閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

ランドクルーザー80と
ウィザードの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ ランドクルーザー80

1989年10月〜1996年8月

車種を選択

いすゞ ウィザード

1998年6月〜2002年12月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

293〜407万円

0
50
100
200
300
400
500~

186〜310万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

98〜800万円

0
50
100
200
300
400
500~

30〜198万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4820mm

  • 1830mm

  • 1850mm

  • 4515mm

  • 1805mm

  • 1740mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1820mm

  • 1380mm

  • 1135mm

10・15モード燃費 4.2~6.1km/l 8.1~12.4km/l
排気量 3955~4476cc 2999~3165cc
駆動方式 パートタイム4WD、フルタイム4WD FR、パートタイム4WD、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン/軽油
乗車定員 8~8名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【このクルマの良い点】 発売当初から考えれば、現在出回っているランドクルーザー80はかなりの年式が経っているいますが、耐久性は抜群でまだまだ元気に乗れる車として支持を集めています。とにかくタフで悪走路も難なく走る抜けれるだけに、オフロードをガンガン走るユーザーからも高い評価を獲得している車です。 本来、ランドクルーザー80はディーゼル車が断トツで人気で、圧倒的に支持されていましたが、規制が厳しくなり現在はガソリン車がメインと販売数を伸ばしています。今回紹介するバンGXはディーゼルですが、トルクや出力においてもディーゼル車が勝っているといえます。 ランドクルーザー80はクロカン車でありながら、高級感がプラスされた車+実用性の高い車になっており、幅広いユーザーからの選ばれる車です。 デザインも丸みを帯びていて、ほかの車にはない雰囲気があるので、街で乗っていれば注目を集める車になるでしょう。 人によっては 20年乗っても壊れない車とも言われています。 【総合評価】 フルタイム4WDでどんな悪走路もガンガン走れる車として、人気を集めています。また、ハンドルの切れがよく、小回りも若干効く車なので、心配はご無用。 フルタイム4WDによって、条件に左右されることなく、安全に走行す上でもグッドポイントといえます。低速から力強いトルクで走れるので、どんな山道も難なく走れるので、オフロード好き、アウトドア好きにはたまらないでしょう。 デザインもゴツすぎず、若干丸みがあるため女性が乗ってもなんの違和感もなく、おしゃれに可愛いく乗れる点も支持されている理由の一つです。 耐久性の高さは世界から評価されていて、実用性にも優れています。ボディのパネルや骨格部分には高張力鋼板を多用され、高い衝撃吸収性を実現させているのもありでしょう。 車内空間の高級感も当時は意識されて作られ、居住空間を充実させることを優先しているので、運転していて心地よさを十分に感じられる点もおすすめポイントです。

3.4

【このクルマの良い点】 ランドクルーザー80の良さは見た目のかっこよさだけでなく、何と言ってもディーゼルの恩恵による低燃費の実現。 通常ランクルは燃費の悪さは覚悟する必要はありますが、こちらの車は4WDかつディーゼルになるため、節約しながらパワフルに走ることが可能です。 また、こちらのシリーズはディーゼル車のラインナップが豊富になるため話題も集めていました。 エンジンは4.2Lの直6ディーゼルでターボとノンターボが存在します。 パワフルでどんな悪走路も問題なし。ノンターボは力強いトルクで低速回転を保持しやすく乗りやすい仕様です。 ランドクルーザー80は、これまで駆動式はパートタイム式でしたが、この車からフルタイム式へと移行した車です。 常に4WDで走れることもあり、悪走路だけでなく高速道路の運転においても横滑りしにくいため、乗りやすさも抜群でしょう。 最近の車にはない形でもあり、今っぽいおしゃれさとどこか懐かしい雰囲気が漂う車で唯一無二の存在といえます。 【総合評価】 25年以上前の車といえど、未だ根強い人気を誇るランドクルーザー80系。 なんとアメリカでは1000万円以上で取引された実績もあり、日本でも一度は乗ってみたい車としてユーザーから熱い支持を集めています。 ランドクルーザー80は、悪走路の走破性は申し分ありませんが、乗り心地にも配慮された車として街乗りにも快適な仕様です。 ラインナップも豊富で、ガソリン、ディーゼル、ターボモデルなどユーザーの目的に合わせたスタイルを選べる車になっています。 発売から年月が経っているものの、値崩れが起きにくく、世界からも人気を集めているので、リセールバリューが高い車です。 仮に売却となっても、高額査定になることが多いので、安心して乗り続けることができますね。 かっこよさだけでなく、丈夫さもピカイチで走行距離が30万キロを超えても、元気に走り続ける車として評価されています。 SUV好きなら、どんなアウトドアシーンでも遊べる車として間違いなくおすすめです。

4.0

【所有期間または運転回数】沢山 【総合評価】カッコイイし、乗りやすいし、雑にも使えて文句なし! 【良い点】街乗りもアウトドアもどっちも大活躍の一石二鳥の車ですね 【悪い点】狭い道が多い住宅街に住んでいるので、曲がるときは、めっちゃ緊張します

