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PROTO CORPORATION

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エスクァイアと
GLCの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ エスクァイア

2014年10月〜2021年12月

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メルセデスAMG GLC

2024年2月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

259〜346万円

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1,170万円

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中古車価格帯

55〜600万円

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778〜1968万円

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ボディタイプ ミニバン・ワンボックス SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4695mm

  • 1695mm

  • 1825mm

  • 4750mm

  • 1920mm

  • 1640mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2930mm

  • 1540mm

  • 1400mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 12.6~19.8km/l 9.6~10.2km/l
排気量 1797~1986cc 1991~1991cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 7~8名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.3

【このクルマの良い点】 トヨタのミニバンシリーズの中で、高級感を前面に出した車がこちらのエスクァイアではないでしょうか。 2000ccクラスのミニバンでありながら、フロントマスクや内装からは高級感が感じられます。サイズはあくまでミニバンですが、ワンランク上のアルファードやベルファイアとも張り合えるラグジュアリー感。 とくに落ち着いた内装からは、本格志向の高級感が感じられます。質感の良いレザーシートからは、他のミニバンとは違うラグジュアリー感が漂うはず。 内装全体も落ち着いた質感で仕上げられています。後部座席に乗るゲストも、落ち着いた雰囲気を味わうことができるでしょう。 そして、今回のレビュー車ハイブリッドXiでは、JC08モードで23.8km/Lの燃費性能を発揮してくれます。比較的車体の大きなミニバンクラスでは上出来の燃費性能でしょう。 高級感だけでなく、低燃費も実現しているのはユーザーには嬉しいポイントですね。 走行性能は、トヨタのヴォクシーやノアに引けを取らない安定感。ストレスなく運転できる性能と、ゆったりと過ごせる室内空間の静寂性。 【総合評価】 ラグジュアリーな質感を打ち出したエスクァイア。他のメーカーを見ても、ここまで高級感を出した2000ccクラスミニバンはないのでは? 好みは分かれるかもしれませんが、外観にも内装にも徹底して高級感を取り入れたエスクァイア。ラグジュアリー感が好きなユーザーにはどんぴしゃな車でしょう。 アルファードやベルファイアまでは予算的に手が出ない!そんなユーザーにもおすすめです。 ただし、同クラスのミニバンと比べてみると、若干ですが値段設定が高め。 高級感を打ち出しているゆえの値段設定と言えるでしょう。でも、他のミニバンにはないラグジュアリー感に魅力を感じる方なら、問題ない程度の価格なのかもしれません。 落ち着いた雰囲気と高級感。そして、ハイブリッドな燃費性能が魅力のエスクァイアハイブリッドXi。 この車にしかない独特の魅力が感じられる一台です。

5.0

いつもネットで検索していて、最高の車を探し出会う事ができました。 大事に乗って行こうと思います。 ありがとうございました。

3.6

【所有期間または運転回数】 数回 【総合評価】 4 【良い点】 専用電動車椅子がそのまま入るため、介護負担が減らせた。この車椅子のまま階段を上がれたら素晴らしい! 【悪い点】 車椅子用のスロープをしまうと立ったままなので、荷物の出し入れがし辛い。高速安定性には不安を感じたが、こんなものなのかもしれない。

