗り続けようと思います。ということで概ね満足してます。 【良い点】 スタイリング。加速。ハンドリング。トランク容量。オープン時の風の巻き込みも少ない(後部座席はけっこう巻き込みます。). すぐ効くだんぼうとシートヒーター。スポーツ走行も卒なくこなし、大人4人乗れるすぺーはうまく作っている。オープンにしても閉めてもスタイリングは好きです。トランクも広い、でも車体はコンパクトです。よくできた車です。とにかく実用的なオープンカーです。 【悪い点】 内装の劣化とメーカー撤退によるサポートがないことくらい

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