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ライズと
R2の車種比較ページ

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車種

トヨタ ライズ

2019年11月〜[発売中]

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スバル R2

2003年12月〜2010年3月

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購入価格

新車価格帯

167〜244万円

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76〜153万円

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中古車価格帯

106.8〜551万円

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4.8〜90万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン 軽自動車
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3995mm

  • 1695mm

  • 1620mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1520mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1955mm

  • 1420mm

  • 1250mm

  • 1725mm

  • 1220mm

  • 1180mm

WLTCモード燃費 17.4~28km/l km/l
排気量 996~1196cc 658~658cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.3

【このクルマの良い点】 乗車位置が高いので前もよく見え 取り扱いしやすく、運転は楽。 【総合評価】 価格からは至れり尽くせり 装備はこれでもかと付いていて どれがなんのスイッチかなかなか覚えるのが大変。段差はまともに拾う上 悪路では昔のバスより揺れる。燃費はエコモードで街乗りだと今示しているのは、リッター7.5キロ。なにこれという感じ。決して荒い運転はしてませんし 以前乗っていたウィッシュよりかなり丁寧な運転をしているが、ウィッシュでリッター9.3キロだったので がっかりしてる。パワーに関しては充分あり何も不足はない。但し高速走行でちょっと加速するとかなりうるさい。

4.6

【このクルマの良い点】 小回りが効いて運転しやすい 【総合評価】 最高

3.4

【このクルマの良い点】 取り回しがいい 【総合評価】 運転しやすく外観もいい

4.3

【このクルマの良い点】 トヨタのライズ(RAIZE)は、2019年にリリースされた5ナンバーのコンパクトSUVです。 SUV車が人気を集める中、特に人気のある車種として知られています。 5ナンバーとは思えないほど迫力のあるボディデザインと、広々とした大容量ラゲージスペース、さらに小回りがきく運転のしやすさから、ファミリー世帯や女性からの支持も高いのが特徴です。 シティユースはもちろん、休日のアウトドアシーンまで、アクティブに動く方たちにピッタリの一台と言えるでしょう。 ライズは「キーフリーシステム」を搭載しており、電子カードキーを携帯していれば、スイッチに触れるだけでドアを施錠・解錠できます。 さらに、UVカット機能がついたガラスが取り付けられているため、長時間ドライブをしていても安心でしょう。 さらに、Zグレードでは、心地よい空間にするために役立つ「オートエアコン」機能やシートヒーター機能を搭載しているのも特徴です。 【総合評価】 トヨタのライズは、安心のサポート機能が充実している車種です。 例えば、全モデルにバックカメラを搭載していたり、オプションをつけることで9インチのオーディオディスプレイに映し出す「ディスプレイオーディオパッケージ」を利用できたりと、充実した安全装備を設定できます。 その他にも、車との衝突を防ぐ「スマートアシスト」機能をはじめ、歩行者との衝突事故を防ぐ「衝突警報機能/衝突回避支援ブレーキ機能」も、事故による被害を軽減してくれるでしょう。 さらに、レスポンスの良い加速性と低燃費もライズの大きな特徴です。 e−SMARTハイブリッドは、クラストップレベルの低燃費性を実現しています。 さらに、新開発されたS−Pedalhは、回生ブレーキを強めることで、効率よくエネルギーを回収してくれる機能として注目されています。 その他にも、コンパクトなボディからは想像できないほど大容量のに質スペースを確保しているのもうれしいポイントです。 ファミリーをはじめ、アクティブに活動したい方におすすめしたい一台と言えるでしょう。

3.9

【このクルマの良い点】 ライズハイブリッドZは都市部での快適な移動をサポートするコンパクトカーです。実際に乗車してみると、その優れた燃費性能とスマートなデザインに感銘を受けました。 まず、最大の魅力はその燃費性能。ハイブリッドシステムの採用により、エンジンとモーターの組み合わせで効率的な走行を実現しています。市街地で20km/L以上の燃費をたたき出したこともありました。これは都市部での移動において非常に経済的であり、燃費を重視する私のようなユーザーにとって大きな魅力です。 さらに、ライズは燃費性能だけでなく、衝突回避支援システムや車線維持支援システムなどの先進安全装備も充実。旅行で4時間以上の長時間運転をよくしているのですが、渋滞時や夜間の走行で大活躍しています。 また、ライズのデザインもとても魅力的です。走りを予感させる力強いフロントグリルなど、SUVらしいアクティブなデザインは、5ナンバーとは思えない迫力のある堂々としたシルエットと存在感があります。 【総合評価】 トヨタ ライズ ハイブリッドZの魅力の一つに、走行性能もあげられます。低回転からすさまじいトルクで加速するうえに、軽く踏んだだけでエンジンがよく回るため、スピードに乗るまでが早い! コンパクトなボディサイズと軽快なステアリングにより、狭い駐車スペースや交差点での曲がり角もスムーズ。都会の狭い道路でも優れた取り回しの良さを発揮します。静かで滑らかな走行感を提供できるようにと、車内の騒音や振動を最小限に抑える工夫がされています。市街地で20km/L以上の燃費効率を発揮したので、交通渋滞においても、燃費を気にせずに移動することができるのは大きなポイントではないでしょうか。 総合的に評価すると、ライズ ハイブリッドZは都会での移動に最適なコンパクトカーと言えます。デザイン、走行性能、燃費、乗り心地などと価格のバランスが良いため、コスパの良いコンパクトSUVを探している人にもおすすめの車です。

