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PROTO CORPORATION

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ランドクルーザー70と
スペーシアの車種比較ページ

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車種

トヨタ ランドクルーザー70

1987年8月〜[発売中]

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スズキ スペーシア

2023年11月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

199〜480万円

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153〜189万円

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中古車価格帯

178.9〜1028万円

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81.8〜329.3万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン・ピックアップトラック 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4890mm

  • 1870mm

  • 1920mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1785mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1760mm

  • 1440mm

  • 1240mm

  • 2170mm

  • 1345mm

  • 1415mm

WLTCモード燃費 10.1~10.1km/l 22.4~25.1km/l
排気量 2446~2754cc 657~657cc
駆動方式 パートタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 ランドクルーザー70といえば、格段に強い高剛性あるフレーム。 銅板で構成された骨格は錆びず、強固な形で作られた車体で、働く車として世界から評価されています。 ランドクルーザー80からは若干高級路線が加わりましたが、ランドクルーザー70は「これぞランクル」といわんばかりの雰囲気とデザインといえます。 直線基調で、全体的に角張ったデザインは、他車には無い男臭いかっこよさを演出しています。 また、車高が高く、フロンドガラスからは外の景色が見やすいため、運転中の快適さもこの車の魅力です。 四駆車に乗りたい人は、荒々しいエンジン音を求める人も多いですが、まさにランドクルーザー70はその欲求を埋めてくれます。 ローギヤード設定よばれるシステムで、スピードが速くなればなるほど、エンジン音も豪快な音が出る仕組みなので、四駆の荒々しさを味わうならもってこいでしょう。 もちろん見かけだけでなく、3.4L以上の排気量でパワーには申し分なしです。 【総合評価】 角張った直線的デザインで、どこかレトロな雰囲気と現代でもかっこよさがあるランドクルーザー70。 正直、他車で似ているような車はないため、全車種の中でも唯一無二の存在であることは間違いないでしょう。 そのため、発売されてから相当な年月が経っていますが、世界中から根強いファンが多く、憧れの車として掲げる人も多い存在です。 一方で、値崩れがないため、古い車といえど購入金額はそれなりに必要となります。 ただし、リセールバリューもそれなりに高いため、仮に売却となってもある程度の戻りは期待できるでしょう。 ランクルをとことん味わうならランドクルーザー70系といわんばかりの存在で、走破性と号泣性はピカイチです。 本格派のために作られた仕様でもあるので、四駆車に求める全てが詰まっているといっても過言ではありません。 発売されてから30年以上も経ちますが、再販も実施され、近年では再再販の噂も出ています。 そうなった場合、間違いなく人気車となるので、そちらの続報も期待したいところです。

4.0

【所有期間や運転回数】 5〜6年ほど乗っています。その前はU−HZJ77HVにも乗っていました。ディーゼルよりは静かですが、それなりにうるさいエンジンです。 【このクルマの良い点】 全長7.5m、重量1.5トン程度のキャンピングトレーラー牽引しています。 個人的な感想ですが、牽引に最適な車です。ディーセルよりも、このガソリンの方が、高速道路で牽引での移動が楽です。燃費は「牽引あり」長距離(5.5Km/L)と、「牽引なし」渋滞している街中走行(5Km/L)が同程度。牽引状態で山岳部の登坂や砂浜走行もそれなりに可能です。 【このクルマの気になる点】 1ナンバーなので、高速道路は中型扱いですが、牽引していると高速料金が大型扱いになるくらいでしょうか。 【総合評価】 燃費など、最近のエコとはかけ離れているかもしれませんが、私のライフスタイルには最適です。壊れるところもなく、とにかく丈夫。子供達がボンネットに登って遊ぶほどのタフさ。

3.3

【所有期間または運転回数】 毎日通勤に使ってます。 【総合評価】 男らしいの一言。 【良い点】 加速が遅いので、自然と優しい運転になります。 壊れたら治して乗り続けたいと思える車。 【悪い点】 ナローボディーは鉄板が剥き出しで、夏場の炎天下で車に載ると肘を火傷しそうになる。 全ての部品が普通車に比べて高い。

4.0

【所有期間または運転回数】 1年間 【総合評価】 買ってよかった!お店がついているという安心感でこれからもランクルライフ楽しめそうです! 【良い点】 運転中、気分が上がる!! 【悪い点】 雪道の走行

5.0

【所有期間または運転回数】 通勤にて毎日運転してます。 【総合評価】 とてもいい車 【良い点】 悪路走破性、耐久性  【悪い点】 燃費

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4.0

【このクルマの良い点】 カタログ値JC08モード27.8km/リットルで平均燃費18.7km/リットル走行してます。 【総合評価】 後席両側スライドドアで車両重量860kgの割に燃費が良いです。室内空間が広く圧迫感がなく、後席スライドドアなので乗り降りも楽です。近場の買い物などで使う人、小さな子供さんの送迎などに使う人にお薦めです。乗り心地は、サスペンションが固いのか小さな段差でも衝撃があります。また、レスポンスが物足りない感じがするので上級者向けでないように思います。

