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ランドクルーザー70と
DS7クロスバックの車種比較ページ

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車種

トヨタ ランドクルーザー70

1987年8月〜[発売中]

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DSオートモビル DS7クロスバック

2018年7月〜2023年3月

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購入価格

新車価格帯

199〜480万円

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469〜782万円

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中古車価格帯

178.9〜1028万円

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87〜408万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン・ピックアップトラック SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4890mm

  • 1870mm

  • 1920mm

  • 4590mm

  • 1895mm

  • 1635mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1760mm

  • 1440mm

  • 1240mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 10.1~10.1km/l 13.9~16.4km/l
排気量 2446~2754cc 1598~1997cc
駆動方式 パートタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 ランドクルーザー70といえば、格段に強い高剛性あるフレーム。 銅板で構成された骨格は錆びず、強固な形で作られた車体で、働く車として世界から評価されています。 ランドクルーザー80からは若干高級路線が加わりましたが、ランドクルーザー70は「これぞランクル」といわんばかりの雰囲気とデザインといえます。 直線基調で、全体的に角張ったデザインは、他車には無い男臭いかっこよさを演出しています。 また、車高が高く、フロンドガラスからは外の景色が見やすいため、運転中の快適さもこの車の魅力です。 四駆車に乗りたい人は、荒々しいエンジン音を求める人も多いですが、まさにランドクルーザー70はその欲求を埋めてくれます。 ローギヤード設定よばれるシステムで、スピードが速くなればなるほど、エンジン音も豪快な音が出る仕組みなので、四駆の荒々しさを味わうならもってこいでしょう。 もちろん見かけだけでなく、3.4L以上の排気量でパワーには申し分なしです。 【総合評価】 角張った直線的デザインで、どこかレトロな雰囲気と現代でもかっこよさがあるランドクルーザー70。 正直、他車で似ているような車はないため、全車種の中でも唯一無二の存在であることは間違いないでしょう。 そのため、発売されてから相当な年月が経っていますが、世界中から根強いファンが多く、憧れの車として掲げる人も多い存在です。 一方で、値崩れがないため、古い車といえど購入金額はそれなりに必要となります。 ただし、リセールバリューもそれなりに高いため、仮に売却となってもある程度の戻りは期待できるでしょう。 ランクルをとことん味わうならランドクルーザー70系といわんばかりの存在で、走破性と号泣性はピカイチです。 本格派のために作られた仕様でもあるので、四駆車に求める全てが詰まっているといっても過言ではありません。 発売されてから30年以上も経ちますが、再販も実施され、近年では再再販の噂も出ています。 そうなった場合、間違いなく人気車となるので、そちらの続報も期待したいところです。

4.0

【所有期間や運転回数】 5〜6年ほど乗っています。その前はU−HZJ77HVにも乗っていました。ディーゼルよりは静かですが、それなりにうるさいエンジンです。 【このクルマの良い点】 全長7.5m、重量1.5トン程度のキャンピングトレーラー牽引しています。 個人的な感想ですが、牽引に最適な車です。ディーセルよりも、このガソリンの方が、高速道路で牽引での移動が楽です。燃費は「牽引あり」長距離(5.5Km/L)と、「牽引なし」渋滞している街中走行(5Km/L)が同程度。牽引状態で山岳部の登坂や砂浜走行もそれなりに可能です。 【このクルマの気になる点】 1ナンバーなので、高速道路は中型扱いですが、牽引していると高速料金が大型扱いになるくらいでしょうか。 【総合評価】 燃費など、最近のエコとはかけ離れているかもしれませんが、私のライフスタイルには最適です。壊れるところもなく、とにかく丈夫。子供達がボンネットに登って遊ぶほどのタフさ。

3.3

【所有期間または運転回数】 毎日通勤に使ってます。 【総合評価】 男らしいの一言。 【良い点】 加速が遅いので、自然と優しい運転になります。 壊れたら治して乗り続けたいと思える車。 【悪い点】 ナローボディーは鉄板が剥き出しで、夏場の炎天下で車に載ると肘を火傷しそうになる。 全ての部品が普通車に比べて高い。

4.0

【所有期間または運転回数】 1年間 【総合評価】 買ってよかった!お店がついているという安心感でこれからもランクルライフ楽しめそうです! 【良い点】 運転中、気分が上がる!! 【悪い点】 雪道の走行

5.0

【所有期間または運転回数】 通勤にて毎日運転してます。 【総合評価】 とてもいい車 【良い点】 悪路走破性、耐久性  【悪い点】 燃費

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4.1

【このクルマの良い点】 DS7クロスバック4×4のかっこよさ、おしゃれでオーラあり。内装は異次元の世界。ガソリンターボやディーゼルターボもガワは同じで魅力的なフランス車。ガソリンターボ主体の4×4もまた個性ある一台。都内を走るDS7はさりげなくおしゃれな個体。 【総合評価】 素晴らしいステランティスのSUVフラッグシップDS7、セダンのフラッグシップDS9もまた魅力的なフランス車。DSの魅力はエンドレス。タイヤサイズのため偏平率45で見た目はいいのにコツコツ感を拾い少し残念。高級感がテーマのDSにしてコツコツ感解消がテーマ?同じプラットホームやエンジン、8AT、上物の味付けや乗り味の違いは非常に面白い選択肢。

4.6

【所有期間や運転回数】 半日。 【このクルマの良い点】 まずお目にかからないDS7クロスバック、完璧な高級車。コンパクトボディでも大きく見えるオーラ、DSの魅力あふれる素晴らしい乗り物。内装がまたおしゃれでかっこいい、乗り心地最高はフラッグシップの証。至る箇所に高級、上品さがあり芸術作品車。 【このクルマの気になる点】 一極集中で面白みなしな車達のなかで、都内でもお目にかからないおしゃれでかっこいいDS7はやはり最高。内装はオペラだけにしてもいいが。タイヤ選択の偏平率やDS7のガワで中身EVなら完璧だが?静寂性、走り、上品な乗り心地、最高なDS達。 【総合評価】 かっこよくスーと走り抜けるDS、最高な仕上がり。PHVからEVへ。

4.1

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 おしゃれ。 最高に上品。 【このクルマの気になる点】 プラグインは必要? 価格アップがネック? 【総合評価】 ガソリンターボのしなやかな走りは最高。

4.9

【所有期間または運転回数】 本日、納車されました。 【総合評価】 内装が独特な個性を醸し出しています。 【良い点】 乗り心地が良い。 【悪い点】 初日なので不明

4.6

【所有期間や運転回数】 マイナー前 【このクルマの良い点】 愛車遍歴で再登場。いつ見ても上品でかなりかっこいい。軽快でさりげなく走る姿は素晴らしい。内装もオペラ仕様は抜群の高級感、コストパフォーマンスも最高。 【このクルマの気になる点】 デビューして年数がたつとチラホラ気になればなるがならないと言えばなる乗り心地のゴツゴツ感はかっこ重視のタイヤが20インチの偏平率が45では仕方ないが内装など装備が劣るソーリックにはいきたくないが。グランシックのタイヤを18インチに変更? 【総合評価】 名車のなかの名車、DSのSUVフラッグシップは抜群の存在感、見れば振り向くオーラがある。

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