閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

ランドクルーザー80と
Q7の車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ ランドクルーザー80

1989年10月〜1996年8月

車種を選択

アウディ Q7

2016年3月〜[発売中]

車種を選択

購入価格

新車価格帯

293〜407万円

0
50
100
200
300
400
500~

804〜1,158万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

98〜800万円

0
50
100
200
300
400
500~

194.8〜1128万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4820mm

  • 1830mm

  • 1850mm

  • 5070mm

  • 1970mm

  • 1735mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 4.2~6.1km/l km/l
排気量 3955~4476cc 1984~2994cc
駆動方式 パートタイム4WD、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 8~8名 5~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【このクルマの良い点】 発売当初から考えれば、現在出回っているランドクルーザー80はかなりの年式が経っているいますが、耐久性は抜群でまだまだ元気に乗れる車として支持を集めています。とにかくタフで悪走路も難なく走る抜けれるだけに、オフロードをガンガン走るユーザーからも高い評価を獲得している車です。 本来、ランドクルーザー80はディーゼル車が断トツで人気で、圧倒的に支持されていましたが、規制が厳しくなり現在はガソリン車がメインと販売数を伸ばしています。今回紹介するバンGXはディーゼルですが、トルクや出力においてもディーゼル車が勝っているといえます。 ランドクルーザー80はクロカン車でありながら、高級感がプラスされた車+実用性の高い車になっており、幅広いユーザーからの選ばれる車です。 デザインも丸みを帯びていて、ほかの車にはない雰囲気があるので、街で乗っていれば注目を集める車になるでしょう。 人によっては 20年乗っても壊れない車とも言われています。 【総合評価】 フルタイム4WDでどんな悪走路もガンガン走れる車として、人気を集めています。また、ハンドルの切れがよく、小回りも若干効く車なので、心配はご無用。 フルタイム4WDによって、条件に左右されることなく、安全に走行す上でもグッドポイントといえます。低速から力強いトルクで走れるので、どんな山道も難なく走れるので、オフロード好き、アウトドア好きにはたまらないでしょう。 デザインもゴツすぎず、若干丸みがあるため女性が乗ってもなんの違和感もなく、おしゃれに可愛いく乗れる点も支持されている理由の一つです。 耐久性の高さは世界から評価されていて、実用性にも優れています。ボディのパネルや骨格部分には高張力鋼板を多用され、高い衝撃吸収性を実現させているのもありでしょう。 車内空間の高級感も当時は意識されて作られ、居住空間を充実させることを優先しているので、運転していて心地よさを十分に感じられる点もおすすめポイントです。

3.4

【このクルマの良い点】 ランドクルーザー80の良さは見た目のかっこよさだけでなく、何と言ってもディーゼルの恩恵による低燃費の実現。 通常ランクルは燃費の悪さは覚悟する必要はありますが、こちらの車は4WDかつディーゼルになるため、節約しながらパワフルに走ることが可能です。 また、こちらのシリーズはディーゼル車のラインナップが豊富になるため話題も集めていました。 エンジンは4.2Lの直6ディーゼルでターボとノンターボが存在します。 パワフルでどんな悪走路も問題なし。ノンターボは力強いトルクで低速回転を保持しやすく乗りやすい仕様です。 ランドクルーザー80は、これまで駆動式はパートタイム式でしたが、この車からフルタイム式へと移行した車です。 常に4WDで走れることもあり、悪走路だけでなく高速道路の運転においても横滑りしにくいため、乗りやすさも抜群でしょう。 最近の車にはない形でもあり、今っぽいおしゃれさとどこか懐かしい雰囲気が漂う車で唯一無二の存在といえます。 【総合評価】 25年以上前の車といえど、未だ根強い人気を誇るランドクルーザー80系。 なんとアメリカでは1000万円以上で取引された実績もあり、日本でも一度は乗ってみたい車としてユーザーから熱い支持を集めています。 ランドクルーザー80は、悪走路の走破性は申し分ありませんが、乗り心地にも配慮された車として街乗りにも快適な仕様です。 ラインナップも豊富で、ガソリン、ディーゼル、ターボモデルなどユーザーの目的に合わせたスタイルを選べる車になっています。 発売から年月が経っているものの、値崩れが起きにくく、世界からも人気を集めているので、リセールバリューが高い車です。 仮に売却となっても、高額査定になることが多いので、安心して乗り続けることができますね。 かっこよさだけでなく、丈夫さもピカイチで走行距離が30万キロを超えても、元気に走り続ける車として評価されています。 SUV好きなら、どんなアウトドアシーンでも遊べる車として間違いなくおすすめです。

