閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

カローラクロスと
タントの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ カローラクロス

2021年9月〜[発売中]

車種を選択

ダイハツ タント

2019年7月〜[発売中]

車種を選択

購入価格

新車価格帯

199〜389万円

0
50
100
200
300
400
500~

122〜210万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

199.8〜519万円

0
50
100
200
300
400
500~

34.8〜265万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4460mm

  • 1825mm

  • 1600mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1755mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1800mm

  • 1505mm

  • 1260mm

  • 2125mm

  • 1350mm

  • 1370mm

WLTCモード燃費 14.4~26.4km/l 18.2~22.7km/l
排気量 1797~1986cc 658~658cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
5.0

【このクルマの良い点】 乗り心地が良くて運転がすごくしやすい 【総合評価】 120点

2.9

【このクルマの良い点】 可もなく不可もなく、優等生 【総合評価】 燃費に関して、カタログ表記より2割ほど低く、満タン法で計算すると、さらに1割ほど低い。 燃費に期待する人には不向きな気がします。 満タン法での実燃費は、20キロ前後です。

4.4

【このクルマの良い点】 今流行りのSUV、しかも「カローラ」という安心感もあって乗ってみました。 乗ってみてすぐに感じたのは、前方の視界の良さと運転のしやすさ。シート位置が高いおかげで先の情報が入りやすく、余裕を持って速度の加減や障害物の回避など行えます。さらにスポーティシートが体をしっかりホールド。このおかげもあって、長距離ドライブでの疲労感が減った気がします。 また、SUVのメリットといえば「荷室の広さ」ですが、カローラクロスの荷室は5名乗っても487Lを確保できる大満足なサイズ。リアシートを倒せば荷室をさらに広げられますが、旅行の荷物やゴルフバッグ1〜2個ならシートを倒すまでもありません。 もう1つのお気に入り装備が「サンルーフ」です。ガラスの面積がとても大きく、シェードを開けるだけでもかなりの解放感。ルーフを開けると、フレッシュな空気がサーっと入ってきます。風が心地いい時期に郊外へドライブするときは、常に全開にして走っています。SUVに乗って本当に良かったと思う瞬間です。 【総合評価】 走りや乗り心地は「良い意味で普通」です。軽量化されたとはいえ1.3tを超える重量をガソリンで走るため、動きが悪いのかと心配していました。しかし、実際には加速もそこまで悪くなく、ステアリングにも素直に応答し、重たいと感じることもありません。車高が高くなったことで気になっていた上下左右の揺れもほとんどなし。突出している特徴はないが、不満につながる欠点もないクルマです。 カローラクロスの全幅は1825mmとかなりワイドなボディ。そのため、対向車や障害物が近づくときには、ぶつけないようにかなり気を使います。仕様上、そんなに飛ばして走る車でもないので、ゆったりと広い道をのんびり走るようなドライブに向いていそうです。 現在のトヨタSUVのラインアップは、小さいサイズから大型のものまで勢揃いしましたが、こんなにも乗り心地・サイズ・価格のバランスが整っているのはカローラクロスだけかもしれません。

4.4

【このクルマの良い点】 カローラクロスの外装はSUVとしてのゴツさはしっかりと表現しつつ、スポーティーさとスマートな軽快さを持ったデザインでバランスが絶妙である。 街乗りでは都会的な印象で、レジャーに出かければアウトドアな印象になる雰囲気のため、男性にも女性にもぴったりな車です。 現物を実際に見に行くと、外装に惚れてしまうユーザーも多いでしょう。 内装も高い天井と1800mmを超えたワイドボディで、規定人数が乗っても十分くつろげる広さを持っています。 シートも座り心地の良い質感で、ウィンドウのサイズもワイドタイプになるため、非常に快適なドライブを楽しめるでしょう。 荷室も広さもしっかり確保されていて、6:4分割可倒式のリヤシートで、人が後部座席にいてもガンガン荷物が詰める広さを持っていますよ。 「トヨタセーフティセンス」も全グレード搭載で、安全機能は申し分ない仕様のため、長距離走行も怖くありません。 カローラシリーズで、唯一カローラクロスはパノラミックビューモニターを搭載しているのもポイントです。 燃費性もリッター14km程度で、格段に優れているわけではありませんが、街乗りで十分乗れるレベルでしょう。 【総合評価】 トヨタの中でも、大人気を誇るカローラシリーズ。 最近は低迷気味でしたが、カローラクロス の登場で再びカローラシリーズは人気を集めています。 最近では、新車の納期が遅いこともあり、カローラクロス は中古車市場で値段が高騰している話もよく耳にしています。 カローラクロス は、男女年齢問わず愛される仕様になっているため、外装から内容まで、機能や装備などどれも抜かりなく揃っているのが魅了です。 外装は、切れ長のヘッドランプを筆頭に都会的なデザインを持ちつつ、SUV車らしいタフでゴツい印象が出るようなデザインにも仕上げられています。 使うシーンによって、見え方が変わるカローラクロス は一家に一台欲しい存在ですね。 内装も高級感漂う作りと乗り心地の両方を考えられた設計です。 広々乗れる広さで、家族のロングランにも最適な内装といえるでしょう。 なにより、カローラクロス はここまでの外装、内装、装備を持っていながら、車体価格がリーズナブルなこと。 Gグレードであれば、購入できると驚きの価格設定です。 勝って損がないカローラクロス にぜひ乗ってみませんか。

