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PROTO CORPORATION

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グロリアと
オーパの車種比較ページ

選択している
車種

日産 グロリア

1999年6月〜2004年10月

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トヨタ オーパ

2000年5月〜2005年4月

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購入価格

新車価格帯

299〜555万円

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159〜246万円

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中古車価格帯

24.9〜287.8万円

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49.8〜68.9万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハードトップ ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4875mm

  • 1770mm

  • 1440mm

  • 4250mm

  • 1695mm

  • 1525mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1905mm

  • 1465mm

  • 1180mm

  • 2025mm

  • 1400mm

  • 1250mm

10・15モード燃費 8.6~11.6km/l 13~17.8km/l
排気量 2495~2987cc 1794~1998cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.1

【このクルマの良い点】 シンプルで男らしいデザインが魅力の車です。かっこいいセダンに憧れる方にはどんぴしゃな雰囲気でしょう。現在は生産されていない車ですが、ファンの多い車で中古車市場でも人気があります。 直列6気筒2500のターボエンジンはパワフルなフィーリング。アクセルを踏み込めば鋭い加速が感じられます。高速道路でのスピード維持もスムーズで、追い抜きも楽に行なえる余裕がありますね。 グランツーリスモの名の由来は、足回りやハンドリングからも感じられます。スパッと狙ったラインを走るハンドリングと、ふらつきやふわふわ感を感じさせない足回り。思わずスポーツ走行をしてみたくなる安心感のあるスポーティーさです。 男らしい落ち着いたデザインは、外観だけでなく車内にも取り入れられています。運転席だけでなく、同乗者もゆったりとくつろげる室内空間。後部座席からも広さが感じられます。 レビュー車はフルタイム4WD。強烈なパワーをしっかりと路面に伝えてくれます。グランツーリスモの名にふさわしいスポーティーなセダンですね。 【総合評価】 どちらかというと男性向けの車でしょうか。グランツーリスモの名を冠したスポーティーさの感じられるセダンです。2500ccのターボエンジンからは強烈なパワーが感じられます。高速域まであっという間にふけ上がるトルクと加速感。足回りもがっちりしていて、アクセルを踏み込んでも不安な動きはありません。 鋭い加速感の反面、燃費では少し厳しい数値に。10モード/10・15モードでは8.6km/L。ハイオク仕様なので、経済的には少し厳しい面も。 しかし、燃費を犠牲にしてでも感じたくなるトルクや加速力は魅力的。一度運転したらハマってしまう方もいるのではないでしょうか。 少し前のデザインが、逆に希少性を感じさせる硬派なセダンです。価格は少々高めの設定で、程度の良い車両は値崩れしていない印象。まだまだファンの多さを感じる車種ですね。

3.9

【所有期間や運転回数】 旧車拝見。 【このクルマの良い点】 ノスタルジックヒーローの車雑誌や昭和のクルマといつまでもでニッサンセダンの登場は旧車ブームの火付け役?5ナンバーとは思えない堂々とした風貌はやはり素晴らしい。Yシリーズもかっこいいが230、330、430はさらにかっこいいスタイル。内装も高級感がありセンターピラーがないセダンはニッサンの特権。やはりL型エンジン恐るべし。 【このクルマの気になる点】 教習車的存在でいすゞのフローリアンと並びデカイ図体は練習車にピッタリ。L型の重く遅い走りもまたたまらない。ニッサンのL型、トヨタのM型と素晴らしいエンジン達。 【総合評価】 旧車大ブームはやはりニッサンセダンがないと始まらない?かっこいいスポーツカーも素晴らしいが高級セダンもまた魅力ある存在。レストアシーマの登場でますますニッサンセダンが流行りそう?実燃費がリッター4〜6キロでもオーナーには関係ないこと。楽しく笑顔で運転できる車が一番素晴らしいが。あるだけでワクワク感がたまらない旧車、レトロではなくノスタルジックな存在。

