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PROTO CORPORATION

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プリウスaと
ハリアーハイブリッドの車種比較ページ

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車種

トヨタ プリウスa

2011年5月〜2021年3月

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トヨタ ハリアーハイブリッド

2020年6月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

235〜362万円

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358〜556万円

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中古車価格帯

23〜285万円

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208〜655万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4630mm

  • 1775mm

  • 1575mm

  • 4740mm

  • 1855mm

  • 1660mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1910mm

  • 1520mm

  • 1220mm

  • 1880mm

  • 1520mm

  • 1215mm

WLTCモード燃費 20.7~20.7km/l 21.6~22.7km/l
排気量 1797~1797cc 2487~2487cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~7名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【このクルマの良い点】 燃費が良い 走行中の揺れや騒音が少なく乗り心地がよい 【総合評価】 13年乗ってます 何となく寄ったディーラーで何となく購入しましたが、今では大満足です

3.0

【このクルマの良い点】 燃費 【総合評価】 中の上

2.9

【このクルマの良い点】 プリウスαの良さは、やはり燃費にあると思います。JC08モードでリッター26.2kmと非常に優秀なので、信号機が多い市街地で走行する際もガソリンを抑えられるのがいいところ。低速時の場合はガソリンも使いませんし、モーター単体で走れるので、停車や発進が多くてもガソリン消費の心配もありません。さらに、走行モードも4つあるので、利用シーンに合わせた切り替えができる点も、この車の燃費向上に一役買っているのかなと思います。 プリウスに比べてボディサイズが大きいので、室内空間も広々しています。室内高も1,220mmと天井が高いので、座ったときにも圧迫感がありません。身長が高い自分にとっては、こういう点も嬉しいポイントとして評価できます。 購入した際は静寂性の良さにも驚きました。普通、電源を立ち上げるときといえばモーター音や電子音などが聞こえてきたりしますが、プリウスαはほとんど聞こえなかったです! 購入する際に静寂性の良さをおすすめされましたが、まさにその通りだったと実感しています。 【総合評価】 普段使いをする方やファミリー層には、ぜひおすすめしたい一台です。室内空間が広く、燃費性能もプリウス同様に優れているため、5ドアハッチバックモデルでは手狭だと感じる方でも問題ありません。3列シートの7人乗りモデルも設定されているので、大人数で使用するシーンも対応できると思います。 ただし、プリウスよりもボディサイズがひとまわり大きくなっている分、車両重量が約100kg重くなっているので、走り出しで若干鈍さを感じるかもしれません。ですが、スピードに乗ってくるとこの鈍さも感じず、5ドアハッチバックモデルよりも滑らかな乗り味になると思います。 グレードによりますが標準タイヤが17インチになるため、最小回転半径が5.8mと取り回しが悪くないのがちょっとマイナス面なのかなと・・・。背面の視認性も5ドアハッチバックモデルと比較して劣るため、路地での駐車や狭い車庫での出し入れが想定されるのであれば、購入は控えたほうがいいかもしれません。

