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FJクルーザーと
アリアの車種比較ページ

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車種

トヨタ FJクルーザー

2010年12月〜2018年1月

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日産 アリア

2021年6月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

314〜349万円

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539〜951万円

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中古車価格帯

159.8〜498万円

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254.8〜952.6万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4635mm

  • 1905mm

  • 1840mm

  • 4650mm

  • 1850mm

  • 1655mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1785mm

  • 1560mm

  • 1225mm

  • 2075mm

  • 1540mm

  • 1210mm

JC08モード燃費 8~8km/l ―km/l
排気量 3955~3955cc 0cc
駆動方式 パートタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン EV
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 車高が高いので、見晴らしがよいのと、キャンプなどには荷物がよくのるのでおすすめ。 【総合評価】 価格もそこまで高くなく、2022年現在では新車で購入することもできなく、中古じゃ相場が高い。走りも大きさの割によく、音も静か。

3.9

【このクルマの良い点】 FJクルーザーは当初北米で販売され、日本では発売の予定は当初はなかったそうです。 しかし、北米での人気が高く、個人輸入の数が増えてきたので、日本でも販売を開始したという車になります。 日本では今ほどSUV人気が高くなかったのですが、FJクルーザーの外観デザインの秀逸さには目を見張るものがありました。 丸目のライトに箱型の四角いボディは、過去に販売されていたランドクルーザーにも似ています。 ライト回りはキュートなのですが、車の形状は無骨な感じもするし、そのアンバランスさがなんともいえない。 走行能力はSUV本場のアメリカが認めたほどで、雪道だろうが、砂利道だろうが、浅い水場だろうが、どんな悪路でも対応可能です。 外観のデザインのわりに、車幅が広く1900mmもあります。そのため、室内が広く、いろんな荷物を積み込むことができ、アウトドア好きな方にはもってこいの車です。 あまり見かけない、他とは違ったSUVに乗りたい人にはおすすめできる車になっています。 【総合評価】 SUV人気が高い今の時代ではFJクルーザーはおススメできる車種です。 人とは違うSUVに乗りたい、マイナーなSUVに乗りたいという人にとってはうってつけの車です。 外観のデザインには好き嫌いがはっきりするかもしれませんが、車の大きさや室内の広さ、荷台の広さにはSUVとしても風格があります。 個人的にはランドクルーザーにも匹敵するほどではないかと思っています。 ただし、現行で新車は販売されていないため、中古車のみの購入になります。 そのため、安全装置や予防安全などの装備はどうしても現行のSUV車と比較すると劣ってしまいます。 さらには、燃費はお世辞にもいいとは言えません。リッター5kmとかもあり得ると思ってください。 しかしながら、燃費以上にFJクルーザーには大型SUV車としての風格や重厚感を感じることができます。 あまり街中で見ないので、ほとんどの人が知らない車ですが、一度試乗してみたら欲しくなってしまう車ではないでしょうか。

4.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 欲しい車が見つかり、楽しく乗っているのでとても快適です! 【良い点】 走行性能等乗っていてとても安定しています 【悪い点】 無し

3.3

【所有期間や運転回数】 雪山に行くときには、とても安心感ある走りができました。所有期間は2年間ほど。運転頻度は土日のみ。 【このクルマの良い点】 4WD、迫力はるボディ、荷室がひろい、傷がつきにくい 【このクルマの気になる点】 室内は比較的狭い、燃費は悪い、ボディの形状的に高速道路を走るとフロントガラスに汚れがつきやすい 【総合評価】 4000ccの加速力と4WDの為、雪道や山道にはとても強くカッコいい走りが出来ます!アウトドア好きの方におススメの一台です。

3.3

【総合評価】  北米市場を主体とした本格SUV。国内投入されて5年が経過するものの、往年のランクル40をモチーフとしたエクステリアは古さをまるで感じさせず、最新のライバルに負けない存在感も光る。「TOYOTA」エンブレムに観音開きのドア、ホワイト塗装のルーフなど、デザインに対する強いこだわりをFJクルーザーに見出すことができる。インテリアも高級感こそないが、スタイリングに見合ったカジュアルかつ落ち着きのあるまとまり。荷室は汚れを気にせずに荷物が積載できる素材が用いられている。 【良い点】  ファッション性の強いモデルのようにも見えるが、SUVとしての性能は本格的。4WDメカはトランスファーレバーを用いたシンプルなパートタイム式だ。アクティブトラクションコントロールスイッチを入れれば、滑りやすい極悪路面でもしっかりとグリップしてくれる。乗り心地も見た目から想像するよりも穏やか。3本のフロントワイパーがかわいかったりもする。 【悪い点】  4リッターエンジンはタウンユースでの使用において燃費が気になる。