4.0

【所有期間または運転回数】沢山 【総合評価】カッコイイし、乗りやすいし、雑にも使えて文句なし! 【良い点】街乗りもアウトドアもどっちも大活躍の一石二鳥の車ですね 【悪い点】狭い道が多い住宅街に住んでいるので、曲がるときは、めっちゃ緊張します

3.6

【所有期間または運転回数】2年、ほぼ毎日 【総合評価】このスタイルが好きなので他は我慢 【良い点】見た目の良さ 【悪い点】燃費

3.1

【総合評価】  ランドクルーザー80系 4.5lガソリン  平成6年式。平成元年、バブルの絶頂期にデビューしたランドクルーザーが「80系」です。ビッグサイズのボディに強力な4.2lディーゼルターボエンジンを搭載。オンロードのロングドライブも、オフロードの豪快な走りや極地的な走破性も、すべてに秀でた走りは、まさにランクルのフラッグシップモデルにふさわしいものでした。その後はこれもまた強力な4.5lガソリンエンジンも加わり、現在はこちらの中古車が高値の相場をキープしています。 【良い点】  デビュー当時は大きさの際だったボディでしたが、今となってはミドルクラス的。街中はもちろん、林道などのオフロードでも扱いやすい、と思わせます。装備類も豪華で、今なお満足度は高いでしょう。マニアの間では“最高のオフロード遊びグルマ”として人気です。 【悪い点】  ガソリンエンジンは圧倒的なトルクを持っていますが、問題は3〜4km/lとも言われる燃費。設計の旧いエンジンですが、大排気量ゆえの税金面(3ナンバー車になるので)も覚悟が必要です。

ランドクルーザー80のクルマレビューをもっと見る
3.7

【このクルマの良い点】 2017年式の4M型。 最近マイナーチェンジをしてエクステリア、インテリア共に更に先進的になりましたが、私は前期タイプの方が好みです。 近年のaudi はボディのプレスラインが美しいです。 この車の乗り始めで驚いたのは静粛性の高さです。 風切り音、ロードノイズ等が全くなく、A5スポーツバッグからの乗り換えでしたが、同じメーカーでもここまで静粛性に差があるのかと驚かされました。 【総合評価】 総評は80点です。 今回初めてのSUVでしたが、乗り味はプレミアムサルーンの様に滑らかで上質です。 SUVの中では低重心でオンロード志向の車なので悪路走破性は低いと感じます。 ただシティユーズの普段使いでは言う事なく、昨今のSUV需要が高いのが納得出来ました。 ラグジュアリー色が強く感じる車なのでスポーツマインドをより感じたい方は価格は高騰しますがカイエンの方が宜しいかと思います。 ボディサイズ故に普段使いで気を使う場面は多々有ります。

5.0

【所有期間または運転回数】 高級感があって加速が良い。高いけど満足。 【良い点】 総合評価と同じ。 【悪い点】 燃費※仕方ないと思います。。。。。

4.3

【所有期間または運転回数】 RX−7カブリオレ、ランクル80、ハリアー(初代、ハイブリッド)と乗ってきて カイエン、X5なども検討したが、7人乗りでキャンプで使える車ということで購入。 今ではかみさんのほうが運転している。(スキーやキャンプの際は行きが私で帰りかみさん) 10年間は乗ろうと考えている。(買い換えられないというお財布事情が大きいけど)  【総合評価】 スーリーのキャリアをつけているので2.1メートルを超え、立体駐車を選ぶのが困るくらいで他は大満足。 後部座席ごとにナビ、TVや外部装置(SDカードなど)の動画も観れるようにしておりエンターテイメント性も問題なし。 【良い点】 街中で止まると多くの人に見られてかっこいいといわれる。 ほとんどの人が車種などは知らないようで、なんて車?と言っている。 【悪い点】 なし。 時期新型が落ち着いた感じになっているのが残念。

3.1

【総合評価】 たしかに高級車の部類に入るが、日本での価格設定が高すぎる!欧州では200万円ほど安く売っているのでそれを知ってしまうとやはりBMWの方へ行ってしまうかも。無理やりBMWと同価格に合わせている感が否めない。 【良い点】 まわりに同じ車種が少ないので、飽きない。 【悪い点】 BMWのX5と比べるとどうしても内装がチープ。

5.0

【総合評価】 【良い点】見た目も乗り心地も金額も最高級だよ 120点 【悪い点】無しあるわけないドイツ車だよ~だから~悪い点なんかあるわけないです

Q7のクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