閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

カローラクロスと
C30の車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ カローラクロス

2021年9月〜[発売中]

車種を選択

ボルボ C30

2007年7月〜2013年9月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

199〜407万円

0
50
100
200
300
400
500~

279〜470万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

185〜519万円

0
50
100
200
300
400
500~

34.8〜84万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4455mm

  • 1825mm

  • 1620mm

  • 4265mm

  • 1780mm

  • 1430mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1800mm

  • 1505mm

  • 1260mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 14.4~26.4km/l km/l
排気量 1797~1986cc 1998~2521cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

【このクルマの良い点】 専用装備などがかっこいい 【総合評価】 とてもよい

5.0

【このクルマの良い点】 乗り心地が良くて運転がすごくしやすい 【総合評価】 120点

2.9

【このクルマの良い点】 可もなく不可もなく、優等生 【総合評価】 燃費に関して、カタログ表記より2割ほど低く、満タン法で計算すると、さらに1割ほど低い。 燃費に期待する人には不向きな気がします。 満タン法での実燃費は、20キロ前後です。

4.4

【このクルマの良い点】 今流行りのSUV、しかも「カローラ」という安心感もあって乗ってみました。 乗ってみてすぐに感じたのは、前方の視界の良さと運転のしやすさ。シート位置が高いおかげで先の情報が入りやすく、余裕を持って速度の加減や障害物の回避など行えます。さらにスポーティシートが体をしっかりホールド。このおかげもあって、長距離ドライブでの疲労感が減った気がします。 また、SUVのメリットといえば「荷室の広さ」ですが、カローラクロスの荷室は5名乗っても487Lを確保できる大満足なサイズ。リアシートを倒せば荷室をさらに広げられますが、旅行の荷物やゴルフバッグ1〜2個ならシートを倒すまでもありません。 もう1つのお気に入り装備が「サンルーフ」です。ガラスの面積がとても大きく、シェードを開けるだけでもかなりの解放感。ルーフを開けると、フレッシュな空気がサーっと入ってきます。風が心地いい時期に郊外へドライブするときは、常に全開にして走っています。SUVに乗って本当に良かったと思う瞬間です。 【総合評価】 走りや乗り心地は「良い意味で普通」です。軽量化されたとはいえ1.3tを超える重量をガソリンで走るため、動きが悪いのかと心配していました。しかし、実際には加速もそこまで悪くなく、ステアリングにも素直に応答し、重たいと感じることもありません。車高が高くなったことで気になっていた上下左右の揺れもほとんどなし。突出している特徴はないが、不満につながる欠点もないクルマです。 カローラクロスの全幅は1825mmとかなりワイドなボディ。そのため、対向車や障害物が近づくときには、ぶつけないようにかなり気を使います。仕様上、そんなに飛ばして走る車でもないので、ゆったりと広い道をのんびり走るようなドライブに向いていそうです。 現在のトヨタSUVのラインアップは、小さいサイズから大型のものまで勢揃いしましたが、こんなにも乗り心地・サイズ・価格のバランスが整っているのはカローラクロスだけかもしれません。

