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PROTO CORPORATION

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FJクルーザーと
ディスカバリー4の車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ FJクルーザー

2010年12月〜2018年1月

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ランドローバー ディスカバリー4

2009年6月〜2013年11月

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購入価格

新車価格帯

314〜349万円

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674〜796万円

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中古車価格帯

159.8〜498万円

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184〜428万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4635mm

  • 1905mm

  • 1840mm

  • 4850mm

  • 1920mm

  • 1890mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1785mm

  • 1560mm

  • 1225mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

JC08モード燃費 8~8km/l 5.8~5.8km/l
排気量 3955~3955cc 4999~4999cc
駆動方式 パートタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 7~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 車高が高いので、見晴らしがよいのと、キャンプなどには荷物がよくのるのでおすすめ。 【総合評価】 価格もそこまで高くなく、2022年現在では新車で購入することもできなく、中古じゃ相場が高い。走りも大きさの割によく、音も静か。

3.9

【このクルマの良い点】 FJクルーザーは当初北米で販売され、日本では発売の予定は当初はなかったそうです。 しかし、北米での人気が高く、個人輸入の数が増えてきたので、日本でも販売を開始したという車になります。 日本では今ほどSUV人気が高くなかったのですが、FJクルーザーの外観デザインの秀逸さには目を見張るものがありました。 丸目のライトに箱型の四角いボディは、過去に販売されていたランドクルーザーにも似ています。 ライト回りはキュートなのですが、車の形状は無骨な感じもするし、そのアンバランスさがなんともいえない。 走行能力はSUV本場のアメリカが認めたほどで、雪道だろうが、砂利道だろうが、浅い水場だろうが、どんな悪路でも対応可能です。 外観のデザインのわりに、車幅が広く1900mmもあります。そのため、室内が広く、いろんな荷物を積み込むことができ、アウトドア好きな方にはもってこいの車です。 あまり見かけない、他とは違ったSUVに乗りたい人にはおすすめできる車になっています。 【総合評価】 SUV人気が高い今の時代ではFJクルーザーはおススメできる車種です。 人とは違うSUVに乗りたい、マイナーなSUVに乗りたいという人にとってはうってつけの車です。 外観のデザインには好き嫌いがはっきりするかもしれませんが、車の大きさや室内の広さ、荷台の広さにはSUVとしても風格があります。 個人的にはランドクルーザーにも匹敵するほどではないかと思っています。 ただし、現行で新車は販売されていないため、中古車のみの購入になります。 そのため、安全装置や予防安全などの装備はどうしても現行のSUV車と比較すると劣ってしまいます。 さらには、燃費はお世辞にもいいとは言えません。リッター5kmとかもあり得ると思ってください。 しかしながら、燃費以上にFJクルーザーには大型SUV車としての風格や重厚感を感じることができます。 あまり街中で見ないので、ほとんどの人が知らない車ですが、一度試乗してみたら欲しくなってしまう車ではないでしょうか。

4.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 欲しい車が見つかり、楽しく乗っているのでとても快適です! 【良い点】 走行性能等乗っていてとても安定しています 【悪い点】 無し

3.3

【所有期間や運転回数】 雪山に行くときには、とても安心感ある走りができました。所有期間は2年間ほど。運転頻度は土日のみ。 【このクルマの良い点】 4WD、迫力はるボディ、荷室がひろい、傷がつきにくい 【このクルマの気になる点】 室内は比較的狭い、燃費は悪い、ボディの形状的に高速道路を走るとフロントガラスに汚れがつきやすい 【総合評価】 4000ccの加速力と4WDの為、雪道や山道にはとても強くカッコいい走りが出来ます!アウトドア好きの方におススメの一台です。

3.3

【総合評価】  北米市場を主体とした本格SUV。国内投入されて5年が経過するものの、往年のランクル40をモチーフとしたエクステリアは古さをまるで感じさせず、最新のライバルに負けない存在感も光る。「TOYOTA」エンブレムに観音開きのドア、ホワイト塗装のルーフなど、デザインに対する強いこだわりをFJクルーザーに見出すことができる。インテリアも高級感こそないが、スタイリングに見合ったカジュアルかつ落ち着きのあるまとまり。荷室は汚れを気にせずに荷物が積載できる素材が用いられている。 【良い点】  ファッション性の強いモデルのようにも見えるが、SUVとしての性能は本格的。4WDメカはトランスファーレバーを用いたシンプルなパートタイム式だ。アクティブトラクションコントロールスイッチを入れれば、滑りやすい極悪路面でもしっかりとグリップしてくれる。乗り心地も見た目から想像するよりも穏やか。3本のフロントワイパーがかわいかったりもする。 【悪い点】  4リッターエンジンはタウンユースでの使用において燃費が気になる。

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3.7

【所有期間や運転回数】 新車で購入して8年目7万キロ走りました。 【このクルマの良い点】 最小回転半径5。5メートルなので近所のスーパーの地下駐車場もスイスイです。  5リットル375馬力あるので車重が重くても全く問題ありません。高速道路もゆったり走れます。  ボディーは大きいですが見切りが良いので狭い路地や駐車場でも不自由ありません。 意外と重宝しているのは、汚れ防止加工がされているカーペットです。コーヒーをこぼしても、汚れたキャンプ用品を積んでも、簡単に拭き取れます。 また予想外に経年変化以外に重大なトラブルがないこと。 【このクルマの気になる点】 みなさん指摘されているように、燃費56キロ・リットル。 7万キロ走行までに、交換したものは、5万キロ付近で右フロントエアサスからエア漏れがあり交換、続けてエアサスポンプ交換、6万キロ付近でフトント左右ロアアームとブレーキローター、といったところです。そのた 【総合評価】 他に欲しい車がないのでおそらく10万キロ以上乗り続けると思います。

4.7

【所有期間または運転回数】 オフの時に乗る 【総合評価】 満足、前々から乗りたかったので、嬉しいです。 【良い点】 ゆったりできて、落ち着いた雰囲気が良い 【悪い点】 燃費や税金関連。。。。。

4.3

【所有期間または運転回数】 オフの時しか乗らないため、まだまだこれからだが楽しみ?\; 【総合評価】 満足、もっと走破性を楽しみたい 【良い点】 ラグジュアリー感が良い、 【悪い点】 使い慣れてないため、操作がわからないことが。。。

4.9

【所有期間または運転回数】 納車されました 【総合評価】 お気に入り 【良い点】 使い勝手がよい 【悪い点】 燃費が気になる

3.7

【総合評価】  超プレミアムSUV、レンジローバーの弟分にあたるカジュアルSUVとして登場したディスカバリーですが、3代目、そして''09年登場の4代目モデルになって、装備やパフォーマンスは兄貴分に匹敵するほどになりました。キャラクターの違いは、こちらは3列シートの7人乗りであること。初期型は5.0lV8などというとんでもないユニットを搭載していましたが、''14年モデルからは3.0lV6スーパーチャージドにダウンサイジング。それでもV8に負けないパワフルな走りを披露します。 【良い点】  見切りのいいスクエアなボディ、独自のドライビングポジションも見切りや視界のよさに貢献しています。3列目シートは分割式でフラットにたため、ラゲッジルームの収容力もこのサイズのSUVではトップクラスです。デコボコの地形でも粘り強いグリップを生むクロスリンク・エアサスペンションや、駆動力を電子制御するテレインレスポンスなど、ハイテク技術も満載! 【悪い点】 ''14年モデルから、本格オフロード車の証とも言えるローレンジ・トランスファが廃止されました。電子制御で走りはカバーできる、という考えからでしょうが、オフロードファンには寂しいかぎり……。

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