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FJクルーザーと
キャラバンコーチの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ FJクルーザー

2010年12月〜2018年1月

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日産 キャラバンコーチ

2001年11月〜2012年6月

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購入価格

新車価格帯

314〜349万円

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216〜381万円

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中古車価格帯

142.5〜499.8万円

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48.2〜160万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4635mm

  • 1905mm

  • 1840mm

  • 4995mm

  • 1690mm

  • 1990mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1785mm

  • 1560mm

  • 1225mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

JC08モード燃費 8~8km/l km/l
排気量 3955~3955cc 2388~2953cc
駆動方式 パートタイム4WD FR、パートタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 10~8名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 車高が高いので、見晴らしがよいのと、キャンプなどには荷物がよくのるのでおすすめ。 【総合評価】 価格もそこまで高くなく、2022年現在では新車で購入することもできなく、中古じゃ相場が高い。走りも大きさの割によく、音も静か。

3.9

【このクルマの良い点】 FJクルーザーは当初北米で販売され、日本では発売の予定は当初はなかったそうです。 しかし、北米での人気が高く、個人輸入の数が増えてきたので、日本でも販売を開始したという車になります。 日本では今ほどSUV人気が高くなかったのですが、FJクルーザーの外観デザインの秀逸さには目を見張るものがありました。 丸目のライトに箱型の四角いボディは、過去に販売されていたランドクルーザーにも似ています。 ライト回りはキュートなのですが、車の形状は無骨な感じもするし、そのアンバランスさがなんともいえない。 走行能力はSUV本場のアメリカが認めたほどで、雪道だろうが、砂利道だろうが、浅い水場だろうが、どんな悪路でも対応可能です。 外観のデザインのわりに、車幅が広く1900mmもあります。そのため、室内が広く、いろんな荷物を積み込むことができ、アウトドア好きな方にはもってこいの車です。 あまり見かけない、他とは違ったSUVに乗りたい人にはおすすめできる車になっています。 【総合評価】 SUV人気が高い今の時代ではFJクルーザーはおススメできる車種です。 人とは違うSUVに乗りたい、マイナーなSUVに乗りたいという人にとってはうってつけの車です。 外観のデザインには好き嫌いがはっきりするかもしれませんが、車の大きさや室内の広さ、荷台の広さにはSUVとしても風格があります。 個人的にはランドクルーザーにも匹敵するほどではないかと思っています。 ただし、現行で新車は販売されていないため、中古車のみの購入になります。 そのため、安全装置や予防安全などの装備はどうしても現行のSUV車と比較すると劣ってしまいます。 さらには、燃費はお世辞にもいいとは言えません。リッター5kmとかもあり得ると思ってください。 しかしながら、燃費以上にFJクルーザーには大型SUV車としての風格や重厚感を感じることができます。 あまり街中で見ないので、ほとんどの人が知らない車ですが、一度試乗してみたら欲しくなってしまう車ではないでしょうか。

4.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 欲しい車が見つかり、楽しく乗っているのでとても快適です! 【良い点】 走行性能等乗っていてとても安定しています 【悪い点】 無し

3.3

【所有期間や運転回数】 雪山に行くときには、とても安心感ある走りができました。所有期間は2年間ほど。運転頻度は土日のみ。 【このクルマの良い点】 4WD、迫力はるボディ、荷室がひろい、傷がつきにくい 【このクルマの気になる点】 室内は比較的狭い、燃費は悪い、ボディの形状的に高速道路を走るとフロントガラスに汚れがつきやすい 【総合評価】 4000ccの加速力と4WDの為、雪道や山道にはとても強くカッコいい走りが出来ます!アウトドア好きの方におススメの一台です。

3.3

【総合評価】  北米市場を主体とした本格SUV。国内投入されて5年が経過するものの、往年のランクル40をモチーフとしたエクステリアは古さをまるで感じさせず、最新のライバルに負けない存在感も光る。「TOYOTA」エンブレムに観音開きのドア、ホワイト塗装のルーフなど、デザインに対する強いこだわりをFJクルーザーに見出すことができる。インテリアも高級感こそないが、スタイリングに見合ったカジュアルかつ落ち着きのあるまとまり。荷室は汚れを気にせずに荷物が積載できる素材が用いられている。 【良い点】  ファッション性の強いモデルのようにも見えるが、SUVとしての性能は本格的。4WDメカはトランスファーレバーを用いたシンプルなパートタイム式だ。アクティブトラクションコントロールスイッチを入れれば、滑りやすい極悪路面でもしっかりとグリップしてくれる。乗り心地も見た目から想像するよりも穏やか。3本のフロントワイパーがかわいかったりもする。 【悪い点】  4リッターエンジンはタウンユースでの使用において燃費が気になる。

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4.0

【総合評価】 ハイエースよりも安いが、機能・性能面では、必要十分 【良い点】 燃費が良い。 ボディーサイズが大きすぎず、10人乗れる。 【悪い点】 走行性は、それほど高くは無い。 悪路走破性が低い 中古の場合、玉数が少ない。 デザインが古臭い

1.9

【総合評価】大満足 【良い点】広いこれにつきる 【悪い点】書ききれないぐらいある。それでもたった一つ、愛せることが広い事、それだけで十分である。

2.3

【総合評価】 とにかく空間が広い。豪華さや快適性とは無縁の車ですが、実用性はピカイチです。4WD&マニュアルトランスミッションと、力は無いけど粘り強いNAディーゼルで、意外と走る楽しさも味わえます。 シンプルイズベストを受け入れられる方にはお勧めです。 【良い点】 耐久性は素晴らしいものがあります。140000kmを越えましたが、大きな不具合はありません。 側通路式の客室は使い勝手が良く、座席が多いので8人乗っても手荷物の置き場に困りません。 見た目の割に小回りが利き、視認性も良いので意外と狭い道が得意です。オフロード車ではありませんが、不整地や雪道の走破性もなかなかです。 【悪い点】 客室の居住性は良いとは言いがたく、特にサードシートは窮屈なので割り切って使う必要があります。 力は全くありません、登坂車線友の会入り確定です。 5ナンバーですが自動車税は5万円オーバーです。 登録できない地域があります。 正面衝突したら命は無いものと心得てください。 旅館の玄関に車をつけると、送迎車と間違われます。

3.9

【総合評価】 古くてもまだまだ頑丈。社用には充分。 【良い点】 キャブオーバーで小回りが利く。5ナンバーで狭い道も楽。 【悪い点】 ディーゼルで「余熱」が必要。10人乗るとパワーがイマイチ…

2.7

【総合評価】 室内空間は満足できるが、走行性能は良くない。 仕事向きです。ただ、全体のフォルムは良い感じ。 【良い点】 全体のフォルムが好き。 【悪い点】 とにかく、走行性能が悪い。

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