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RAV4 Jと
ライフの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ RAV4 J

2000年5月〜2005年11月

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ホンダ ライフ

2008年11月〜2014年4月

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購入価格

新車価格帯

159〜250万円

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94〜160万円

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中古車価格帯

135.9〜155万円

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1〜71万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3760mm

  • 1735mm

  • 1670mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1610mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1735mm

  • 1465mm

  • 1220mm

  • 2005mm

  • 1295mm

  • 1315mm

10・15モード燃費 13.2~15.6km/l 17.8~22km/l
排気量 1794~1998cc 658~658cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 70点 【良い点】 燃費がいい 【悪い点】 コストパフォーマンスがいい。

3.9

【所有期間または運転回数】1年 初代の軽快感やオシャレを捨てブクブクに太ってしまった。 四駆は重く中間加速が危険レベルだったが燃費が良いのはトヨタマジック。 今、中古で買う価値は安いにつきる。 走行少を探せたら向こう10年故障なしだ

5.0

【総合評価】 マニュアルモードを使っての加速感ある走りもいいし、丁寧な走りで燃費をよくすることも十分可能。幅がある割には見切りがよく乗りやすいのもいい。 【良い点】 トルクがあり、坂道でも強く踏み込む事なく加速するエンジン性能。 車長はあまりないが、車幅が十分なため狭さを感じない室内。大人5人乗りも比較的余裕。 適度な個性がありつつ、奇抜すぎて飽きるということがないデザイン。 質感の高い内装。 【悪い点】 振動が多い。乗り心地の面でマイナス。 マニュアルモードあある程度までは楽しめるが回転が上がると勝手にシフトアップ。本当の意味でのマニュアルではない。 ブレーキの効きがやや甘い。

3.9

【総合評価】 コスパの非常に良い車だと思っています。多少外装をメッキ化して(ドアノブ等)いつもピカピカにして乗っているだけで、車をよく知らない方にはカッコいい車に乗ってますね〜!と言われます。走りに関しても特に不満はありません。 【良い点】 価格に対しての質感の良さ。内装のデザインが若々しくて好き。 【悪い点】 初代のイメージが強すぎてRAV4というと初代を連想されてしまう事が多いのと、ヴァンガードのワンランク下に思われる事。

3.0

【総合評価】 まぁまぁかな 【良い点】走りが良く、燃費もまぁまぁ 【悪い点】燃費をさらに良く。

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3.3

【このクルマの良い点】 幅広いユーザーに愛されてきたホンダのライフ。万人受けするデザインと扱いやすい性能が特徴の軽自動車ですね。乗り心地は快適で、素直で運転しやすい操縦性。エンジン特性もマイルドで、アクセルの踏みしろにあわせてスピードがついてきてくれます。トルクフルではないですが、どの回転域でもストレスを感じさせないエンジンでした。ハンドリングもとても素直で小回りがとても効きます。市街地や狭い道路を走る際にも扱いやすい設計ですね。 少し前の車ではありますが、レビュー車にはスマートキーも装備されていました。運転席周りも意外とおしゃれで、外観のスマートさがそのまま活かされています。シートの座り心地もよく、ちょうど良い柔らかさだと感じました。後部座席の座り心地も同じくで、おまけのような硬いシートではなく快適性が考えられたシートです。 燃費もなかなかの数値で、10モード/10・15モード燃費では19.4km/L。日常使いの多い軽自動車としては嬉しいポイントではないでしょうか。 中古車市場での在庫も多く、価格帯もお手頃感があります。女性ユーザーに好まれそうなカラーリングも多く、男女ともに選びやすい軽自動車だと思います。 【総合評価】 万人受けする軽自動車ライフ。大きく突出した良い点があるわけではありませんが、全体的に扱いやすくデザインも幅広い層から支持を得ている車です。 買い物や通勤、送迎など、日々の暮らしでささっと運転できる軽快さ。さっと乗りこみ楽に運転できる、そんな気軽さが良い点なのでしょう。 気軽さが感じられる車ですが、中身には手抜きが感じられません。パワーもハンドリングもいたって普通ですが、逆に不満な点も見当たりませんでした。 もちろん軽自動車なので坂道や急加速でのパワー不足はありましたが、普通に運転するのであればとても快適な車です。軽自動車としては乗り心地も良いほうだと思います。 すべてにおいてオーソドックス、そして平均点を獲得している軽自動車。そこがこの車の魅力ですね。

3.3

【このクルマの良い点】 小回りがきく 【総合評価】 乗りやすい

3.6

【このクルマの良い点】 ライフとしては3代目、昭和40年代の別モデルを除けば、実質2代目に乗っていました。社用車として外回りに使っていましたが、最廉価グレードのBではなく、会社が頑張ってキーレスエントリーやパワーウインドウ、プライバシーガラスなどが装備されていたGタイプにしてくれたのです。 その世代も含め、平成の歴代ライフには際だった特徴こそありませんが、言い換えればどんな場面でも無難に使えた車だと思います。日常的に片道50kmほどの距離を走行していましたが、軽自動車という意識はほとんどありませんでしたよ。 それどころか、かえって取り回しのしやすさや視界のよさが目立ち、「アシ車として使うならば個性など必要ない方がいいのかもしれない」とさえ思ってしまう一台でした。 サイズ感もコンパクトなので会社や取引先の駐車場に入れる際も、駐車しやすかったですよ。社用車のようにいろんな駐車場に駐車する機会が多い車としては、最適な一台かもしれません! 【総合評価】 3代目ライフは、エンジンパワーはごく普通でしたし、最大出力や最大トルクを発生する回転数がそれぞれ7,200rpm・4,500rpmと、2020年代の軽自動車用エンジンとは異なる特性でした。しかも、社用車として乗っていたGタイプはタコメーターが付いていないグレード。なので、この車にはパワフルな走りなどは求められませんでした。 社用車ということもあって、専らひとりで運転していたので、正直リヤシートの座り心地やラゲッジスペースの使い心地などはよくわかりません。とはいえ、シートを倒してもフラットにならなかったことは覚えているので、荷物を積むには少し不便だったような気がします。職業柄たくさんの荷物を積むようなことはそんなにありませんでしたが、ごくまれにたくさんの荷物を積む機会があったときは少し苦労しましたね。 燃費の良さに関しては、文句のつけどころがありません。1リッターあたり15kmという燃費は、最近の車と比べれば良くはないですが、当時の車としてはかなり良い方だと思います。

2.9

【所有期間や運転回数】 約7年所有 【このクルマの良い点】 通勤とか買い物行く足として便利。 マフラー、エアクリなど入れると中々の良いサウンドが楽しめる。 MTだと尚更楽しめる! そこそこキビキビ走る! 【このクルマの気になる点】 タペットカバーのパッキンが弱く、オイルが滲みやすい。 この年代のホンダ車はクリア禿げしやすい。 車高調とか入れてもハンドルのフィーリングがふにゃふにゃ(ワンテンポ遅れる感じ) 【総合評価】 まあまあ良い車

4.4

担当者さんの分かりやすい説明で、 かなり安い価格で、 走行距離の少ない車を購入できました。 安かったです。

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