4.0

【このクルマの良い点】 トヨタが誇るハウブリッド車のミニバンなので、一番のいいところは燃費です。他のミニバンと比較しても圧倒的に燃費がいい。 7人乗りのミニバンを探してるときに、ノアやセレナなど背が高い車が多い中、プリウスαは高さが低いので立体駐車場の高さを気にせずに駐車できます。 古いマンションの駐車場など背の低い立体駐車場でも駐車が可能なのはうれしいです。 サードシートは両親が来た場合や子供の友人が乗るときなど、たまにしか使用しないので、足元の広さなどは気になりません。 普段はステーションワゴンとして利用できるので、トランクも広く有効に使えます。 プリウスに比べると車重が重たいので、プリウス特有のフワフワ感がなく、どっしりとした感じで安定感があります。 内装や装備は良くも悪くもプリウス同等です。トヨタらしく特に不満もありません。 他の7人乗りの車に比べると大きくないので、取り回しもよく、女性でも扱いやすいです。 【総合評価】 総合評価は非常にいいです。使い勝手、燃費、安定性、居住性、価格、どれをとっても満足できるものでした。 トヨタらしくなにか問題を探すほうが難しい、安定した非のつけようのない車です。 車の大きさが中途半端だといわれていますが、2020年時点で新車で買える背の低い7人乗りのミニバンの選択肢がほとんどないのもありますが、デザインがいかにもミニバンという感じではないのが好ましいです。 子供ができたからちょっと車が必要という運転初心者のママさんにも、ちょうどいいサイズで取り回しもよく運転しやすいでしょう。 燃費のいいステーションワゴンのような使い方もできますし、急な時にはサードシートで7人乗りにもできます。 3年間乗っても一度も故障らしい故障はありませんでしたし、もしトラブルがあっても安心の対応をしてくれるのがトヨタのディーラーです。 静かすぎるて歩行者に気がつかれにくいというのが難点というくらいです。

4.4

【所有期間または運転回数】 今回の車は長く乗ろうと思っていて毎日のように通勤や子供の送り迎えに使用しています。 【総合評価】 後部座席の足元が思っていた以上に広く、ナビも大きな画面の物に変更をし携帯との連携ができるように変更をし見やすく子供たちも喜んでいます。 【良い点】 以前の車と比べると荷台のスペースが広いところ 【悪い点】 シフトレバーが以前の車と違い不安がありますが、慣れれば解消されると思っています

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5.0

【所有期間または運転回数】1か月 【総合評価】5 【良い点】質問に答えてくれて、あいまいな返事がなかった。 【悪い点】特になし

4.7

【所有期間や運転回数】 購入して半年ですが、本当に飽きが来ないです。 【このクルマの良い点】 ユーザー満足度がとても高く、どこに行っても一目置かれる1台です! 【このクルマの気になる点】 外装、内装、走行万読度は高いものの、装備自体は平成26年にできた車なので、少しだけ装備が。。。 【総合評価】 とても満足な1台です。この先10年乗ってても古さを感じさせない車両です。

3.3

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 新型ハリアーの実際に乗った方々の評価はトータルでGグレードのハイブリッド車がいい。Zグレードもよく見れば賛否両論、Gグレードが総合的に日本人受けしている。ハイブリッド車は図体からしても充分なエンジンパワーと加速性がありオーナー満足感はある感じ。スタイルは好みですが、前モデルのオーバーハングからしたらかなり纏まりあるデザインになってきた。内装も高級感を出していて国産車にしたら上出来。 【このクルマの気になる点】 トヨタの高級感を売り文句の車にしては、まだまだ高級とはいいがたい?同価格の輸入車の高級感と比べてもイマイチだったり、室内音を遮断しても不快なタイヤノイズを拾ったり、アクセルベダルのナンチャツテオルガンは見えないとはいえ超がっかり。ハイブリッド車の実燃費も都会で走らせるには少々悪い実燃費。レクサス同様、外見の樹脂むきだしやメーターの見にくさ、おもちゃつぽいのはかなりお粗末な作り。日本では売れてるレベルがこの位では残念すぎ。Sグレードもいがいに売れていて価格が被るCH−Rは見向きもせずハリアーの一択で安いグレードでもハリアー欲しい方々はいる。昔に比べて上位グレードと下位グレードの外見差があまりないのはいいが、ガソリンのSグレードでも満足感はあり?カムリのトップグレードよりクラウンの下位グレードでも満足感あるのとは大違いだが。 【総合評価】 上品さや前モデルのダックスフンドデザインからの脱却でよくなりましたが輸入車と比較してもまだまだ高級感はない感じ。それでもうすいヘッドライトや長〜いバックライトは流行を意識してる感じですが、バランスはよくない。鳥をイメージするなら、もうふたひねりほしいエクステリアデザイン。次への期待は大きいが、NAのターボやタイヤハウスとタイヤの間が狭すぎで本来のSUVとはほど遠くシャコタン仕様はありで都会派志向なSUVでもSUVらしさがほしい。最近の輸入車はデザイン性はもちろん、内装や走りもよくなり故障も少なくなればトヨタといえども危うい? 外見の樹脂やアクセルベダルなどなど本物志向で作ってほしい。残価率も購買を後押ししていますが、残価率の疑問がある感じでトヨタ車以外でも高くしていい車はたくさんある。

