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RAV4 PHVと
960の車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ RAV4 PHV

2020年6月〜2025年12月

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ボルボ 960

1990年9月〜1997年2月

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購入価格

新車価格帯

469〜566万円

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490〜810万円

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中古車価格帯

251.2〜534万円

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138〜248万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4600mm

  • 1855mm

  • 1695mm

  • 4870mm

  • 1755mm

  • 1435mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1890mm

  • 1515mm

  • 1230mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 22.2~22.2km/l km/l
排気量 2487~2487cc 2473~2921cc
駆動方式 フルタイム4WD FR
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.9

【このクルマの良い点】 見た目がかっこいい 【総合評価】 若者に人気がありそう

4.6

【所有期間や運転回数】 納車後2週間毎日40km程度運転、高速はまだだが80km制限の一般道路では加速チェック済。ガソリンはほぼ満タンから針一本分減ったかな。 【このクルマの良い点】 低速からの図太い加速がHVと違ってずっと続く。0−100 6秒はSUVらしくなく超気持ちいい。(マカンターボを購入する経済力はない)日常使用ではエコモードの加速でも、チューンした前車(CX−5DT)よりも速い。乗り心地もしっとり。ほぼモーターでしか走らないので、ハリヤーより静か。災害時にも使える。(大型冷蔵庫がしっかり動きました。) 【このクルマの気になる点】 流石にワインディングでは重さを感じる。前車と比べて、カーゴエリアの小物の収納スペースがない。スペアタイヤをパンク修理キットに代えて、エリア確保するしか無いか。 【総合評価】 もちろん日々の移動が楽しく快適になったが、非常時電源としての目的も購入した理由なので、近々訪れる大地震などの災害でも活躍してくれるだろうと期待している。車と家庭用蓄電設備を別々に購入することを考えたらそんなに高くないと思う(極めて個人的見解−異論を唱える人はいるでしょうね)。

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3.9

【所有期間または運転回数】 2002年より現在まで通勤用として利用 【総合評価】4.5 【良い点】最初は6年落ちの中古車を「お試し」で購入。それまで乗っていたトヨタアバロンより、室内騒音は確実に大きく、加速は鈍かったのですが、小回りは異常なほどきくし(最小回転半径は4.9mで、ヴィッツと同じ)、シートは抜群でした。腰痛持ちの私は、国産車に乗っていたときは、車を乗り換えるたびにレカロに換えていましたが、ボルボになってから交換不要となりました。さらにシートヒーターが付いているので冬はとっても快適。この車を6年約8万キロ使い、シートがへたってきたので、全く同じ年式、同色の車をヤフオクで見つけて購入しました。これまで乗っていたボルボは庭に置いて部品取りにしています。  燃費はレギュラーでリッター6.5km、高速で11km。18万5千キロ走行の現在でも、燃費の変化はありません。購入後は車庫保管ですのでさびは一切出ていませんが、庭に6年間放置してあるボルボもさびは出ていません。部品を外したり、修理方法の研究のためにバラしたりしてありますので、もう走ることはできませんが、外装の耐久性は定評通りかと思います。 【悪い点】後期型の960は240と比べ、アフターマーケットパーツがとても少ないことが悩みです。メンテナンス面では、やはり、消耗部品の耐久性は国産と比べものになりません。たとえば、スタビリンク、ロアアームブッシュなどは4万キロ、エンジンマウントは6万キロくらいで寿命が来るようです。ブレーキはちょっと弱いかな、という感じなので、現在は前後ともスリットローターを入れています。でも、以前使っていたドリルドの方が良かったですね。オートマミッションも、オイルやフィルターをこまめに交換しているのでシフトショックもほとんどありません。でも、見方を変えれば、これもかなりコストがかかります。結局、趣味でメンテできるのなら長く乗れそうですが、人任せだと大変かもしれません。

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