4.7

【所有期間または運転回数】 0ヵ月 週に5日 【総合評価】 良い 【良い点】 安全装置がついている 【悪い点】 今は特になし

5.0

走行距離・年式・価格など希望の車を見つけてもらって大満足です。 トヨタの保証もしっかり付いていて安心して乗れます。

エスクァイアのクルマレビューをもっと見る
4.3

【このクルマの良い点】 【Good】 踏めば踏むだけ出る速度、弱アンダーで感覚にリニアに反応するステアリング 小山のようなGLE,GLCと違い、古都の狭い生活道路でもギリギリで実用性を維持できる大きさ 2000rpm で最大トルクが出るエンジン性能 車内の質感、特に近年流行りの液晶ディスプレイ式メーターではなく、物理ダイヤル型のメーター クーペデザインの美しさ、特にスポイラーつきのリア。 cut off された(coupe の語源でもありますが)テールのど真ん中に無造作に飾られたスリーポインテッドスター 必要なところに必要なだけ装備された安全設備 調子が悪くなる兆しが一切ないエアサス 【Bad】 足回りが硬く、スタッドレスを履いている分には気にならないが純正20inch を履くとどうしてもロードノイズが気になる点 そこそこの大きさの SUV である分際で、自分のスタッドレスタイヤが4本同時に積めない(トランクの天井が低い) 燃費は街中で伸ばすだけ伸ばして10km/l前後, 高速でも12km/l いかないくらいなので近今のクルマと比べると決していいわけではない...が、これだけの性能で2桁に乗せられるのは大したものであるともいえる 【総合評価】 2019年に GLC43Coupe を購入して最初の車検を迎えます。 当初は燃費も決してよくないし、3年くらい乗ったあとは乗り換えるなどを前提に、あまり長期間乗るつもりはありませんでした。 が、自分のドライバーズ感覚が GLC43 に寄るのか、元々 GLC43 が自分の感覚に近いのかわからんのですが、このクルマに乗っていると運転時の「こう動かしたい」「こう止めたい」という思いに完全にリニアに反応するデバイス感覚が日に日に強くなり、結局車検は普通に通すことになりました。 フロントは Cクラスベースなので結構こぢんまりと見えるのですが、テールにかけての盛り上がりと絞り込み、そしてズバッとカットオフされたテール、ど真ん中に紋所のようなエンブレム、いずれも大変素晴らしいデザインだと感じます。 ポルシェマカン、アルファロメオステルヴィオ、BMW X4、など同車格のライバルは数多く、かつ GLC43 自体もデザインマイナーチェンジを繰り返していますが、未だこのデザインが最もお気に入りです。 Sports + を使う機会が殆どないのですが、たまに使って加速すると暴力的加速に目が覚めます。

3.6

【所有期間または運転回数】 最速 【総合評価】 ニュルでSUV最速マシン達成。 やはりメルセデスAMG、すごすぎ。 AMGはメルセデスと違い最強? ステルビオや世界のSUVを押さえて最速は素晴らしい。エクステリアデザインや内装も戦闘体制充分なスタイル。 フロントグリルの縦ラインはかっこいい。 【良い点】 バカッ速い。 大きさからしてEやSではなくCがベスト。 【悪い点】 国産ではまず出せない車。 国内の公道ではオリコウサン運転しかできないが。エコの時代たからこそ燃料バラマク車もあり。

3.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 AMGよりパワーのあるブラバスGLCは600馬力で0−100M 3、6秒。巨体をこの速さで走るSUVはGLCだけ?マカンターボ潰しも度を越えてる? 不気味なステルス色はゴッツイ感じで大オーラがありすぎ。 新型マカンターボに頑張ってほしいが? ポルシェコンパクトSUVターボで打倒ブラバスを? 【良い点】 モンスターマシンでパカッ速いSUV。 テールも過激なデザインで全てに完璧? 【悪い点】 やりすき。 エコ時代の敵なしマシンでひとときの楽しみ?

3.9

【所有期間または運転回数】 SUVフェア展示車 【総合評価】 SUVフェアで展示車としてメルセデスGLC AMG63があり超かっこいい。とくにグリルは最高なデザイン。 某車番組でAMG GLC63とマカンターボがバカッ速いSUVで取り上げられていたが両車速すぎ。SUVフェアでマカンターボに同乗試乗しましたがやはり速く番組での速さが超リアルにわかります。AMG GLC63も試乗したかったが、残念。確かにタイヤの減りもあり試乗に多数使われてた印象はありですが、やはりドイツ車は恐ろしい。日本車も頑張ってほしいが? 【良い点】 かっこいいは速いはでモンスターSUVマシン。 【悪い点】 全体はゴッツイデザインですがテールが寂しく感じるのは気のせい?

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