4.4

【このクルマの良い点】 トヨタのコンパクトSUVはC−HRやヤリスクロスがあります。 CH−Rは外観のデザインはかっこいいのですが、トランクが狭くてキャンプなどには不向きですし、ヤリスクロスも車両サイズが小さいので荷物があまり乗らない。 そういうところで、カローラクロスはいい感じのサイズ感です。 3ナンバーにはなりましたが、RAV4よりも小さいため立体駐車場に入るサイズ感ですし小回りも効きます。 それでいて、SUVなので座面が高く運転がやりやすい。乗り心地はさすがトヨタという感じで、浮ついた感じがなく悪くないし、ロードノイズもあまり感じませんでした。 最新の事故予防システムを搭載しているし、ハイブリッドの燃費はプリウスには劣るけど、SUVとしてはトップレベルです。 カローラというと、やぼったいイメージがありますが、現行のカローラデザインも大衆車の域を超えていると思い、スタイリッシュなデザインになっています。 【総合評価】 カローラは日本でいうならば大衆車として過去より販売されている車です。 現在はカローラクロス以外にも、カローラスポーツ、カローラツーリングなどカローラの種類を増やしていますが、個人的には現在のフロントマスクは嫌いではないです。 むしろ、かっこいいでしょう。一般大衆車の域を超えている気がします。 特に2021年に発売されたカローラのSUVであるカローラクロスはかゆいとことに手が届く感じで、ちょうどいい感じの車です。 室内空間も広く使えて、荷室も広い、燃費もハイブリッドだし、安全性能も高い。 しかもなんといっても、値段が安い。新車でハイブリッド車が260万円くらいで購入できます。 カローラというネーミングがあるために、価格を抑えられているそうですが、車両の中身自体は非常にいい。 プリウスのふわふわした乗り心地もないですし、窓を開けたときの風切り音もほとんどしません。 それでいて、プリウスとほとんど変わらない値段だし、キャンプや釣りなどのアウトドアが好きな人には非常におススメの車になっています。 難点は人気ゆえに納期が非常にかかることだけです。 したがって、総合評価は非常に高いと思います。

カローラクロスのクルマレビューをもっと見る
3.9

【このクルマの良い点】 セカンドカーとして、購入しました。乗り心地、小回りもきいて運転しやすいです。 【総合評価】 軽なのに中も広く、4人家族ではゆっくり乗れます。価格、燃費共に手頃です。

4.0

【このクルマの良い点】 ダイハツのコンパクトカーの中でも、タントXターボモデルは特に印象的です。まず、万人受けするシンプルなデザインが気に入りました。フロントグリルも小さめで、今時の大型グリルが苦手な私は大満足。また、ボディがボックス型なのでフロントガラスが大きく、運転席からの見切りも良好です。 エクステリアは、内装と機能のバランスが絶妙。ライトグレーで統一された室内は明るさや親しみが感じられ、ファミリーカーでも使いやすいカラーリングです。また、シート回りの収納性が高く、運転席シートバックポケットやプルハンドルまで搭載されているのには驚きました。どこに座ってもスマホやハンカチなどのちょっとした小物を置けるため、小さな子どもがいる我が家にとって大変ありがたい仕様になっています。 ラゲッジスペースの使い勝手が良いのも気に入った点です。ラゲッジスペース自体が大きく、開口部の幅と高さは約1000mm。さらには、荷室フロア高580mmと低くつくられているため、荷物の積み下ろしがとにかく楽でした。 【総合評価】 タント Xターボは燃費性能も高く、平均で22〜25km/L前後、低い時でも16km/Lとかなり優秀。軽ターボ車のなかでもトップクラスと言えるのではないでしょうか。さらに、運転支援技術や衝突回避システムなどの安全技術が豊富に搭載されているのもポイントです。また、低排気の割に高い走行性能も魅力。大きなトルクを出すKF型ターボエンジンを搭載しているため、658ccとコンパクトながら発進時や登板時、高速での合流時でも軽とは思えないほどスムーズに加速してくれます。 また、助手席にはロングスライドシートが搭載されており、助手席をぐっと前へ寄せて後部座席のスペースを大きく取れるのもいいですね。子どもの送迎中など、運転席からでも世話ができると妻が喜んでいました。 ただ、高回転させるとエンジン音がかなり車内へ伝わるのが難点です。また、920kgと軽量なボディなため、横揺れや振動もそれなりにあります。道路環境や荒天によっては小さい子どもは酔うかもしれませんが、通勤など大人一人で乗ることが多い場合は、さほど大きな問題ではないかもしれません。