3.6

【所有期間または運転回数】2年、ほぼ毎日 【総合評価】このスタイルが好きなので他は我慢 【良い点】見た目の良さ 【悪い点】燃費

3.1

【総合評価】  ランドクルーザー80系 4.5lガソリン  平成6年式。平成元年、バブルの絶頂期にデビューしたランドクルーザーが「80系」です。ビッグサイズのボディに強力な4.2lディーゼルターボエンジンを搭載。オンロードのロングドライブも、オフロードの豪快な走りや極地的な走破性も、すべてに秀でた走りは、まさにランクルのフラッグシップモデルにふさわしいものでした。その後はこれもまた強力な4.5lガソリンエンジンも加わり、現在はこちらの中古車が高値の相場をキープしています。 【良い点】  デビュー当時は大きさの際だったボディでしたが、今となってはミドルクラス的。街中はもちろん、林道などのオフロードでも扱いやすい、と思わせます。装備類も豪華で、今なお満足度は高いでしょう。マニアの間では“最高のオフロード遊びグルマ”として人気です。 【悪い点】  ガソリンエンジンは圧倒的なトルクを持っていますが、問題は3〜4km/lとも言われる燃費。設計の旧いエンジンですが、大排気量ゆえの税金面(3ナンバー車になるので)も覚悟が必要です。

ランドクルーザー80のクルマレビューをもっと見る
3.4

【このクルマの良い点】 どっしりとした存在感が印象的な外観。16インチのタイヤに高い地上高、ごついバンパーなどが男らしさを感じさせてくれます。トラックが専門のいすずならではのデザインですね。運転席に座ると遠くまで見渡せる爽快感。まるでトラックを運転しているかのような気分です。3200ccのエンジンは最大出力215馬力。フルタイム4WDが頼もしいパワーをしっかりと路面に伝えてくれます。 運転すると感じるのが足回りの完成度。多少の悪路でも車体が大きく揺れる感じはなく、とても安定感が感じられます。もちろん直進安定性についても文句のないバランスです。サスペンションのクオリティの高さが随所で感じられます。 そしてウィザードの魅力のひとつに車内の高級感が挙げられます。ど派手な高級感ではなく、シニアが乗車しても安心できるような落ち着きのあるデザイン。シートの材質や柔らかさもとても心地良い造りです。いつまでも座っていられる快適さと、落ち着きのある車内空間は素晴らしいですね。 ハイクラスなセダンとは違う乗り心地を感じさせてくれるクロスカントリーです。 【総合評価】 いすずのウィザードは、落ち着いた外観と高級感のある車内が魅力のクロスカントリーです。高い地上高からドライバーズアイはとても高く、運転しやすい車ですね。 運転してみて感じるのはサスペンションとのバランスの良さ。サスペンション自体のクオリティも高いが、車体とのバランスがとても良く感じられます。車体のロールも少なく、アウトドアでも大活躍してくれる車でしょう。 3200ccのエンジンはトルク感も強く、力強い走りを体感させてくれます。反面、燃費に関しては残念な数値。10モード/10・15モード燃費で8.1km/Lの数値は、お財布には少し厳しい点ですね。74Lの燃料タンクを搭載しているので、長距離クルーズでも給油の心配はなさそうです。 スポーツカーなみの燃費ですが、それを上回る丁寧な造りが魅力のウィザード。男らしいクロスカントリーをお探しの方にはおすすめです。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】満足する 【良い点】室内に高級感がある 【悪い点】装備あまりよくない

4.9

【総合評価】素晴らしき車 【良い点】 この車の足回りの特徴はフロント独立リア、リジットを採用していて乗り心地が良い。最上級グレードのLSEのダンパーは(油圧)を採用しており乗り心地がよい。 ここからが注目です。リアデフにはLSDが入っており車が左右に揺れないので、直進安定性が素晴らしく良い、しかもトルクがあるので加速も良い。 【悪い点】 この車には悪い点が見つかりません

4.7

【総合評価】 ワイルドでカッコ良い外観、見た目と違って運転しやすいですし小回りも利く楽しいクルマです。 視界が高いので運転が楽です、室内の広さはそれなりの広さで良い感じです。 パワーもありますし悪路にも強い走行性能はしっかりとしたものをもっています。 アフターパーツが少ないのと燃費がいまいちなのが欠点かもしれないですね。 【良い点】 ワイルドでカッコ良い。 視界が高くて運転しやすい。 パワーもあるし走行性能がしっかりとしている。 意外と小回りが利く。 【悪い点】 アフターパーツが少ないと思う。 燃費がいまいちなのが残念です。

4.0

【総合評価】 同じクラスのハイラックスサーフやテラノと比べると NAながらパワーはあるし、アメリカンな乗り心地もGOOD。 もっと評価されていい車。 【良い点】 加速が良い。視界が広い。 乗っている人が少ない。 【悪い点】 装備がイマイチしょぼい。 トヨタやホンダ車と比べると作りが雑。

ウィザードのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