4.4

【このクルマの良い点】 カローラクロスの外装はSUVとしてのゴツさはしっかりと表現しつつ、スポーティーさとスマートな軽快さを持ったデザインでバランスが絶妙である。 街乗りでは都会的な印象で、レジャーに出かければアウトドアな印象になる雰囲気のため、男性にも女性にもぴったりな車です。 現物を実際に見に行くと、外装に惚れてしまうユーザーも多いでしょう。 内装も高い天井と1800mmを超えたワイドボディで、規定人数が乗っても十分くつろげる広さを持っています。 シートも座り心地の良い質感で、ウィンドウのサイズもワイドタイプになるため、非常に快適なドライブを楽しめるでしょう。 荷室も広さもしっかり確保されていて、6:4分割可倒式のリヤシートで、人が後部座席にいてもガンガン荷物が詰める広さを持っていますよ。 「トヨタセーフティセンス」も全グレード搭載で、安全機能は申し分ない仕様のため、長距離走行も怖くありません。 カローラシリーズで、唯一カローラクロスはパノラミックビューモニターを搭載しているのもポイントです。 燃費性もリッター14km程度で、格段に優れているわけではありませんが、街乗りで十分乗れるレベルでしょう。 【総合評価】 トヨタの中でも、大人気を誇るカローラシリーズ。 最近は低迷気味でしたが、カローラクロス の登場で再びカローラシリーズは人気を集めています。 最近では、新車の納期が遅いこともあり、カローラクロス は中古車市場で値段が高騰している話もよく耳にしています。 カローラクロス は、男女年齢問わず愛される仕様になっているため、外装から内容まで、機能や装備などどれも抜かりなく揃っているのが魅了です。 外装は、切れ長のヘッドランプを筆頭に都会的なデザインを持ちつつ、SUV車らしいタフでゴツい印象が出るようなデザインにも仕上げられています。 使うシーンによって、見え方が変わるカローラクロス は一家に一台欲しい存在ですね。 内装も高級感漂う作りと乗り心地の両方を考えられた設計です。 広々乗れる広さで、家族のロングランにも最適な内装といえるでしょう。 なにより、カローラクロス はここまでの外装、内装、装備を持っていながら、車体価格がリーズナブルなこと。 Gグレードであれば、購入できると驚きの価格設定です。 勝って損がないカローラクロス にぜひ乗ってみませんか。

カローラクロスのクルマレビューをもっと見る
4.0

【所有期間または運転回数】 半年。土日は常用 【総合評価】 ほぼ満点ですが、燃費が。。。 【良い点】 とにかくスタイリング。他で見ない後ろから見たオリジナリティ。 とはいえ奇抜すぎない、落ち着きをもったスタイリングです。 インテリアも、シンプルでしっとりした大人の落ち着きを持っています。 40代以上の方が乗っていてちょうどいい車格なのではないかと。 【悪い点】 街乗りでリッター6前半。燃費かなり悪いかな。。。

4.6

【所有期間または運転回数】 所有期間5年 【総合評価】 全体的に満足しています。 【良い点】 後ろの外観が独特で、かっこいいです。内装も落ち着いており、北欧のセンスが感じられてグッド。 【悪い点】 好き嫌いの問題かと思いますが、サスペンションが硬めなので高速走行時には少し気になります。またクーペという特性上、リアシートの乗降に難があります。

4.6

【総合評価】 とてもいい 【良い点】 乗り心地がいい。シートのヒーターで冬もあったか。 【悪い点】 後部座席に乗りにくい。

4.6

【総合評価】 ターボモデルのT5に乗ってます。スタイル、デザイン、内装、オーディオ、加速、馬力、価格(中古車)について大満足してます! 【良い点】 230馬力、トルクが32キロと申し分ない加速力で運転が楽しいです。 さらに、オーディオはDynaudioの10スピーカー、650Wのデジタルアンプと 最高の音質でめちゃくちゃ満喫してます。 レガシィのマッキンも良かったですが、比べものになりません。 外装のデザインはオプションのボディキットがついているので、かなりスポーティです。また圧倒的な個性と品のあるフロントデザインも好きです。 私はあえてMC前のモデルを選びました。MC後のデザインは個人的にイマイチです。 【悪い点】 前のクルマの比較ですがレガシィB4のBL5Aに比べ室内はうるさく感じます。レガシィは静かでした。 独り身なので乗降の不便は感じませんが、クーペの2ドアなので日常3人以上、後部座席も良く使う方には不便かもしれません。 あとは燃費がイマイチで、街乗り7.5〜8.5km/L、高速 11〜12.5km/Lなので 今時ではありません。

4.6

【総合評価】 好き嫌いがハッキリする車種かもしれません。 自分は好きです。 【良い点】 スタイリングはボルボらしい良さがあります。 インテリアもシンプルで落ち着いていて素晴らしい。 【悪い点】 車内はデザイン重視で好き嫌いがあると思います。 たとえば、カーナビは純正では遠い位置にあり、かといって後付けで純正以外のナビを付けるのは場所に悩んでしまう。。。

C30のクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