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3.7

【このクルマの良い点】 前傾気味のリヤハッチや上部を絞り込むようなワンモーションフォルムなど、個性的なデザインが特徴のR2。 居住性よりも走行性能やパーソナル感などを重視して開発されているため、実用性を追求した他の軽乗用車とは明らかに異なります。 搭載する4気筒エンジンはスバル車ならではの特徴で、運転中は高回転まで気持ちよくエンジンを回すことができました。 なおかつスーパーチャージャーが組み合わせられているため、レスポンスがよく低速域からしっかりと過給します。4気筒エンジン特有の室内空間が狭くなりがちなデメリットを打ち消すには、最適な装備だと思いました。 加速をするときのノイズが少し気になってしまいますが、3気筒エンジンの騒音と比べると静かだったので不快に感じることはなかったです。 全体的にボディが小さいためなのか、職場への通勤や近所への買い物、家族の送迎などには重宝しました! とにかく街乗り用途で使い勝手のいい一台だと思っています。 【総合評価】 スバル R2はパーソナルユースに特化した軽乗用車として、ライバル社のモデルとは一線を画す存在です。 個性が際立つR2は、外観に合うポップなカラーリングも特徴のひとつでした。マゼンダ系のベリールージュ・パールをチョイスしましたが、淡いカラーがR2の魅力をうまく引き出しているという印象を受けます。 R2は一応5ドアではあるものの、後部座席の乗降性や居住性はそこまでいいものではありませんでした。前席は問題ないですが、後部座席はかなり狭いので乗車中に窮屈さを感じてしまいます。 乗り心地もあまりいいものではなく、長時間運転は不向きです。長く乗っていると腰が痛くなってしまうので、あくまで街乗りメインで使う車として割り切って乗ったほうがいい車だと思いました。 燃費も当時としては意外と良くて、リッター17kmは余裕で走ります! 排気量も658ccだったので、維持費も安く済んで助かりました。

3.7

【このクルマの良い点】 ボディーがしっかりしている。 MT車なので、回しきって走らせる楽しみがある。 4気筒ならではのなめらかさ 軽自動車にはない乗り心地 【総合評価】 古い車なので、やつれやへたりはありますが、それを勘案してもいい車です。

4.1

【このクルマの良い点】 娘用のR2−R(前期型)と友人用のR2−F+(後期型)を購入し乗った経験から、私用のR1−Rとも比較します。先ず、乗り心地と静寂性では確実に後期型が優れています。その他については前期型・後期型で共通です。 何と言っても、アルファロメオのチーフデザイナーが監修したデザインが魅力です。特に斜め後ろからのデザインは美しい。娘も友人もこのデザインにやられました。内装はシンプルですが簡素の美を感じるモノ、後期型はインパネだけを前期型のモノ(中古で買えます)に付け替えるとぐっと良くなります。オーデイオも純正のAUX入力付きモノが美しい。スピーカーを交換しサブウーハーを運転席下に付ければ、純正オーディオでも良い音になります。ナビは運転席右上のダッシュボードにポータブル型が似合います。 後席は狭いので常時大人4人乗るような使い方には向きませんが、通常は1人〜2人で乗るなら問題無し。後席を倒せば十分な荷室寸法も確保できます。広さ高さを優先した四角いクルマではなく、美しさと走りの良さを追求して創られた稀有な軽自動車です。 購入注意点は「オイル管理履歴のしっかりした個体を選ぶ事」、オイル管理をサボると壊れます。 【総合評価】 (続き) 乗心地は、街中走行の低速では硬めですが、速度がのって50〜120km/hになれば、軽とは思えない重厚さとしなやかさを兼ね備えています。タイヤは純正14インチサイズで安価なNANKANG NS−20がお勧め、安くて乗り心地が良くて走りも安心です(私用のR1−RよりR2後期型が乗り心地は優れています)。実際このR2で1,200km連続走行しましたが、とても軽自動とは思えない乗り味で、運転疲れも少なく楽しく乗れます。どちらかと言えば街中ちょい乗り車よりロングツアラー車と言った乗り味。良く走り、良く曲がり、良く停まる、お洒落で丈夫な軽自動車です。 過給機付のグレードSは確かに速いのですが、走り屋さんが乗っていた場合が多く、程度を良い個体は100万円を越えたりします。過給機が無いR2なら20万円から買え、大人しく乗られてた個体も多いので、購入後の修理費を減らしたいなら過給機無しを敢えて勧めます。グレードI・F・F+・レフィはエンジンは非力なので高速道路は110km/hが限界ですが、グレードRなら力も有り最高速は140km/hに達します、エンジン音は入りますが4気筒なので耳障りではありません。

4.4

【所有期間や運転回数】 1年 【このクルマの良い点】 とてもかわいく今の軽自動車は角ばっているが、R2は丸っぽいのがいい 【このクルマの気になる点】 ECOモードというボタンがあるが、オンしていても何が変わっているのか実感が一切ない 【総合評価】 デザイン性は抜群で、今の新車にはない見た目がとてもおすすめです。

3.7

【所有期間または運転回数】 買ったばかり! 【総合評価】 5点中4点 【良い点】 以前スバルのビビオ(1996年式:?\;300)を何年か通勤の足として利用していたが、軽とは思えぬしっかりとした作りと剛性感に関心した。今回また通勤用の足が欲しいと思い、燃費+αで前から気になっていたR2に乗ることにした。やはり剛性感高いし、安全ボディーだし、デザインイケてるし、DOHCエンジンだし、郊外の通勤道では燃費20キロ超は余裕で行くでしょう。通勤用一人用の足には申し分なし! 【悪い点】 内装のチープさ(社外メッキパーツとかも少ない。。)、キーもチープさ全開!

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