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RAV4 Jと
レンジローバーヴォーグの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ RAV4 J

2000年5月〜2005年11月

車種を選択

ランドローバー レンジローバーヴォーグ

2008年3月〜2013年1月

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購入価格

新車価格帯

159〜250万円

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1,180万円

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中古車価格帯

135.9万円

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175〜612万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3760mm

  • 1735mm

  • 1670mm

  • 4970mm

  • 1955mm

  • 1880mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1735mm

  • 1465mm

  • 1220mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 13.2~15.6km/l 5.5~6.3km/l
排気量 1794~1998cc 4196~4999cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 70点 【良い点】 燃費がいい 【悪い点】 コストパフォーマンスがいい。

3.9

【所有期間または運転回数】1年 初代の軽快感やオシャレを捨てブクブクに太ってしまった。 四駆は重く中間加速が危険レベルだったが燃費が良いのはトヨタマジック。 今、中古で買う価値は安いにつきる。 走行少を探せたら向こう10年故障なしだ

5.0

【総合評価】 マニュアルモードを使っての加速感ある走りもいいし、丁寧な走りで燃費をよくすることも十分可能。幅がある割には見切りがよく乗りやすいのもいい。 【良い点】 トルクがあり、坂道でも強く踏み込む事なく加速するエンジン性能。 車長はあまりないが、車幅が十分なため狭さを感じない室内。大人5人乗りも比較的余裕。 適度な個性がありつつ、奇抜すぎて飽きるということがないデザイン。 質感の高い内装。 【悪い点】 振動が多い。乗り心地の面でマイナス。 マニュアルモードあある程度までは楽しめるが回転が上がると勝手にシフトアップ。本当の意味でのマニュアルではない。 ブレーキの効きがやや甘い。

3.9

【総合評価】 コスパの非常に良い車だと思っています。多少外装をメッキ化して(ドアノブ等)いつもピカピカにして乗っているだけで、車をよく知らない方にはカッコいい車に乗ってますね〜!と言われます。走りに関しても特に不満はありません。 【良い点】 価格に対しての質感の良さ。内装のデザインが若々しくて好き。 【悪い点】 初代のイメージが強すぎてRAV4というと初代を連想されてしまう事が多いのと、ヴァンガードのワンランク下に思われる事。

3.0

【総合評価】 まぁまぁかな 【良い点】走りが良く、燃費もまぁまぁ 【悪い点】燃費をさらに良く。

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4.4

【期間】1ヶ月 【総合評価】5 【良い点】加速・デザイン・性能・エアサス・走行性・視界 【悪い点】燃費

3.9

【総合評価】  プレミアムSUV専門メーカーとして、高級化とハイテク化の著しいランドローバー・シリーズ。とくにフラッグシップモデルである「レンジローバー」は、ロングとスタンダード、2つのホイールベース&ボディを揃え、様々なニーズに対応してくれます。パワーユニットは5.0lV8スーパーチャージド(510馬力)と3.0lV6スーパーチャージド(380馬力)の2つが選べますが、「ヴォーグ」に搭載されるV6でも十分……。 【良い点】  テレインレスポンスやクロスリンクサスペンションなど、ロードゴーイングなパフォーマンスとともに、高いオフロード性能も備えているのは、レンジローバーの伝統です。インテリアのギミックも世界最高峰。室内の広さの余裕も、おそらく世界ナンバーワンのクルマでしょう。 【悪い点】 レンジローバーの場合、室内の広さはありますが、あえて2列シートの5人乗りのみの設定となっています。今どきのSUVに対して、3列シートを求めるニーズも高まってきていますが……。ただし兄弟車の「ディスカバリー」は3列シート(7人乗り)のみの設定。多人数乗りはそちらを選んで、ということでしょう。

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