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PROTO CORPORATION

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ランドクルーザー70と
セレナの車種比較ページ

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車種

トヨタ ランドクルーザー70

1987年8月〜[発売中]

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日産 セレナ

2022年12月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

199〜480万円

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271〜499万円

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中古車価格帯

165〜1180万円

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139.6〜649.8万円

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ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン・ピックアップトラック ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4890mm

  • 1870mm

  • 1920mm

  • 4690mm

  • 1695mm

  • 1870mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1760mm

  • 1440mm

  • 1240mm

  • 3145mm

  • 1545mm

  • 1400mm

WLTCモード燃費 10.1~10.1km/l 11.6~20.6km/l
排気量 2446~2754cc 1433~1997cc
駆動方式 パートタイム4WD FR、FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 7~8名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 ランドクルーザー70といえば、格段に強い高剛性あるフレーム。 銅板で構成された骨格は錆びず、強固な形で作られた車体で、働く車として世界から評価されています。 ランドクルーザー80からは若干高級路線が加わりましたが、ランドクルーザー70は「これぞランクル」といわんばかりの雰囲気とデザインといえます。 直線基調で、全体的に角張ったデザインは、他車には無い男臭いかっこよさを演出しています。 また、車高が高く、フロンドガラスからは外の景色が見やすいため、運転中の快適さもこの車の魅力です。 四駆車に乗りたい人は、荒々しいエンジン音を求める人も多いですが、まさにランドクルーザー70はその欲求を埋めてくれます。 ローギヤード設定よばれるシステムで、スピードが速くなればなるほど、エンジン音も豪快な音が出る仕組みなので、四駆の荒々しさを味わうならもってこいでしょう。 もちろん見かけだけでなく、3.4L以上の排気量でパワーには申し分なしです。 【総合評価】 角張った直線的デザインで、どこかレトロな雰囲気と現代でもかっこよさがあるランドクルーザー70。 正直、他車で似ているような車はないため、全車種の中でも唯一無二の存在であることは間違いないでしょう。 そのため、発売されてから相当な年月が経っていますが、世界中から根強いファンが多く、憧れの車として掲げる人も多い存在です。 一方で、値崩れがないため、古い車といえど購入金額はそれなりに必要となります。 ただし、リセールバリューもそれなりに高いため、仮に売却となってもある程度の戻りは期待できるでしょう。 ランクルをとことん味わうならランドクルーザー70系といわんばかりの存在で、走破性と号泣性はピカイチです。 本格派のために作られた仕様でもあるので、四駆車に求める全てが詰まっているといっても過言ではありません。 発売されてから30年以上も経ちますが、再販も実施され、近年では再再販の噂も出ています。 そうなった場合、間違いなく人気車となるので、そちらの続報も期待したいところです。

4.0

【所有期間や運転回数】 5〜6年ほど乗っています。その前はU−HZJ77HVにも乗っていました。ディーゼルよりは静かですが、それなりにうるさいエンジンです。 【このクルマの良い点】 全長7.5m、重量1.5トン程度のキャンピングトレーラー牽引しています。 個人的な感想ですが、牽引に最適な車です。ディーセルよりも、このガソリンの方が、高速道路で牽引での移動が楽です。燃費は「牽引あり」長距離(5.5Km/L)と、「牽引なし」渋滞している街中走行(5Km/L)が同程度。牽引状態で山岳部の登坂や砂浜走行もそれなりに可能です。 【このクルマの気になる点】 1ナンバーなので、高速道路は中型扱いですが、牽引していると高速料金が大型扱いになるくらいでしょうか。 【総合評価】 燃費など、最近のエコとはかけ離れているかもしれませんが、私のライフスタイルには最適です。壊れるところもなく、とにかく丈夫。子供達がボンネットに登って遊ぶほどのタフさ。

3.3

【所有期間または運転回数】 毎日通勤に使ってます。 【総合評価】 男らしいの一言。 【良い点】 加速が遅いので、自然と優しい運転になります。 壊れたら治して乗り続けたいと思える車。 【悪い点】 ナローボディーは鉄板が剥き出しで、夏場の炎天下で車に載ると肘を火傷しそうになる。 全ての部品が普通車に比べて高い。

4.0

【所有期間または運転回数】 1年間 【総合評価】 買ってよかった!お店がついているという安心感でこれからもランクルライフ楽しめそうです! 【良い点】 運転中、気分が上がる!! 【悪い点】 雪道の走行

5.0

【所有期間または運転回数】 通勤にて毎日運転してます。 【総合評価】 とてもいい車 【良い点】 悪路走破性、耐久性  【悪い点】 燃費

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3.9

【このクルマの良い点】 かなり車内が広く高速道路も疲れません! 【総合評価】 故障うんぬん言われていますが、セレナ乗りとして駐車のしやすさ、視界の広さ、高速道路や長距離運転等、乗っていてストレスをあまり感じない車だと思います

3.3

【このクルマの良い点】 ミドルサイズミニバンの中では優秀な室内サイズ装備な方です。そして割と安い 【総合評価】 やはり他社より燃費が良い分少しもっさりした動力性能ではあるが、