4.1

【このクルマの良い点】 ダイハツのタントは、従来の軽自動車のイメージである安っぽくて狭いというイメージを払拭した大人気車種です。 快適さはもちろんのこと、高級感もあるデザインで、若い世代はもちろんシニア層からも人気を集めています。 タントのボンネットの長さはおよそ90cmであることから、運転席と車の先端までの距離が短いのが特徴です。 視界が広く見やすいだけでなく前方の距離感を掴みやすくため、運転に不慣れな初心者の方や小さな女性でも非常に運転しやすいでしょう。 さらに、車内空間は普通車さながらの広さを誇っているため、大人の男性が乗っても頭上に余裕ができるほどです。 車内高は135cmもあるため、小さなお子さんであれば車内で立った状態で楽々移動できます。 シートアレンジのやり方も豊富で、助手席や後部座席もフルフラット仕様になるため、自転車やショートボードなどの長い荷物も楽々積載できるでしょう。 すべてのシートをフルフラットにすれば車内泊も可能です。遠出をする際やアウトドアをする際にも重宝します。 【総合評価】 ダイハツのタントは、男女問わず幅広い世代の方におすすめの車種です。 自動スライドドアがついているため、小さなお子さんはもちろんご高齢の方でも乗り降りしやすいのも特徴です。 狭い場所でも安心してドアの開け閉めができるため、スイングドアのように隣の車との距離感を心配する必要もありません。 さらに、タントは助手席側の前席とリアシートの後席のピラーと呼ばれる間仕切りがないのも大きな特徴です。 そのため、フロントとリアの両方の扉を解放することで、150cm近くの幅を確保できます。 重たいベビーカーも載せやすく、ベビーカーからチャイルドシートへの乗せ下ろしも楽にできるでしょう。 ピラー自体はドアに内蔵されているため、安全性や耐久性には全く問題ないので安心できます。 また、運転席もロングスライドシートを採用しているため、お子さんのお世話などで後部座席へ移動する際もスムーズにできるのもうれしいポイントです。 子育て世代を中心に人気を集めるタントは、使い勝手も走行性も兼ね備えた一台と言えるでしょう。

3.7

【このクルマの良い点】 タントは、2003年に初めて生産され、イタリア語でタントは「とても広い、たくさんの」という意味の通り広々とした車内空間が特徴です。その後、2019年にはフルモデルチェンジした4代目が販売されています。 フルモデルチェンジした新型タントは、すべての世代に向けて開発されていることもあり、車内空間の広さ・荷物の積載性の高さ・機能性が高いなどから現在でも人気の軽自動車です。そんなタントのグレードは、「L」「X」「G」の3種類で構成されており、タントの最大の特徴でもある「ミラクルオープンドア」は、全てのグレードに標準装備されています。 その中でも、Xグレードは標準グレードになり、左側のリアドアに、ワンタッチオープン機能付きのパワースライドドアが標準装備されています。また、フロントドアガラスがスーパーUV&IRカットガラスになる、エアコンがスーパークリーンエアフィルターが装備されたフルオートエアコンなど、快適装備もLグレードと比較しても充実しています。 小柄な女性の場合でも運転席にシートリフターとチルトステアリングが装備されているのでベストな運転ポジションを保てます。 【総合評価】 ダイハツのタントは、2003年に初めて生産され、2019年には4代目としてフルモデルチェンジしましたが、その使い勝手のよさから現在でも軽自動車の人気ランキングで毎回上位に入るほど高い評価を得ています。 多くの魅力があるタントですが、おしゃれな外観とカラーバリエーション・高い走行と燃費性能・居心地のいい広々空間が人気の大きな要因です。 また、ダイハツが掲げる新しいクルマづくりで、普通車と同じ方法論で製造することで、より高性能な軽自動車づくりを目指す「DNGA」を初めて採用した軽自動車となっており、乗る人全員にとって快適な走行を目指し、最新の技術が多く使用されています。 その中でもグレードXは標準グレードになりますが、全方位のガラスをスーパーUV&IRカットを使用しているため、お肌へのダメージを最小限にし、日差しを気にする必要がありません。また、車の乗り降りをサポートするためのウェルカムオープン機能・イージークローザー・タッチ&ゴーロック機能なども装備されています。 すべての世代に向けた新時代のライフパートナーを目指して開発されている車にふさわしい機能を兼ね備えた軽自動車です。

5.0

【このクルマの良い点】 走りやすく小回りがきいて初心者でも扱いやすいです 【総合評価】 軽自動車が欲しくいろんな中古車屋さんを見に行きましたが、ここの中古車屋さんは、スタッフさんも親切丁寧でわからないことも詳しく教えてくれました。故障かな?と思ったら、すぐに点検してもらえて安心出来ました。

タントのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