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4.9

【このクルマの良い点】 乗りやすい 【総合評価】 良い

4.0

【このクルマの良い点】 日産アリア B6は、日産自動車が誇る最新の電動SUV。まず、アリアの最大の魅力はその電動パフォーマンスです。EV専用プラットフォームを採用し、電動モーターの力強さと滑らかな加速が特筆されます。0−100km/hの加速は驚異の4.7秒で、電動自動車とは思えないくらいのスポーティな走りを楽しめます。また、今回発売されたB6は、駆動用バッテリーの容量が小さい前二輪駆動モデルで、容量が小さいとは言われていますが、満充電で470kmの走行が可能です。実際に、片道200kmなら充電無しで走れました。 さらに、アリア B6はデザイン面でも一目置かれる存在です。エクステリアでは、日本刀をイメージしてピラーを大きくカープさせたり、組子デザインのリアテールランプを使ったりと、和モダンな雰囲気を醸し出していているのが印象的です。内装にも組子デザインや木目パネルなどを使い、落ち着いたベージュの配色にまとまっています。車格が大きい分室内空間も広々としており、リアシートは足を投げ出せるほどの余裕があり、私を含めて大人3人乗ってみましたが、さほど圧迫感を感じませんでした。 【総合評価】 日産アリア B6は電動SUVの最高峰と言っても過言ではありません。この車には日産リーフで長年得られたノウハウが十分に投入されており、優れた電動パフォーマンスを発揮します。スッと柔らかく発進し、坂道でも力強く加速してくれる上に、スピードが上がっても雑音はほとんどありません。安全性においても、自動運転レベル3のプロパイロット2.0を搭載し、車線変更補助や自動駐車などの先進的な安全装備を活用できます。自宅の駐車場が少々狭いので、車庫入れが苦手な妻は自動駐車に大喜びでした。 ただし、アリア B6の価格は高めであり、一部のオプション装備の追加によってさらに上昇します。また、まだ充電インフラが整備されていない地域では、充電の利便性に課題があります。特に冬場は電費が落ちるため、早め早めに充電した方が安心です。 これらの点を考慮する必要がありますが、アリア B6はEV車として完成度の高い車だと思います。

4.0

【このクルマの良い点】 最新型のEVカーであるアリア。外観からも最新のデザインが感じられます。日産らしいシャープなフロントマスクと丸みを帯びたボディラインがカッコイイですね。特徴的なホイールも目を引きます。 アクセルを踏むと発進からスムーズな加速で、トルクもしっかりと感じられます。また、eペダルを使えばアクセル操作だけで加減速も調整可能。モーター音もとても静かで、車内の静粛性もかなり高い水準です。 そして注目なのは、安定したプロパイロットモードやプロパイロットパーキングなどの最新装備。想像以上にスムーズなオートパイロットに驚かされます。音声操作可能なマツダコネクトナビやアレクサなど、便利な機能も嬉しいかぎりですね。 車内は高級感で溢れており、シートやハンドル周り、ディスプレイや細かな内装品にまで品の良さが感じられます。後部座席にもゆとりがあり、リクライニングできる後部座席もありがたいですね。 最新のEVカーを体験したいなら、ぜひ選びたい一台です。 【総合評価】 最新装備が満載の日産アリア。トルクフルなモーターが心地よい加速を感じさせてくれます。 発売されたばかりのEVカーということもあり、デザインから装備、走行性能まですべてにおいて満足度の高いつくりです。プロパイロットをはじめとする最新機能は、最新の車ならではの利便性を強く感じさせてくれるでしょう。 バッテリーの持ちもよく、長い距離を走れるのも注目ポイント。B9eに比べバッテリーが小さいB6eですが、それでも満充電で400キロ以上走行できる性能を持っています。 モーターの性能も優れているアリアですが、ハンドリングもなかなかのもの。きついコーナーでもしっかりと狙ったラインを走ってくれます。 サスペンションは少し硬めの設定でしょうか。ギャップをダイレクトに感じる瞬間がたまにありました。 価格はさすがに高級車の部類。中古車も出ていますが、まだまだ高値の車両ばかりです。 日産の本気を感じるEVカー。すべてにおいて完成度の高さが感じられる車ですね。

4.6

【このクルマの良い点】 ブラックアリアのかっこよさは圧巻。ビーシックスのスポーツモードで加速すればイーブイの速さが味わえる。現価格設定で補助金使用、400万円台で購入できるのは立派。 【総合評価】 ビーシックス、ビーナイン共に静寂性と乗り心地は最高ですがコツコツ感は多少拾うのは室内が静かだからか。ガワの違いはホイールの違い位でライフスタイルにあわせて選択できる。ビーシックスのコストパフォーマンスや高級感は最高。イーブイでエスユーブイ人気ならアリア一択も納得。

4.1

【このクルマの良い点】 日産のアリアは、クロスオーバーSUV型の二次電池式電気自動車です。 アリアのボディサイズは、全長4,595mm全幅1,850mm全高1,655mmで、日本国内で運転するにはちょうどいいサイズ感になっています。 アリアは、一度充電すれば500km程度の走行距離があり、さらには、急速充電に対応しているので、電気自動車としての使い勝手もいいです。 アリアの最も大きな特徴は、安全性能にあるといえるでしょう。 日産アリアには、360°セーフティアシスト・安全性能が搭載されています。 アリアには安全を確保するための運転支援システムが数多く搭載されており、車の前方、側方、斜め後方、後方と、文字通りに車の全方位=360度となります。 また、プロパイロットシステムを搭載しており、高速道路の走行をナビ連動でサポートしてくれます。 プロパイロット2.0は、高速道路でのハンズオフ走行が可能で、車線変更や追い越しの際にも自動で車線変更を行うことができるため、楽に運転が可能です。 【総合評価】 日産アリアの乗り心地については、人によってはあまり気にならないかもしれませんが、停止時の揺り返し、荒れた路面でのピッチングと段差を跨ぐときの激しい左右の揺れは収まらないと感じました。 しかし、日産アリアの優れているところは、やはり日産が誇る多数のカメラを用いた安全性能でしょう。 プロパイロット機能は運転者を非常によくサポートとしてくれます。長距離でドライブするときには非常に重宝する車ではないでしょうか。 電気自動車で気になるのは、充電時間ですが、90kwの急速充電器を利用すれば、たった45分でフル充電が可能です。 ちょっとした買い物の間に充電が可能になるのは、好ましい事ではないでしょうか。 デザインも日産らしい大きなVのグリルが正面に飛び込んできますし、スタイリッシュなSUV感を演出しており、全体的な評価は非常に高いものになります。

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