3.9

【このクルマの良い点】 アルファード30系後期から乗り換えました。 妻も運転するかもということで細いミニバンにするのと、4歳の娘がガソリンの臭いが苦手なのでepowerにしました。 アルファードと比べて細くて短いので、かなり運転しやすくなりました。 普段は2列目を3人乗りにして、多人数で乗る時にキャプテンシートとして使えるのが、我が家にはぴったりでした。  私は40系ヴェルファイアに惹かれていますが、我が家では2列目のあの硬く尖った肘置きがダメです。 各座席にカップホルダがあるのも便利でした。 加速もいいので、一人の時は気持ちよく走れてます。 アルファードの大きなバックドアが大変使いにくかったので、セレナの半分だけ開くのはとても便利でした。 【総合評価】 見た目はあまりかっこいいとは思えないけど、走りは気持ちよく、実用性はかなり高いです。 ニッサンの大きなモニターも良かったし、トヨタ車よりかなり納期が早かったです。 都内で下道中心で、燃費は意識せずに走って、18km/l程度なので満足です。

3.9

【このクルマの良い点】 セレナ XVがフルモデルチェンジしたのを機に、コンパクトカーから乗り換えました。3列シートは家族5人+愛犬で乗っても広々。ラゲッジスペックも大きく、自転車や大きな荷物も載せられるほどです。我が家では旅行に愛犬を連れて行くのですが、ケージやサークルなどかさばる犬用グッズに加えて、家族の荷物をラクラク収納できました。 2L直列4気筒エンジンとCVTを搭載しているためか加速も良い! 中低速域でもトルクが効いて、ミニバンとしては重めのボディをよく引っ張ってくれています。アクセルワークのレスポンスも速めでキビキビ走り、急勾配でなければ山道も難なくクリア。フルタイム4DWなので雨や雪、泥などのオフロードも走破し、悪天候の送迎やアウトドアで大活躍です。 上位モデルに位置をするハイウェイスターに勝るとも劣らない機能と装備を搭載しているのもいいですね。高速道路での運転をサポートしてくれるプロパイロット機能を標準装備している上に、スイッチタイプのシフトレバーやフル液晶デジタルメーターなどを搭載し、運転しやすいと感じました。燃費も平均で12〜3Km/Lなので悪くありません。 【総合評価】 モデルチェンジによって角ばったデザインになり、エルグランドのような高級感や重厚感を感じられます。ただ、ごつめのフロントデザインに対してサイドとリアのデザインがあっさりしすぎていているので、人によってはアンバランスに見えるかもしれません。 インテリアは広さやレイアウトなどには不満は無く、カラーにブラックを選んだので落ち着いた高級感があります。しかし、少し気になる点も。例えば、XVグレードのシートは撥水加工が施されていないため、お手入れが大変。また、ナビのディスプレイが固定されてしまうため、少々見づらさがあります。他にも3列目の固定がベルト式で、ちょっと面倒です。 このような点に目をつむれば、よく走り、価格帯も手頃なので、まさに身近なファミリーカーとしてうってつけだと思います。

3.4

【このクルマの良い点】 セレナは日産が販売しているミニバンで、初代セレナは1991年に発売されましたが、現在でも多くのミニバンの中でも人気となっており、マイナーチェンジを繰り返しながら、長年ユーザーに愛されています。 その中でも「ハイウェイスター」は、日産のミニバンの中でも伝統的なグレードとなっており、メイングレードと外観が異なるスポーティーなモデルです。標準装備も充実しており、専用デザインのフロントグリル、フロント・リヤエアロバンパー、サイドシルプロテクターなどが装備されています。 また、安全性も高く、セレナは360°セーフティアシストを全車標準装備しているため、全方位から安全運転をしっかりアシストしてくれ、死角になりやすい後側方の車の動きも検知してくれます。 室内もミニバンクラスNo.1を誇る広々とした室内空間が最大の魅力ですが、「ハイウェイスター」になると、標準グレードより車幅が更に広くなり、その広さは室内長3,200mm、室内幅1,545mmとミニバンクラスNo.1の広さです。 【総合評価】 「セレナ」には、「S」「X」「G」と3つのメイングレードがあり、加えて外観が異なる「ハイウェイスター」というエアログレードが存在します。また、「X」や「ハイウェイスター」には、「Vセレクション」という付加グレードも用意されているので選択肢が豊富な車種です。 そんなセレナにおける最大の魅力は広々とした空間で、その広さは、「ハイウェイスター」を選ぶとミニバンNo.1です。実際の内装は、1列目から3列目まで、全ての席がゆったり座れるスペシャルシートとなっており、2列目の中央部のシートを1列目にスライドすることで、7人乗りと8人乗りを自由に切り替えることができます。また、2列目シートは最大690mmの超ロングスライドが可能のため、お子さまの着替えスペースを作ることができます。 また、室内の広々とした空間から荷室の広さも、左右に広く深さもあり大容量の収納スペースを確保しています。 そのため、家族でのキャンプなどの旅行に最適なだけでなく、2列目と3列目のシートをフルフラットにもできるので、車中泊も問題なくできる広さです。

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