3.7

【このクルマの良い点】 スズキのスペーシアは、主に小さなお子さんのいるファミリー層や女性ドライバーに向けて開発された軽ハイトワゴンとして2013年3月に発売され、くつろぎの空間、低燃費で進化した安全装備を実現した人気の軽自動車です。 そんな、スペーシアのグレードは「HYBRID G」「HYBIRID X」の2種類に分かれています。 「HYBRID G」は、スライドドアにパワースライド機能が搭載されていませんが、「HYBIRID X」では、パワースライドドアを搭載しているため、小さなお子さんでも軽々とドアを開閉できます。ボディカラーも「HYBRID G」はモノトーンのみであるのに対し、「HYBRID X」ではホワイト2トーンルーフの選択が可能です。 また、「スリムサーキュレーター」を搭載されているため、室内の空気を循環させることによって車内全体を適温に保つように工夫されています このようにスペーシアは安全性も高く、スズキの予防安全技術「スズキ セーフティ サポート」も標準装備されているため、運転だけでなく安全性も高い車となっています。 【総合評価】 スペーシアは「乗る人ひとり一人に、ゆとりのスペース」のコンセプトから分かるように軽自動車であるものの、長さ2,155mm×幅1,345mm×高さ1,410mmの広々とした室内スペースを有しているため、前後左右・天井も余裕があり、ゆったりとしたくつろぎの空間を実現しています。 乗り降りもスライドドアも搭載されているため便利性が高く荷物の出し入れがしやすいのが特徴です。 また、スペーシア HYBRID Xには、スマートアシストIIIという安全運転支援システムも搭載されており、衝突被害軽減ブレーキやレーンディパーチャー警告、自動ブレーキなどが備わっており、安全性も高い車です。 走りに関しても機能性が高く、モーターで低燃費をアシストする「マイルドハイブリッドシステム」を搭載しているため、高い低燃費となっており、JC08モード燃費で25〜32km/Lを達成しています。 さらに「パワーモード」機能がステアリングに搭載されているため、エンジンに加えて、ISGがモーターアシストすることにより、高速道路や坂道など馬力が必要な場面で力強い走行も可能です。

4.3

【このクルマの良い点】 スズキのスペーシアハイブリッドシリーズは「かぞくの乗り物」というコンセプトのもと設計された軽自動車です。 居心地が良い室内空間、低燃費で進化した安全装備を実現した軽自動車として人気を集めています。 ファミリーカーとしての使用を想定し、ハイブリッドXモデルには下位のGモデルには搭載されていないパワースライドドアを搭載しています。 小さなお子さんが軽々とドアを開閉できます。 隣に停車している車を傷つけたり、車の横にいる歩行者にあったりする心配もありません。 また、夜間のドライブにも安心の「デュアルカメラブレーキサポート」と「SRSカーテンエアバッグ」を標準化しているのも特徴です。 歩行者や車などとの衝突の恐れがある場合、自動的にドライバーに警告する仕組みとなっています。 さらに、万が一の際も安心のSRSカーテンエアバッグは、運転席と助手席のSRSサイドエアバッグにプラスして、トータル6箇所に搭載されているのも安心できるポイントでしょう。 【総合評価】 スペーシア HYBRID Xの最大の魅力は、なんといっても高い低燃費です。 スズキのハイブリッドシステムにより、JC08モード燃費で25〜32km/Lを達成しており、燃費面で非常に優れています。 また、エコアイドル機能などの省燃費技術も搭載されているため、燃費の良さを重視するドライバーにとっては魅力的な車種といえるでしょう。 さらに、スペーシア HYBRID Xは広い室内空間も魅力の一つです。 前席や後席の座面が高く、スライドドアも搭載されているため乗り降りや荷物の出し入れがしやすいのが特徴です。 シートレイアウトも柔軟に変えることができます。 内装には、撥水加工の上質なシート素材が使われており、快適なドライブをサポートしてくれるでしょう。 スペーシア HYBRID Xには、スマートアシストIIIという安全運転支援システムも搭載されています。 衝突被害軽減ブレーキやレーンディパーチャー警告、自動ブレーキなどが備わっており、安全性の高さも大きなメリットです。

3.9

【このクルマの良い点】 ディーラーに愛車の故障修理をお願いしている間、代車として借りていました。お借りしたものはNAエンジン+FFという、ごく普通の構成のスペーシア Gです。 スライドドアを搭載する車といえば少し重い傾向があるので、走りはもっさりとしているんだろうなぁと思っていたのですが、市街地を走る限り全くストレスを感じませんでした。車重は840kgとかなり軽め。他メーカーのスーパーハイトワゴンと比べても、圧倒的に軽くなっています。よく比較されるN−BOXとは、50kgも軽いくらいですから! 車重の軽さのおかげで、小回りも利きやすく、運転しやすかったことを覚えています。我が家は2台持ちでそろそろ2台目の買い替えを検討していたのですが、代車として出会えたことがきっかけで結果的にスペーシアの購入を決めました。 これは購入したあとに気づいたことですが、車内スペースの快適性もバツグンです。全高の高さのおかげか頭上空間もゆとりがあります。その上、後部座席にも余裕があって、運転手にも同乗者にも嬉しい車だと感じました。 【総合評価】 この世代のスペーシアのフロントマスクは前身にあたるパレットに似たイメージがありますが、100kg近く軽量化されたボディは全くの別物です。エンジンもR06A型に進化を遂げ、特に低回転域の扱いやすさが劇的に向上していたことには驚きました。 それでも800kg以上という重量のため、高速道路を多用するユーザーでなくても、ターボエンジンの余裕あるパワーは魅力的です。 台車として借りていた車と購入したスペーシアのレーダーブレーキサポートはレーダーレーザーがセンサーのため、予防安全機能としては最低限の機能だったことが残念なところです。 しかし、購入後、マイナーチェンジが行われたあとにはデュアルカメラに変更されたらしく。もう少し時期をずらして購入できていたら、「デュアルカメラだったのに!」と少し悔しかったことを覚えています。 結果としてお気に入りの車に出会えたので良かったのですが、やはり安全性が強化されている車の方が魅力的です。

5.0

【このクルマの良い点】 広くて使い勝手良いです 【総合評価】 様々なご要望にお答え出来る車だと思います。 乗り降りしやすくて、荷物も載せれる。 おすすめです。

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