4.3

【所有期間または運転回数】 2年 毎日 【総合評価】 燃費が悪いと評価多いですが 街乗り 高速 併用で 7〜8L です おとなしく普通に乗れば 8.4? 位は伸びます 走行11万キロですが 故障は後輪ベアリングからの異音で 交換(中古部品で150,000程度でした)位で他はなんら問題は ありません なかなか見かけなくなった車ですが 8月車検で乗り換えようか思案中です 周りの意見は まだまだ十分のれるのに。。。 との意見が多いですよ。  【良い点】 ・車内の装備は充実しています ・古さはあまり感じさせないようです 【悪い点】 ・路面の音をよく拾います(タイヤのせい?) ・シート高が低く視界が悪い(身長174)

3.7

【所有期間または運転回数】 3年間 毎日 通勤・仕事に利用 【総合評価】 ターボ車ならでの加速が気持ちよく、高級車の乗り心地がよかった。 【良い点】 車内が広く長距離ドライブも疲れず、車好きパパの車 【悪い点】 仕事に使うには燃費が気になった。

5.0

【所有期間または運転回数】 10回以上 【総合評価】 年式もそんなに古くないのですが、むかしのように四角くて ごつごつしていてとても気に入っております。 高速走行も安定しております。 【良い点】 見た目 【悪い点】 燃費

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3.7

【所有期間または運転回数】 11年 【総合評価】 特に壊れる事もなくいい感じです。まだまだ乗ります。 【良い点】 静かで室内も結構広め。 【悪い点】 燃費がそんなに良くない。

3.4

【所有期間または運転回数】 100回以上 【総合評価】 結構いい 【良い点】 降りるときおりやすい 【悪い点】 乗り心地がそんなによくないかも

4.1

【所有期間または運転回数】 2年 【総合評価】 1800CCということもあり、走行性能は可もなく不可もなくといったところですが、その斬新なスタイルは発売から10年以上経過した今でも色褪せることはありません 【良い点】 全長の短さに相反して広い室内。特に後席の足元はゆったりしています。ボディーも割としっかりしており、重厚感があります。 また、不人気車であったため同じクルマに遭遇することもあまり無く、未来的なスタイリングを見飽きることがありません。長く乗れそうです。 【悪い点】 独特なAピラーですが、右折時など視界の邪魔になることがあります。

3.3

【所有期間または運転回数】 14年。 【総合評価】 CGで評価された傾向を実感していますが、運転が楽しいクルマではありません。ダルなハンドリングに実用的だが面白くないエンジン、スタビリティの低い乗り心地等です。 パッケージングは独特で、乗員スペースについては大柄な大人4人でも余裕がありますが、ラゲッジルームはかなり狭く、短い全長の割をくっています。エクステリアのデザインは非常に斬新で、発売から14年以上たっていますが古さを感じません。このクルマは独特のパッケージをどう受け止めるかによって評価の分かれるクルマだと思います。 【良い点】 後席が広いので、大人の男性を後席に乗せる際にも、前席のスライドを調整するような配慮が不要です。シートバックの高さも、シート長さもゆったりしています。フルフラットにすることを想定したシートアレンジの後席シートのため、必然的に膝前空間が広大になります。 エクステリアは近未来的なスタイルで、斬新だと思います。インテリアも色使いは他のクルマにはない、モノトーンな独特の雰囲気です。リアのオーバーハングが小さい分、取り回しが楽です。 【悪い点】 ラゲッジスペースは最小です。それと、何故かヘッドライトが暗いです。後付けでHIDに換えました。 Aピラーが太く、死角が大きく見えにくいです。運転感覚はダルで曖昧で面白くない。

4.6

【所有期間または運転回数】 2014年から所有。 【総合評価】 評価は★4つ。 【良い点】 車内が広い。乗り心地は安定感がある。 【悪い点】 2014年現在では燃費11キロは少しきつい。

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