3.9

【所有期間や運転回数】 試乗 【このクルマの良い点】 Gのハイブリッド車が評価が高い?車雑誌やオーナー意見はZよりG、ガソリンよりハイブリッド車に評価がいい。乗ってもバランスがいいのはGのハイブリッド車に感じます。タイヤサイズから室内のタイヤノイズ音、エアコン操作やナビの画面が見やすい。防音材たっぷりな使用の効果はでている。 【このクルマの気になる点】 スタートボタンが左に多いトヨタ車、ハンドル右が押しやすいが改良する気はないみたい?内装色に茶色を使用は馬の鞍のイメージでも若さがない。Cビラーが寝すぎでリアシート高は多少狭くSUV向きはRAV4。テールは往年の名車いすゞフローリアン似は素晴らしいが、かっこ重視でも無駄に長〜い気がする?SUVと言うより背の高い上級ハッチバックの印象が強い。デカイミニバンでエアー載せて走らせるより纏まっていてセダンより広々していて目線が高く見張らしに満足感ありでSUV大ブームはまだまだ続きそう。 【総合評価】 前モデルデザインの好みが多いハリアー、新型も好きずきでも売れている。ハイブリッド車ならオーナー満足感はありG装備が使いやすさや乗り心地がいい印象。マイナーチェンジで評判悪い箇所は改良するトヨタ、マイナー後の変化が楽しみ。マフラーの隠しやウインカー、小さすぎるバックライトやフォグライトなどなど課題はたくさんありそう。万人用が最終モデルになるか?今は残クレで安い価格で買えるからEV車の繋ぎ車としてはいい車か。

3.9

【所有期間や運転回数】 Z試乗 【このクルマの良い点】 街中で試乗車以外で走り出してる新型ハリアー、スタイルはやはり賛否両論みたい。フロントくちばし、テールはカイエンやマカン、Iペースばりの初代シルビアライト。ウィンカーを見なければいいスタイルだが。運転中は静寂ですがタイヤノイズ音がやけに気になる。都会派なSUV風は色褪せるタイヤハウス樹脂がなく正解? 【このクルマの気になる点】 Zだと軽く500万円にいく価格設定でも安っぽい箇所やナビの半分機能などと荷室からシートが倒せないのはいただけない。バックから見て下3分の1はいらない?ウィンカーやマフラーやタイコ丸見えとは横一直線テールライトを台無しにしている。新型ハリアーの一番のネック箇所、ウィンカー、フロントウィンカーをシーケンシャルにしなかったりテールウィンカーの位置でトラブルが起きないことを願うばかり。ハリアーのすべてシリーズ、開発陣の戦略みたいですが、トヨタ得意のデビューモデルと末期モデルの差は歴然で価格も安価で買える恐ろしさ。 【総合評価】 都会的とはいえ田舎道で走ってほしいハリアー、国内ライバル車が押さえてるアイテムを掲げ注目をあびているが、輸入車よりはかなり劣っている感じでコストがかけられなくレクサスの存在があるからか。国産セダンが皆無でまったく売れないご時世、SUVラッシュでも救い。セダンの狭さ使いがってが悪く、オジさんのイメージの真逆のSUV、売れる要素は盛りだくさん。ミニバンやトラック系よりかっこいいSUV大人気は続きそう。

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